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本日の追加品は~1月31日
ホンダ・アコード(ディンキー、トミカサイズ)←ホンダ・アコード(ディンキー、トミカサイズ)

 3回目の入荷になる、ディンキーのアコードです。70年代終わりのディンキーですが、プラモデルでおなじみのエアフィックス社(製造は香港)のモデルです。大雑把ながら雰囲気はまずまずで、トミカコピーではありません。リヤハッチ開閉アクションが盛り込まれています。
 
 本日の追加、補充は以下のとおりです。
 ●トミカ赤白箱・・・4種
 ●トミカ黒黄箱・・・4種
 ●トミカ青白箱・・・1種
 ●トミカセットばら・・・1種
 ●トミカ特殊品2・・・1種
 ●トミカくじ1~4・・・1種
 ●トミカリミテッド・・・1種
 ●トミカリミテッドヴィンテージ・・・3種
 ●海外メーカー製日本車・・・1種(画像のクルマ)
 ●ミニチャンプス・・・1種

 ディンキーといえども香港製なので、チープトイの仲間としています。こういうの、好きなんですよね~。日本車だからなおさらです。 

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最新情報は「絶版品ミニカーMono-Rev(モノレブ)type2011販売サイト」にてご確認ください。
           
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本日の追加品は~1月28日
日野トランスポートタンク(トミカ11-2)←日野トランスポートタンク(トミカ11-2)

 夕食にグラタンを食べました。おやつはマドレーヌ、コーヒーに牛乳。そう、牛乳というか、乳製品には随分お世話になっています。苦手な方もおられると思いますが、私には卵と並んで欠かせない食材の1つです。何でも、寝る前に飲むと良く眠れるらしいですが、寝る前にはお茶かチビッと飲む寝酒でしょうか。やっぱり。
 
 本日の追加、補充は以下のとおりです。
 ●トミカ赤白箱・・・10種
 ●トミカ黒黄箱・・・5種(画像はこのうちの1台)
 ●トミカ青白箱・・・5種
 ●ダイヤペット・・・1種
 ●チョロQ・・・1種
 ●エブロ・・・1種

 野菜や牛乳など、たくさん収穫できたのに廃棄してしまう、というのがたまに紙面に載りますが、安売りしないのには理由があります。安売りしてものすごく買ってくれるかといえばそうではなく、量的にはさほど変わらなくて売れ残り、腐らせてしまうのが実情でしょう。結局売上高は落ちてしまいます。値下げした後に値上げできるかといえば、コレがまた難しいです。泣く泣く廃棄、です。

 でもやっぱりもったいないな、と思っちゃうんです。野菜も食べよう。 

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本日の追加品は~1月27日
日産シルビアLSタイプX(トミカ62-5)←日産シルビアLSタイプX(トミカ62-5)

 新車として登場、セールス的に失敗したクルマはたくさんあります。1975年に登場のシルビアS10もそのうちの1台かもしれません。
 話はさかのぼる1972年、東京モーターショーに参考出品されたロータリーエンジン搭載のB110サニー。翌1973年にサニーはB210へモデルチェンジされましたが、このサニーにはロータリーエンジンの設定がありませんでした。この新しいサニーをベースに開発したのがS10シルビアです。
 ロータリーエンジン搭載車となるべく、デザインはそれまでのどの日本車とも似ていない、不思議な線と面で構成され、なんとなく意気込みが伝わってきます。しかし1973年のオイルショックで低燃費ではないロータリーエンジンはお蔵入りとなりました。B210のエンジンベイは、エクセレント用のL型エンジンも搭載可能だったことが幸いで、ブルーバード用のL型1800エンジンを使っています。おそらくロータリーとレシプロの2段構えで開発は進んでいたのだと思われます。上級グレードにロータリーエンジン車という構成だったのかもしれません。あくまで推測です。その後来る排ガス規制などもあって、ロータリーエンジンを見送ったのは、日産にとって正しい選択です。
 
 本日の追加、補充は以下のとおりです。
 ●トミカ赤白箱・・・5種
 ●トミカ黒黄箱・・・3種(画像はこのうちの1台)
 ●京商1/43・・・4種

 国内だけでは生産量も稼げないので、対米輸出モデル180SXとしても出されました。日本車は引く手あまたであり、米国では売れました。あのごつい「5マイルバンパー」をつけて。

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本日の追加品は~1月25日
ダットサン260Cハードトップ(トミカサイズ、70年代香港製)←ダットサン260Cハードトップ(トミカサイズ、70年代香港製)

 ヨーロッパやアフリカ・アジア地域向けに130や230のセドリックが輸出されていました。車名は当然DATSUNで、排気量によって200C、260Cとなっています。左ハンドルのセドリック、うーん、イメージ湧きません。
 
 本日の追加、補充は以下のとおりです。
 ●トミカ黒黄箱・・・11種
 ●トミカ赤白箱・・・4種
 ●トミカ青白箱・・・2種
 ●トミカセットばら・・・3種
 ●トミカくじ1~4・・・1種
 ●トミカリミテッドヴィンテージ・・・1種
 ●海外メーカー製日本車・・・1種(画像のクルマです)

 ダットサン260Cセダン←ダットサン260Cセダン

 で、コレは左ハンドルの230セドリックのセダンです。カッコいいです。
 つい先日、ニュースで北京の映像が流れましたが、そこにY32セドリックの左ハンドルが大写しになっていました。いやいや、いろんなところに様々なクルマがあります。

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本日の追加品は~1月20日
トヨタ・クラウンMS60(トミカ32-1)←トヨタ・クラウンMS60(トミカ32-1)

 この60クラウンのワゴンをはじめて見た印象は「ブサイクダナ~」でした。今は「面白いなぁ」と見ますが、時として「力作は必ずしも評価されない」とすれば、この60クラウンはトヨタの中でもその評価されないクルマ第一位に輝くと思います。クルマの内容は当時の最新型のレベルであって、ぱっと見、つまりデザインが万人受けしなかっただけなんですけどね。登録車もおそらく歴代クラウンではかなり低いはずです。北米仕様はこの60/70モデルまでで、それ以降は3代目マークIIの北米仕様車「クレシーダ」にその座を譲っています。
 
 本日の追加、補充は以下のとおりです。
 ●トミカ赤白箱・・・7種
 ●トミカ特殊品1・・・9種

 クラウンのライバル、セドリックは30系の後期モデルを北米で「ダットサン・デラックスセダン」として少量輸出、すぐに打ち切られました。その後、インフィニティブランドで売られたY34で、再上陸を果たしています。

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本日の追加品は~1月19日
トヨタ・ソアラ2000VRターボ(MZ10、DISM1/43)←トヨタ・ソアラ2000VRターボ(MZ10、DISM1/43)

 その昔。弟が免許を取り、最初に買ったクルマはMZ10後期型ソアラ・ターボ(白、もちろん中古)でした。結構スッキリしたクルマでよかったのですが、ハイソカーブームであちこち白いクルマだらけだったので、その仲間程度と思っていた次第です。
 弟が結構お気に入りで買ったクルマなので、暇があれば洗車していたり、車内を掃除したりと随分キレイにしていました。
 
 本日の追加、補充は以下のとおりです。
 ●トミカ青白箱・・・3種
 ●ダイヤペット・・・1種
 ●海外ブランド日本車・・・2種
 ●京商1/43・・・2種
 ●日本ブランド・・・9種(画像はそのうちの1台)

 あるとき、中古車情報誌を読んでいると大体まだ中古でも160万円(もっと高かったと思います)以上はしていた2800GTリミテッドのうち、30万円(!)と驚くべき価格で掲載されている1台がありました。当時はサンルーフにまつわる恐怖な話なども耳にしていたので「このクルマは・・・・。」「もしかすると・・・汗」などと勝手に想像したものです。果たしてその真相は・・・。 

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本日の追加品は~1月18日
オールズモビル・トロネードXSR (トミカF54-1)←オールズモビル・トロネードXSR (トミカF54-1)

 つい最近消滅したブランド、オールズモビル。中学生だった私がこのトロネードXSRと出会ったのはおもちゃ店でした。それも実車です。色はシルバーっぽい灰色です。まだおもちゃが良く売れていた時代で、その店のオーナーのクルマでした。
 すでに日本車どっぷりの私は、そのクルマがなんと言う車なのかわかりませんでした。トミカになって「ああ、このクルマだ」と理解した次第です。
 
 本日の追加、補充は以下のとおりです。
 ●トミカ黒黄箱・・・8種
 ●トミカ青白箱・・・3種(画像はそのうちの1台)
 ●トミカセットばら・・・1種
 ●オートアート1/64・・・1種
 ●京商1/43・・・1種
 ●イクソ1/43・・・1種
 ●エブロ1/43・・・1種
 ●日本ブランド・・・4種

 おそらく気に入って買われたのだと思います。しかしその選択が渋いですね。今はもうそのお店も代替わりでご子息が継いでおられますが、トロネードはすでに無く、かなり昔に手放されたようです。

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本日の追加品は~1月16日
フォルクスワーゲン1200LSE(トミカ100-2)←フォルクスワーゲン1200LSE(トミカ100-2)

 ふと気がつけば、ビートルはほとんど見かけなくなりました。確かに20年ほど前はたくさん走っていたのですが、90年代に入るとスクラップ置き場に山積みにされているのや、大量に野ざらしにされているのを見かけました。80年代前半くらいまで、「外車」というだけで中古車価格も高く、大事にされていたんです。随分環境が変わりました。
 
 本日の追加、補充は以下のとおりです。
 ●トミカ黒黄箱・・・4種
 ●トミカ赤白箱・・・6種(画像はそのうちの1台)
 ●トミカ青白箱・・・2種
 ●トミカセットばら・・・1種
 ●トミカ特殊品1・・・1種
 ●トミカ特殊品2・・・1種
 ●トミカリミテッド・・・3種
 ●京商ビーズコレクション・・・5種
 ●京商1/43・・・11種

 「舶来品」という言葉を耳にしなくなって久しいですが、今は「ブランド品」と名前を変えて闊歩しています。流行が終わると著しく価値が変わってどこかへ消えていきます。ビートルが絶滅危惧車だとしたら、その次の絶滅危惧外国車は何だろう?
 BMW製ではないオリジナルMINI(英国製)かも知れません。今はたくさん走っていますが、20年後には著しく数を減らしていると思われます。 

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本日の追加品は~1月14日
三菱ふそう幌付きトラック(トミカ23-4)←三菱ふそう幌付きトラック(トミカ23-4)

資料に掲載されているにもかかわらず、手にとって見たことの無いモデルは多数あります。ごく最近のモデルでも入手が難しかったりなどで手にしたことの無いモデルが私にも数点存在します。その中の1台がコレです。中国製でやや大きめの11Fホイールを履いているラビット運輸の幌付きトラックです。日本では23番は新型のボンゴフレンディが1996年に登場しています。ちょうど96年ごろは日本製の車種が続々と中国製に置き換えられていた只中であり、RVがラインナップを賑わした頃でもあります。
 
 本日の追加、補充は以下のとおりです。
 ●トミカ赤白箱・・・6種(画像はそのうちの1台)
 ●トミカセットばら・・・6種
 ●トミカ特殊品1・・・6種
 ●トミカくじ1~4・・・1種
 ●日本ブランド1/64・・・2種

 ほとんど1ロットの生産だろうと思われる中国製13-6セドリックはかろうじて廃盤前に日本で販売されました。23番は何らかの事情で急遽新型に置き換えられることになったと推測します。わざわざ箱(日本語パッケージ)もクルマも中国製のものを輸出用に作るとは考えにくいです。 

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本日の追加品は~1月10日
いすゞピアッツア(トミー・リトルボーイMK-03)←いすゞピアッツア(トミー・リトルボーイMK-03)
 
 友人が頑張ってピアッツア・ネロに乗っていたのですが、とうとう昨年どうにもならなくて別のクルマに買い替えてしまいました。部品という部品の入手が難しいらしく、部品取り車を置いておくスペースも無いため、オークションに頼りっぱなしだったとか。しかもオークションの性質上、場合によってはかなり高値になってしまうのを嘆いていました。あちこちが悪くなっているのに加え、末期はエンジンがかからないことが頻発(電気系統)。たまたまエンジンがかかって走り出せるときにそのままやむなくスクラップ屋さんへ持ち込んだと残念そうな顔をしながら話してくれました。古い車でも残存数の多いモデルなら何とかなるにしても、絶滅に近いモデルでは修理時間やお金、パーツなどに相当の労力を覚悟せねばなりません。
 
 本日の追加、補充は以下のとおりです。
 ●トミカ黒黄箱・・・7種
 ●トミカ青白箱・・・1種
 ●トミカ特殊品1・・・6種(画像はそのうちの1台)
 ●チョロQ・・・7種
 ●京商1/43・・・2種
 注)トミカ特殊品に本日更新分のリトルボーイはトミカではありませんが、ここに掲載しています。

 マニアックな友人の次の車、私が予想していたのはスバルSVXかユーノス・コスモあたりではないか、と考えていました。てっきり旧車にするんだと思っていました。

「いや~、本当に大変だったからねぇ~」

ってことで、おニューのマツダRX8になりました。そうきたか。 

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本日の追加品は~1月9日
クラウン80(前から見たとこ)←トヨタ・クラウン80系(左:ヤトミン、右:トミカ)
 
 子供の頃、すでにトミカ一辺倒だった私は、近所の子供が持ってくるプレイアートやヤトミン、その他変なメーカーの香港製ミニカーには興味を示しませんでした。むしろ、自分が遊んでいる道路(ミニカーを並べるために道路とした部分のことで、本当の道ではありません)にそういうクルマが並ぶのに違和感を感じてしまうほどでした。排他的というか、既成概念の塊というか、まあとにかくトミカ純粋主義の様なものです。
 
 本日の追加、補充は以下のとおりです。
 ●トミカ黒黄箱・・・6種
 ●トミカ赤白箱・・・1種
 ●トミカ青白箱・・・4種
 ●トミカ特殊2・・・1種
 ●海外ブランド日本車・・・2種(画像のヤトミンが本日追加品)

クラウン80(横から見たとこ) 明らかにコピーとわかるヤトミンは目の敵でした。
「うわぁ、そっくりだね~」手元の同型のトミカと比べて、あれまぁ~と子供ながら思ったものです。
「こんなことがあって良いのだろうか?真似だよ、コレは・・・。」

クラウン80(後から見たとこ) さて、それから月日が流れること数十年の現在。どうなったかといえば、あれだけ気になりつつも嫌っていたチープトイである香港製ミニカーを、「面白いな~」と眺めているとは・・・心の移り変わりというか、悔い改めたというか、つまり自分の中での評価が天地入れ替わってしまったようなものです。
 かつては日本のメーカーも、ミニカーに限らず模倣をしていた時期がありました。完全に似たものから、取り入れて日本風に解釈したもの、機能をUPさせたものなど種々雑多にコレでもかというほど様々な製品が登場しました。売れるものがあれば、2匹、3匹目のドジョウを狙うようにその模倣品がすぐに登場。70年代以降に香港製や韓国製等々アジア諸国が続き、現在は中国で盛んです。北京モーターショーの展示車は「ええ~!!」ってなクルマが多数展示されていたとか・・・。

 もはやコピー商品が黙認されていたおおらかな時代は終わっているのです。ましてや簡単にミニカーもモデル化できなくなりました。流れは著作権保護です。でも香港製のミニカーたちは面白いねぇ~♪

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本日の追加品は~1月6日
リンカーン・コンチネンタル(レズニー・マッチボックス、31C)←リンカーン・コンチネンタル(レズニー・マッチボックス、31C)
 
 子供の頃に遊んだミニカーはレズニーのマッチボックスでした。この手触り間はトミカや現在のマッチボックスとは違い、ダイキャストの厚みが幾分薄い感じで、モールドも筋彫りではなくて凸ラインで表現してあり、ホイールもいわゆるスピードホイールになる前のゴロゴロと転がすタイプです。妙に落ち着くのはそれだけ馴染みのおもちゃだからかもしれません。付き合いはトミカのほうがはるかに多いんですけどね。
 
 本日の追加、補充は以下のとおりです。
 ●トミカ黒黄箱・・・14種
 ●トミカ赤白箱・・・3種
 ●トミカセットばら・・・3種
 ●トミカ特殊1・・・1種
 ●トミカくじ1~4・・・2種
 ●トミカTLV・・・5種
 ●チョロQ・・・3種
 ●海外ブランド日本車・・・1種
 ●レズニー・マッチボックス・・・2種(画像はそのうちの1台)

 コレだけ古いものがこんなきれいな状態で手元に来て、手放すのが惜しくなる1台です。

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本日の追加品は~1月4日
マクドナルド・パネルバン(トミカ65-5)←マクドナルド・パネルバン(トミカ65-5)
 
 良い正月を迎えられましたでしょうか。御節料理の体をなしたものが少し並べられる程度で、コレといって日常と変わった物は食べておりません。子供の頃に感じていた年末の慌しさや、ワクワク感というか、独特の雰囲気はこうも大人になると変わってしまうのかと、残念な気持ちになります。感じ方が変わってしまったということもあるでしょうし、自分のおかれている立場や環境などがそうさせているのだと思います。子供の頃のピュアな気持ちに戻れるでしょうか・・・。え?
(ここはケンシロウ風に)「お前はすでに汚れているっ!」
そ、そうだったのかっ!ひでぶ!
 
 本日の追加、補充は以下のとおりです。
 ●トミカ赤白箱・・・5種(画像はそのうちの1台)
 ●トミカセットばら・・・3種
 ●トミカ特殊1・・・1種
 ●トミカギフトセット・・・1種
 ●チョロQ・・・1種
 ●日本ブランド・・・1種

  クルマを運転するのが私だけなので、みんなのドライバーである私は出先で酒が飲めないことが当たり前となっております。帰宅して外に飲みに行こう、なんてことや外食する気にはなれず、また牛丼屋さんやハンバーガーやさんにもここしばらく縁がありません。年末に友人宅に招かれたときは電車で行きましたので、しっかり良い酒を味わってまいりました。サンキュ。 

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本年最初の追加品は~1月1日
日産フェアレディ280Z-T2シーター(HS130、1/60キングスター)←日産フェアレディ280Z-T2シーター(HS130、1/60キングスター)

 新年明けましておめでとうございます。本年も様々なモデルをご紹介できるよう工夫して参ります。年明け第一弾となる本日は30種を追加しました。ま、いつもと同じペースと量なのですが(汗)
 
 本年最初の追加、補充は以下のとおりです。
 ●トミカ黒黄箱・・・3種
 ●トミカ青白箱・・・5種
 ●トミカ赤白箱・・・3種
 ●トミカセットばら・・・4種
 ●ダイヤペット・・・2種
 ●チョロQ・・・11種
 ●エブロ・・・1種
 ●海外ブランド日本車・・・1種(画像はそのうちの1台)

  今年はどんなミニカーにめぐり合えるでしょうか。実は私も楽しみなんです。 

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