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本日の追加品は~7月31日 軽トラックたち
ホンダTN-V/TN-7(サクラペット、全長約100mm)←ホンダTN-V/TN-7(サクラペット、全長約100mm)

 ホンダがT360で自動車に打って出た当時、軽トラックは3輪から4輪へと移行している真っ只中でした。1964年ごろの軽トラックといえば、スバル・サンバー、スズライトキャリー360(FB、スズキ)、三菱360(LT22)、ダイハツハイゼット(L35)とハイゼットキャブ(S35、キャブオーバー型)、マツダB360(KBDA33)、今はなきホープスター(OV-II)や、コニー360トラック(AF7、愛知機械工業、現日産系メーカー)などで大変にぎやかでした。 かつて3輪トラックを造っていたメーカーが、4輪車に進出しているのがわかります。軽トラックは確実な需要があり、市場が安定するまでは各社熾烈な競争を繰り広げていたわけで、姿を消していったクルマも出ました。

 コニーやヂャイアントを造っていた愛知機械工業は1962年に日産と技術提携、65年に業務提携を経て1970年12月で独自ブランドの生産を終了しています。その後はサニーのトランスミッションやエンジン、サニートラックなど完成車製造担当して現在に至ります。

 ホープスターはホープ自動車の製品で、オート3輪では先駆者であったにもかかわらず4輪化の波に乗り遅れ、1967年にジムニーの原型であるON360(製造権をスズキに売却)を僅かに生産したのち、自動車製造から撤退しています。

 1971年、軽トラック市場に残ったのはスズキ、ダイハツ、スバル、ホンダ、マツダ、三菱の6社です。マツダは後にポーターキャブの550ccエンジンを三菱から調達、1989年に自社生産を終了。以後はスズキからのOEM供給を受けています(スクラム)。

 軽自動車規格に沿って様々な軽トラックが登場しました。1972年に発表のTN-Vは4灯ランプを装備して派手さを演出。これが良いか悪いかは別として、どの土俵でも創意工夫をして製品を送り出していました。

   本日の追加、補充は以下のとおりです。
 ●トミカ黒黄箱・・・1種
 ●トミカセットばら・・・6種
 ●エブロ・・・2種
 ●京商・・・4種
 ●日本ブランド・・・4種(画像はこのうちの1台)
 ●1/64ミニカー・・・1種
  
 <以下、夏季休業のお知らせです>
 
 夏季休業期間:8月6~10日
 注)土日は発送作業及びお問い合わせ(電話、FAXによるものも含む)を休業しております。
  8月4日~12日の間、サイト更新はございません。
  この期間はサイトによる受注のみ有効で、順番に受付いたします。
  発送は8月13日以降になります。配送日指定される方はご注意願います。
  8月3日のご注文分は手元に在庫のある商品の場合は8月3日発送とします。

※このブログの商品はすでに取り扱いを終了している場合がございます。
最新情報は「絶版品ミニカーMono-Rev(モノレブ)type2011販売サイト」にてご確認ください。
           
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本日の追加品は~7月28日 CMの1カットに出てくる車
スカイライン2000GT-X(トミカ82-1、アニバーサリー24セット)←スカイライン2000GT-X(トミカ82-1、アニバーサリー24セット)

 ニッサン・ノートのCM(家族で洗車編)、暑い夏の洗車にぴったりなCMです。その中で家族3人が並んで長いタオルをカラダに巻きつけ、左右にスイングして背中で車体側面をゴシゴシするシーンがあります。その次のカットに、遠くから同様にスイングする男性のカットがチラッと入るのですが、特徴のあるリヤウィンドーのクルマがその後ろにあります。まさしくこれ、KGC110スカイラインですね。色も灰色メタのような感じです。

 たまに旧車の登場するCMがあります。数年前だとスバルR2のCMにスバル360が出ていたり、スカイライン・クーペにやはりKGC110スカイラインが出ていたり。CMシーンに必要なイメージとして、古いアメ車やヨーロッパのクルマも出ています(外国車で旧車の場合、メーカーやクルマの宣伝効果はあまりないにしろ、車の色やデザイン、イメージが重要なのでしょう)。私は番組はもとより、CMでこういうのを発見するのが楽しかったりします。

 最近youtubeなる便利なものが登場し、そこでは旧いクルマのCMが見られたりするので、うれしい限りです。お気に入りはダットサン240Zの、ジョン・モートンが240Zレーシングと共に登場する米国CMです。全体に漂う手作りナ感じがとても新鮮です。46番のDATSUN240Zが走るシーンもカッコイイです。そうそう、同じ米国CMの720ニッサン・ピックアップのスーパーサマーセールCMも、向こう風で気に入っています。狭いスタジオにダットサン・トラック720のロング、キングキャブが2WD/4WDともに並んでいるので圧巻です。時代は変わったなぁ(しみじみ)。

  本日の追加、補充は以下のとおりです。
 ●トミカ赤白箱・・・2種
 ●トミカセットばら・・・12種(画像はこのうちの1台)
 ●トミカ特殊品・・・3種
 ●トミカくじ(1~5)・・・2種
 ●トミカリミテッド・・・1種
 ●チョロQ・・・1種
  
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本日の追加品は~7月24日 再生産不可のクルマ
トヨタ・ランドクルーザー40(チョロQ輸出版ペニーレーサーズ)←トヨタ・ランドクルーザー40(チョロQ輸出版ペニーレーサーズ)

 1981年発売のチョロQランドクルーザー40、輸出版ですが入荷しました。もはや金型は20年前にメキシコに渡って行ってしまったとのことで、再生産はないチョロQの1台です。スバル360のように新規金型で出てくる可能性は・・・・・あるのかな?

 色はとても地味ですが、乳白色の部品は蛍光樹脂で、光にあてた後に暗いところへ持って行って見ると、淡い黄緑に光ります。マレーシア製で、裏板は豆ダッシュにも似た刻印で郷愁を誘います。刻印の向きも車の先頭を右にして読めるので、国内版とは逆なのも特徴です(輸出版全部がそうではありません)。

 ちょこちょこと輸出仕様のチョロQやトミカを掲載していますが、何と言っても国内版とはかなり様子の違うところが気に入っています。

 本日、トミカくじ6~10を新設いたしました。

  本日の追加、補充は以下のとおりです。
 ●トミカ黒黄箱・・・1種
 ●トミカ赤白箱・・・3種
 ●トミカ青白箱・・・5種
 ●トミカセットばら・・・1種
 ●トミカ特殊品・・・1種
 ●トミカくじ(6~10)・・・3種
 ●トミカリミテッドセット・・・1種
 ●トミカリミテッドビンテージ・・・2種
 ●チョロQ・・・3種(画像はこのうちの1台)
 ●ダイヤペット・・・2種
 ●エブロ・・・5種
  
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本日の追加品は~7月21日 ドアキーのミニカー
ニッサン・セレナ(C23型、ドアキー1/43)←ニッサン・セレナ(C23型、ドアキー1/43)

 1990年代に発売されたドアキーのミニカー3種入荷しました。オランダのブランドで(生産はスペインらしい)、モデル化されにくい車種を数種出していました。ちょうど1991年ごろの日本はミニカー冬の時代真っ只中です。このドアキーミニカーは静岡は浜松駅前のアールクラフトさんでしばらく取り扱っていました(かなり昔に一般客として行ったことがあります)。

 このC23セレナやマキシマ(J30後期)、マーチ(K11、3ドア・5ドア)を確認していますが、他にSW20トヨタMR2(あまり良い出来ではない)なども後から出ています。ダイキャストの肉厚が薄く、かなり良い出来です。しかしダイキャストの質がイマイチで、手元にあるマーチの赤は窓枠が砕け、ドアが根元から見事に折れてしまいました・・・。またホイール裏側の車軸取り付け用プラ部品の芯が結構いい加減で、走らせるとフラフラと回ります。この辺りは現在の1/43と比べると、とても甘いです。

 マーチは運転席窓が半開きになっていたり、セレナはサンルーフが半開き、更に3列目シートが折りたたんだ状態を再現しているなど、芸が細かいです。なかなか味の有るミニカーですね。エブロや京商、アオシマDISMなどからは更にマイナーなモデルが出てくることを願うのですが、「売れない」モデルを果たして作ってくれるかどうか・・・。

  本日の追加、補充は以下のとおりです。
 ●トミカ赤白箱・・・1種
 ●トミカセットばら・・・2種
 ●トミカ特殊品・・・1種
 ●トミカギフトセット・・・2種
 ●チョロQ・・・3種
 ●1/64ミニカー・・・7種
 ●海外ブランド日本車・・・3種(画像はこのうちの1台)
  
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本日の追加品は~7月19日 ラインナップ落ち
ニッサン・ステージア300RX(京商Jコレクション1/43)←ニッサン・ステージア300RX(京商Jコレクション1/43)

 ニッサン・ステージアがニッサンのサイトトップから落ちてしまいました。販売台数が少ないとコストアップになったりするわけで、メーカーとしては「やめちゃおうか?」となるのも仕方がないところです。同じ6月にはクラウン・エステートも生産終了となっています。現在のワゴンの主流は、セレナ、ステップワゴン、ノア/ボクシーなど背の高いモデルであり、人も荷物もたくさん運べる便利なクルマが人気です。 

  本日の追加、補充は以下のとおりです。
 ●トミカセットばら・・・4種
 ●トミカリミテッドビンテージ・・・2種
 ●京商・・・4種(画像はこのうちの1台)
 ●エブロ・・・3種
 ●エムテック・・・1種
 ●海外ブランド日本車・・・2種
  
 <以下、夏季休業のお知らせです>
 新サイトをスタートしてもうすぐ1年になろうとしています。順調にラインナップも増え、たくさんのお客様にご利用いただきました。サイト内で売り切れ商品は早めに掲載終了手続きをしておりますが、一部ずっと掲載状態になっているものがあります。そこで夏季休業を利用して細部見直作業をする予定です。以下、日程です。

 夏季休業期間:8月6~10日
 注)土日は発送作業及びお問い合わせ(電話、FAXによるものも含む)を休業しております。
  8月4日~12日の間、サイト更新はございません。
  この期間はサイトによる受注のみ有効で、順番に受付いたします。
  発送は8月13日以降になります。配送日指定される方はご注意願います。
  8月3日のご注文分は手元に在庫のある商品の場合は8月3日発送とします。

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本日の追加品は~7月16日 夏休み予定
ニッサン・シーマ(1/43、京商Jコレクション)←ニッサン・シーマ(1/43、京商Jコレクション)
 
 新サイトをスタートしてもうすぐ1年になろうとしています。順調にラインナップも増え、たくさんのお客様にご利用いただきました。サイト内で売り切れ商品は早めに掲載終了手続きをしておりますが、一部ずっと掲載状態になっているものがあります。そこで夏季休業を利用して細部見直作業をする予定です。以下、日程です。

 夏季休業期間:8月6~10日
 注)土日は発送作業及びお問い合わせ(電話、FAXによるものも含む)を休業しております。
  8月4日~12日の間、サイト更新はございません。
  この期間はサイトによる受注のみ有効で、順番に受付いたします。
  発送は8月13日以降になります。配送日指定される方はご注意願います。
  8月3日のご注文分は手元に在庫のある商品の場合は8月3日発送とします。

  本日の追加、補充は以下のとおりです。
 ●トミカ赤白箱・・・4種
 ●トミカセットばら・・・2種
 ●京商・・・6種(画像はこのうちの1台)
 ●1/64ミニカー・・・3種
  
 7月中は頻繁に更新をかけてまいります。ご期待ください。

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本日の追加品は~7月13日 スバルの高級車
スバル・アルシオーネSVX1991年型(ノレブ 1/43)スバル・アルシオーネSVX1991年型(ノレブ 1/43)
 
 スバル車のラインナップはもともと少ないですが、1980年代は現在よりも更に少なく、経営的にも不安定でした。頼みの綱は台数を稼げる北米輸出で、レオーネやブラット(輸出専用のピックアップ)、ヨーロッパ向けにはジャスティも出していました。途中加わったのがアルシオーネ(スバルXTクーペ)で、北米では大変に受けました。

 日本でのスバルはというと、熱烈なファンに支持される独特のクルマ作りをする、どちらかといえばマイナーな存在でした。当然アルシオーネの販売は強烈個性のデザインで惨敗しましたが、車高がもっと低ければもっと売れたのに、と思わせるほど腰高なのが原因だと思われます。
 
 レオーネの後を受けて登場したレガシィは、独特の技術はそのままに、スバル車としてはかなりモダンなデザインを採用(当時のカローラとレジェンドを足して割ったようなデザインでしたが・・・)。スバルの命綱であり、必死の販売努力の結果、よく売れるモデルになりました。

 それ以上の大きいモデルもなく、またそれ以下のモデルもジャスティや軽自動車であり(インプレッサは1992年登場)、対米輸出規制で台数が稼げない代わりに高付加価値のモデルを開発する必要がありました。この辺りは日本の各メーカーも同じスタンスでしたね。

 1991年、ジウジアーロによるデザインは美しく、その完成度は高級車と呼ぶにふさわしい「スバルSVX」は北米で先行発売され、国内では「アルシオーネSVX」として登場しました。たくさんの先進技術をこのクルマのためだけに開発(後にスバルの財産となった)、見た目だけの高級ばかりではなく造り込みも高精度であり、スバルの自信作でした。

  本日の追加、補充は以下のとおりです。
 ●トミカ青白箱・・・1種
 ●トミカ赤白箱・・・1種
 ●トミカセットばら・・・1種
 ●チョロQ・・・12種
 ●京商・・・1種(画像はこのうちの1台)
 ●日本ブランド・・・2種
 ●海外ブランド・・・6種(画像はこのうちの1台)
  
 意欲的に出したものの、スバルのブランドイメージがまだあまり確立されていなかった時期であったため、販売は芳しくありませんでした。登場するのが早すぎたのだと思います。しかし現在のクルマ環境から考えると、これを超えるスバルの高級車は、これから出てくる可能性はとても少ないと私は思います。「いいなあ、乗ってみたいなあ」と思う1台です。

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本日の追加品は~7月8日 ダットサン・サニー1000
ダットサン・サニー1000デラックス(1966年型、エブロ1/43)←ダットサン・サニー1000デラックス(1966年型、エブロ1/43)
 
 エブロから初代サニーがリリースされました。父が乗っていたバンはこのホワイトカラーでした。ドアの内張り部やダッシュボードなんかはボディカラーのままの鉄板がむき出しだったり、丸見えの細いステアリング・チューブやコラムシフト(3速)なんかも思い出されます。車が軽いので、段差を乗り越えるときなどは、ぴょこぴょこ弾む感じです。
 
 小学校1年生のときの担任の先生が緑色のGLに乗っていました。クルマの記憶は鮮明なんですね。朝少し早めに登校すると、その先生の緑のクルマが走ってきて、学校裏手の門に入るところを見ることが出来ました。

 今の日産マーチより幅は200mm以狭い1445mm、長さは100mm程長い3820mmです。そのくらいサニーは小さいクルマでした。車重だってマーチよりもおよそ300kgも軽い645kg。安全対策や数々の電装品の差が重さの差なので、両車を単純に比較するのは難しいですが、走る、曲がる、止まるというのは同じです。なんとなくそれぞれの時代の生活感が反映されているみたいで面白いです。

  本日の追加、補充は以下のとおりです。
 ●トミカ青白箱・・・6種
 ●トミカくじ・・・4種
 ●トミカセットばら・・・2種
 ●ダイヤペット・・・2種
 ●エブロ・・・3種(画像はこのうちの1台)
 ●日本ブランド・・・3種
 ●1/64ミニカー・・・3種
  
 VB10サニーはサイドブレーキがステッキタイプでした。このサイドブレーキやシフトレバーをいじりたくて、父にお願いをして運転席に座らせてもらい、気分を満喫していた頃がありました。遠いけど、昨日の事のように思い出せる過去の記憶です。

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本日の追加品は~7月7日 初めて消火器を使ってみました
クラウン・ファイアチーフカー(トミカ27-1、限定復刻版)←クラウン・ファイアチーフカー(トミカ27-1、限定復刻版)
 
 講習を受けに消防署に2日間ほど行ってまいりました。そこで生まれて初めて消火器(中身は水を入れてありました)や消防ホースでの放水などを体験しました。
 
 なるほど、これは焦っていたら消火器のロックピンを抜き忘れてしまったり、あるいはホース根元のバルブを開け忘れたりしてしまうかも知れない、と実感しました。3.5kgタイプだったかな、消火器の噴出時間は約17秒ほどで、確実にターゲットにヒットしないと、初期消火は難しいかもしれません。実際には数本を集めて連続噴射が効果的とのことで、冷静さを保てるかどうかが要(かなめ)です。

 外では隊員の方たちが検定だったか考査で、しっかり通る声での掛け声や重装備(25~30kgくらいあるらしい)でやぐらをすごい勢いで上ったりしていました。みんなスリムで機敏です。いざ火災となったときの頼もしい人たちです。

  本日の追加、補充は以下のとおりです。
 ●トミカ黒黄箱・・・6種
 ●トミカ赤白箱・・・1種
 ●トミカ青白箱・・・2種
 ●トミカセットばら・・・2種
 ●トミカ特殊品・・・3種(画像はこのうちの1台)
 ●チョロQ・・・9種
  
 また、救急車の出動回数の増加で、消防署(管内)から救急車が出払っているときに、ポンプ車で要請現場へ駆けつけることがあるそうです。もちろん救命士の資格者が乗ってやってくるわけで、そういう事例があることを理解してほしいとのことでした。火事と救急は119番!

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本日の追加品は~7月1日 R33の4ドアGT-R
R33日産スカイラインGT-R(トミカ 20-7)←R33日産スカイラインGT-R(トミカ 20-7)
 
 年の前半が終わり、今日から7月です。しかし蒸し暑いです。本日は50種を追加しました。

 今日追加したトミカでR33スカイラインGT-Rがあります。ローレルのシャーシと共用することになったために、ホイールベースが伸びて車体が長く見えるGT-Rです。見栄えが悪くなったその代わりに、直進性を手に入れたといわれています。デザイン的にはスッキリしていて「良い」、と私は思います。R34はかなり威圧的な印象です。

 コストダウンも視野に入れなければならなかったR33GT-R。ある意味悲劇なのかもしれません。ゴーン体制になる前のクルマであり、財政的に切り詰めなければならなかったのが見え隠れしています。販売数がかなり落ちこんだため、その反省はR34に生かされました。

 そのR33のモデル末期に、期間限定(R34登場までの4ヶ月程度)でオーテック・バージョンとして4ドアのGT-Rが製作されました。このクルマは高速道路を走る警察車輌として埼玉・神奈川で見ることが出来ました。あのブワッと膨らんだフェンダーそのままの4ドアGT-Rは専用デザインで、わざわざドアや後部は新しいプレス金型を興しています。

 たまたま散歩していると、ミッドナイト・パープル色のR33GT-R4ドアを洗車しているところに出くわしました。新車のようにキレイな車で、まさか間近でこの車を見られとは、と感激しました。先日はメルセデス・ベンツ500Eの話をしましたが、このR33も4ドア・ハイパフォーマンスカーの乗りたいクルマ、「欲しい」クルマの1台です。
  
  本日の追加、補充は以下のとおりです。
 ●トミカ赤白箱・・・4種(画像はこのうちの1台)
 ●トミカセットばら・・・13種
 ●トミカ特殊品・・・7種
 ●トミカくじ・・・1種
 ●トミカギフトセット・・・1種
 ●トミカリミテッド・・・4種
 ●TLギフトセット・・・1種
 ●エムテック・・・1種
 ●エブロ・・・8種
 ●京商・・・4種
 ●ダイドー1/64・・・3種
 ●日本ブランド・・・1種
 ●海外ブランド日本車・・・2種
  
 で、この4ドアR33はもともと非常に数が少ないため、中古でも非常に数が少なく、見つけるのが難しいです。検索にかけたら、シルバーの315万円というのが1台だけ出てきました。いいなぁ~。

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