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本日の追加品は〜2008.4.2 久しぶりに1/24以上の大スケール車が来ました
日産スカイラインRSスーパーシルエット(トミカエブロ1/24)←日産スカイラインRSスーパーシルエット(トミカエブロ1/24)

 画像はトミカエブロ1/24の新製品で、1983年の日産スカイラインRSスーパーシルエット(KDR30)です。
スカイラインの形はしているものの、中身は全く別物のモンスター・マシンです。
ブルーバード・ターボ(KY810)やS110シルビアRSターボもスーパーシルエットで活躍していました。

 久しぶりに自分用にと封を開けて組んで見ました(撮影も兼ねているのは当然です)。
うむむ、フロントカウルがぴたっと収まらない・・・。ギュゥーッと押さえて付属ピンを入れることになりそうです。結構難しいです。撮影は仮組み状態のものです。

 本日の更新はスカイライン三昧と言った雰囲気です。しばらく1/43以下のモデルばかりを扱っていたので、大きなミニカーは何か新鮮です。しかし場所とりますね。置いてみて、

「お、大きい・・・ごくっ(なぜかつばを飲み込む)」 迫力あります〜。

 他に京商の1/18ケンメリGT-R(シルバー、ホワイト)や、エブロ1/43のJGTC系R34も掲載しました。

本日の追加、補充は以下のとおりです。
 ●トミカリミテッドヴィンテージ・・・8種
 ●チョロQ・・・2種
 ●エブロ・・・3種(画像のクルマです)
 ●京商・・・7種
   
 スカイラインV36セダンの左ハンドルも入荷しました。
しかし、インフィニティ・ブランドではなく「ニッサン」なんです。惜しいなあ。
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本日の追加品は〜2008.3.28 ヘリコプターに吊り上げられ、湖に落とされ・・・。
トヨペット・クラウン・デラックス(RS41型、エブロ1/43)←トヨペット・クラウン・デラックス(RS41型、エブロ1/43)

 画像は1962年の2代目トヨペット・クラウン・デラックス(RS41)です。
歴代のクラウン(マスターラインを含めて)ではボディの種類が一番多いモデルです。
このセダンのほかに、乗用ワゴン、V8エンジン搭載車クラウン・エイト、クラウンの商用モデルであるマスターラインにはバン、ピックアップ、ダブルピックアップがあります。輸出もこのモデルから本格的に始まりました。

 1967年公開の映画「007は2度死ぬ」では、若林映子運転のトヨタ2000GTを追いかけるスペクター(だっけ?)の一味が乗っていたのがこのクラウンでした。途中から大きな電磁石を装備した、川崎バートルのような大型ヘリがやってきて、走るクラウンの屋根にピタリ(と言うか、バーンっていう感じでくっついたんだと思う)とくっつけ、空中へ。持ち上がる瞬間のカットではクラウンの車内は無人で、そのためか妙に端っこを走っている様になっています。そのまま湖だかに高所からポイッ!!と。

本日の追加、補充は以下のとおりです。
 ●トミカ黒黄箱・・・3種
 ●トミカ特殊品・・・1種
 ●トミカリミテッド・・・1種
 ●トミカリミテッドヴィンテージ・・・3種
 ●エブロ・・・1種(画像のクルマです)
 ●日本ブランド・・・7種
 ●1/64ミニカー・・・5種
   
 ありそうであまりない、ヘリでのクルマ吊り上げシーン。
なんでだかちょっとワクワクしてしまいます。
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本日の追加品は〜2008.2.21 表記と見た目の誤差
トヨタ・カローラ1100デラックス(KE10D型、エブロ43895)←トヨタ・カローラ1100デラックス(KE10D型、エブロ43895)

 画像はエブロのカローラ1100です。
1966年発売の初期型2ドアセダン、デラックスグレードをモデル化しています。
実車のラインナップはバン、4ドアセダン、クーペのカローラ・スプリンターと増えていきます。
スプリンターは2代目になると、オート店向けに独立した名前になります。

 パッケージや台の表記に間違いは結構あります。また、○○グリーンとか△△ブルーと、難しい名前が付いている割に、見た目は違うものも多いですね。

 そう、そこが今回の悩める話なのです。このカローラ、パッケージにはグリーンと書いてあるのですね。ん〜、初代カローラの実車のグリーンて、モスグリーンの白っ茶けたような感じの色だと思っていたんだけどなあ・・・。1968年マイナーチェンジ車にはこの色によく似たのがあるのですが、それと間違えたのでは?と個人的には思っています。

 青に見えるものを「グリーンです!」と言って売るのは、なんだか良心に反しているようでなりません。だいぶ前に扱ったインテグラ・タイプRのシルバーも、確かガングレーと表記されていて、うむむ・・・。

本日の追加、補充は以下のとおりです。
 ●トミカ黒黄箱・・・4種
 ●トミカ青白箱・・・2種
 ●トミカくじ・・・9種
 ●エブロ・・・6種(画像はこのうちの1台)
 ●京商・・・3種
 ●海外ブランド・・・1種
   
 ボディデザインもさることながら、そこに塗られている色は重要ですね。
クルマの印象が違って見えたりします。
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