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本日の追加品は~2008.1.29 キャラクター系のトミカ
スズキ・ワゴンR RR クマのプーさん(ディズニートミカコレクションD-04)←スズキ・ワゴンR RR クマのプーさん(ディズニートミカコレクションD-04)

 画像はD-04の2版モデルです。プーさんの絵柄で、ブルー部分がピンクに変更されています。
 
 販売サイトを見て気づかれている方も多いと思いますが、
当店ではディズニー系のトミカをほとんど並べていません。
また、特注トミカもあまり並んでいません。それはなぜかといえば・・・?

 実車重視な私としては、非常に抵抗があるんです。
トミカはおもちゃなんですけど、どうもこういうキャラがゴテゴテと付いているのは触手が伸びないんですね。なんとなく線引きをしているわけでして。販売するということを考えれば、あまりそんな私情を挟む必要はないんですが、やっぱりどうも。。。ねぇ・・・。
ピカチュウは嫌いじゃないですけど、トミカのレギュラーで売られるのは「あんれま・・・」です。

 他に、特注トミカは他店も扱っているものなので、あえて取り扱わなくても良いかな、と考えています。
しかし、「それならエブロや京商の新製品はどうなんだ?!他と一緒じゃん?」
と自分で矛盾を突っ込んでみたりして。もう自虐状態です。

 いずれ絶版になって姿を見なくなる頃に、しっかりと販売サイトのラインナップに入っているだろうというのも想像できます。優柔不断ですな。

       本日の追加、補充は以下のとおりです。
 ●トミカ赤白箱・・・8種
 ●トミカセットばら・・・9種
 ●トミカ特殊品・・・2種(画像箱のうちの1台)
 ●エブロ・・・2種
 ●京商・・・4種
 ●日本ブランド・・・1種
 ●海外ブランド日本車・・・1種
 ●海外ブランド・・・1種
   
 取り扱い商品を絞ったはずが、無尽蔵に広がりそうです。
魅力ある商品もたくさん出ていますし、選択するのが大変です。贅沢な悩みだとおもいます。

※このブログの商品はすでに取り扱いを終了している場合がございます。
最新情報は「絶版品ミニカーMono-Rev(モノレブ)type2011販売サイト」にてご確認ください。
           
絶版品ミニカーMono-Rev(モノレブ)type2011販売サイトへGO!

本日の追加品は~2008.1.25 マツダBシリーズのフォード版
フォード・クーリエ(マッチボックス38キャンパー、1979年製品)←フォード・クーリエ(マッチボックス38キャンパー、1979年製品)

 マッチボックスの日本車といえば、DATSUN260Z(2+2のS30)からの歴代のZ、モーターショーモデルのDATSUN126X、RX-7や初代セリカXX、ダッジチャレンジャー(ギャラン・ラムダ)、90年代になると三菱GTOスパイダーなど、スポーツモデルばかりがモデル化されています。
ピックアップトラックではトヨタだけかとおもったら、これはマツダの2代目プロシードではありませんか!
 
 初代マツダ・プロシード(BUD61)は、1965年に登場した1トン積みのモデルです。フロントマスクなどは結構洗練されていて、1971年のマイナーチェンジではメッキタイプのグリルになり、帰って古臭く見えたものです。米国向けは1970年から始まり、ロータリーエンジン搭載車も存在します。輸出仕様はB1600やB1800など、Bシリーズとして生産され現在に至ります。

 1971年11月に米国フォードと資本提携を結び(フォードはマツダの25%の株式を取得)、翌12月からフォードのバッジを付けた初代プロシード「クーリエ(Courier)」が全米向けに出荷・販売されました。日本製のピックアップは以前のブログにも書いたとおり、安くて壊れない上に低燃費が受け、このマツダ製も例外ではありませんでした。

 1977年に2代目(1600のPE2N6、1800のPE2V6)にモデルチェンジ。フォード向けは当初、このマッチボックスにある2灯丸型ランプのあと、マイナーチェンジでSAE角型ランプのも存在するようですが、これはマツダB1800と同じ顔つきでした。貿易摩擦の最中である1982年に小型のフォード・レインジャーが登場し、競合するマツダからのOEM供給は一旦停止となりました(90年代に復活)。

 現在も海外向けモデルとして存在するピックアップ・トラックですが、基本は1985年登場の3代目です。国内では1990年から発売されましたが、そのキャブプラスですら見ることは稀となってしまいました。

       本日の追加、補充は以下のとおりです。
 ●トミカ黒黄箱・・・2種
 ●トミカ赤白箱・・・3種
 ●トミカ青白箱・・・4種
 ●トミカくじ・・・1種
 ●トミカセットばら・・・1種
 ●エムテック・・・5種
 ●京商・・・10種
 ●エブロ・・・2種
 ●マッチボックス・・・1種(画像のクルマです)
 ●ホットウィール系・・・1種
   
 おもわぬところにおもわぬモデルがあったものです。
次はどんなクルマに出会えるでしょうか。探し出すのも楽しみです。

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本日の追加品は~2008.1.23 雪降っとりますのぉ~。ミニカー界も慌しいです。
トヨタ2000GT(MF10後期型、コミックトミカサーキットの狼セット)←トヨタ2000GT(MF10後期型、コミックトミカサーキットの狼セット)

 久しぶりに東京は雪景色になっています。雪=白なので、白いトヨタ2000GTを選んでみました。
 
 ミニカーメーカーの動向を少し。
 京商はライセンス元のマテルからフェラーリの版権更新(京商の場合、サブライセンシー)を
行わない旨を通知され、現在売られているフェラーリシリーズは近々廃盤となるようです。
ただ、京商は延長を求めて働きかけをしているので、
もしかするとライセンス期間の延長もあるかもしれません。
フェラーリの各モデルを製品化しているIXOも同様の扱いであり、
数年前にもあった同じ事態にまた陥りそうです。

 エブロは販売価格の見直し(値上げ)のアナウンスが着ました。
通常ライン3570円で販売の乗用車(オールディーズやHOTなど)は3990円に、
またそれ以外の通常品1/43の3990円前後のモデルは4200~4725円へと改定されます。
2008年2月発売の新製品から適用されます。
既存商品の値上げはなく、再生産は新規金型の場合のみ値上げ対象となります。

 他、トミカなども値上げを検討しているらしく、素材価格や人件費上昇の影響が、
ミニカーにも押し寄せてきそうです。

       本日の追加、補充は以下のとおりです。
 ●トミカ黒黄箱・・・1種
 ●トミカ赤白箱・・・12種
 ●トミカセットばら・・・7種(画像はこのうちの1台)
 ●トミカ特殊品(食玩系含む)・・・3種
 ●トミカくじ・・・3種
   
 たくさんの新製品が発売され、希望のモデルを手にして、
「待ってた甲斐があった」と喜んだ方も多いことでしょう。
そして魅力あるモデルの登場を、今か今かと待っている方も多いです。
版権を巡る問題で、需要がしぼんでしまうことの無いように願うばかりです。

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本日の追加品は~2008.1.20 モデル化が進む、テレビや映画に登場のクルマたち
チョロQ西部警察セットNo.3(スカイネット2002年発売品)←チョロQ西部警察セットNo.3(スカイネット2002年発売品)

 2002年発売の西部警察セットNo.3です。No.1からそろえると、
なかなか見栄えのするシリーズです。330セドリックは新規金型の製品でした。
 
 刑事ドラマなどに登場するクルマのモデル化もポツポツ出ていますね。
他、トミカリミテッドでは東宝名車座と銘打って、映画に登場するクルマをモデル化しています。
トミカエブロからは映画「ALWAYS 三丁目の夕日」に登場のミゼットが近々発売になります。
TLではいち早くモデル化されていましたが、1/43というのが憎いです。

 昭和33年ごろは「三丁目の夕日」のように国産車ばかりが走っていたのではなく、
アメ車が幅を利かせた時代でもあり、たくさん走っていました。米軍からの払い下げのクルマが多かったようです。ハイヤーなども国産車よりもアメ車のほうが一般的で、国産車ハイヤーが増えるのは、60年代も終わりの頃です。まだまだ舶来品がもてはやされていました。

       本日の追加、補充は以下のとおりです。
 ●トミカ黒黄箱・・・1種
 ●トミカ赤白箱・・・6種
 ●トミカ青白箱・・・4種
 ●トミカ特殊品・・・1種
 ●Bトミカ・・・1種
 ●チョロQ・・・6種(画像はこのうちの1つ)
 ●日本ブランド・・・1種
 ●海外ブランド日本車・・・2種
 ●1/64サイズ・・・4種
   
 これからも企画モノのミニカーがいろいろと出てくる可能性大です。
版権の関係でモデル化が難しい車種を除けば、フツウのクルマはかなりモデル化が進みました。
トミカLVでやっているような、グレード別モデル化がポピュラーになる日も遠く無いかもしれません。

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本日の追加品は~2008年1月18日 左ハンドルのシビックRS
ホンダ・シビックRS左ハンドル(香港製ヤトミン、トミカサイズ)←ホンダ・シビックRS左ハンドル(香港製ヤトミン、トミカサイズ)

 うむむ、香港製は面白いですなぁ。画像のクルマはヤトミンの初代ホンダ・シビックです。
左ハンドルで、グリルやリヤ周りのエンブレムなどのモールドが見て取れます。
ある意味ではトミカよりも細かいですが、仕上げが悪いですね。
 
 左ハンドルのシビックRSって、本当にあるのかなあ、と気になる1台です。
台紙にはガス・セイバー(燃料を節約するクルマ=低燃費車)とあり、シビックのほかには
シボレー・シベット(初代ジェミニの兄弟)、VWシロッコ(初代)、フォード・マスタング(3代目)の
ラインナップが書かれています。シベットとシロッコはわかるにせよ、マスタングは・・・・?
確かにダウンサイジングで小さく軽くなったマスタングは、今までのモデルよりは
ガス喰いでは無いと思います。でも明らかにカテゴリーが違いますね。ご愛嬌ということで。

 インドのタタ・モータースが発表した「ナノ」(ベースモデルでおよそ28万円)に、
私は初代スズキ・アルト47万円が登場したときの衝撃を思い出しました。
アルトはエアコンも無く、パワーウィンドウも無く、左ドアの鍵も付いていませんでした。
タタ・ナノもワイパーは1本、ミラーはドア側のみ、エアコンなし、パワーウィドウなし等々、
まさしく格安車の王道を行っていますね。小さくて軽く、燃費が良いのは間違いないにしても、
問題は排ガスなどの環境面や、衝突安全性能ですが、果たしてクリアできるでしょうか。
日本も通ってきた道を、インドも通ろうとしています。

       本日の追加、補充は以下のとおりです。
 ●トミカ赤白箱・・・4種
 ●トミカくじ・・・8種
 ●トミカギフトセット・・・1種
 ●Bトミカ・・・1種
 ●エブロ・・・1種
 ●チョロQ・・・4種
 ●海外ブランド日本車・・・3種(画像はこのうちの1台)
   
 そうそう、このシビック、トミカよりやや大きい感じで、コピーでは無いんです。やるぅ~♪

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本日の追加品は~2008年1月14日 プラモデル組んだよなあ・・・イオタSVR
ランボルギーニ・イオタSVR(京商1/43)←ランボルギーニ・イオタSVR(京商1/43)

 画像の車は京商1/43のイオタSVRで、2001年発売品です。
 
 小学生の頃、プラモデルを何点か組みましたが、お気に入りはニットーのサーキットの狼シリーズのカウンタックLP400とニチモ(だったと思う)のイオタSVRでした。カウンタック以前は100円や200円で、1/32くらいのゼンマイカーの簡単なプラモデルが結構お気に入りでした。スバル1000、チェリーX1(クーペじゃない2ドア)、初代セリカGT、ギャランGTO、マークIIGSS、スバルR2などを並べては遊んでいました。

 サイズの大きい1/20モデルでは、ヤマダのホンダ1300セダンとクラウン・ハードトップで、クラウンは結構大事にしていました。ディスクマチックという名のギアボックスを付けたモーターライズでしたが、このキット2点は90年代終わりにノスタルジック・カーシリーズとして別メーカーから再販されていました。再販時はディスクマチックはなく、シャーシを改修したりタイヤサイズがおかしな感じで雰囲気が今ひとつでした。そうそう、ゼンマイ動力のオータキ製ランサー1600GSR(1/28くらい)もお気に入りでした。

 話は戻って、イオタSVRは当時の私では結構組み立てるのが難しい1台でもありました。そもそも接着剤を使うのが苦手で、ドベ~ッと出しちゃうことがしばしば(トホホ・・・)。サイズも確か1/20だったはずで、開閉アクションだらけなので、それが困難さを増幅させていました。弟の分も合わせて同じものを2台組みましたが、納得のいく出来ではなかったのを覚えています。色はこの京商のとおなじ赤で、駄菓子屋のスーパーカー・カードなどではポピュラーなクルマでした。出来上がりはともかく、カッコいい~1台で、弟と盛り上がっていました。

 他にもイッコー製のイオタ(ボディのプラスチック色は青)も組みました。これは一体ボディで組むのが簡単だったのと、赤いのとはまるで違う雰囲気がよかった1台です。どれもこれも素組で、色を付けるまでには至らず、ミニカーの方へ気持ちの比重が増えていきました。

       本日の追加、補充は以下のとおりです。
 ●トミカ黒黄箱・・・9種
 ●トミカ赤白箱・・・2種
 ●トミカ青白箱・・・2種
 ●トミカくじ・・・1種
 ●トミカセットばら・・・1種
 ●Bトミカ・・・2種
 ●トミカダンディ・・・1種
 ●ダイヤペット・・・2種
 ●京商・・・5種(画像はこのうちの1台)
 ●エブロ・・・1種
 ●海外ブランド日本車・・・1種
   
 スーパーカー世代ではあるものの、なぜかトミカのスーパーカーはあまり買いませんでした。
もうすでにこの頃から身近なクルマ、日本車びいきが根付いていたんだろうと思われます。

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本日の追加品は~2008年1月6日 ん~、これは。。。ジムニーですねぇ。
スズキ・ジムニー(早川玩具・輸入販売品、中国製、75mm)←スズキ・ジムニー(早川玩具・輸入販売品、中国製、75mm)

 世にトミカやその他のコピー・ミニカーは数々あれど、例外のものも多数あります。
 
 今回ご紹介のジムニーは、今から約5年ほど前に問屋から入手したものです。
他にRAV4やハイラックス・サーフ(いずれもトミカのコピー)などもありましたが、
この1台だけがヤケに目立っていました。買ってくれ~といわんばかりの主張か?!

 ボディは実車に結構忠実だったりしますが、見慣れない顔はイメージダウンです(汗)
輸出仕様車や海外生産の日本車は結構顔が違っていたりすることもあるので、
「これはありえない」とは断言できないです。少なくとも私はこの顔のジムニーを知りません。

 ブラーゴや海外メーカー製ですと、スズキのビターラ(エスクード)のミニカーを見かけます。
他にスズキのミニカーは・・・・トミカやチョロQ、ダイヤペットやサクラなど日本メーカーを除くと、ほとんど無いです。つい最近発売になった少量生産のアルト・ワークス(インターアライド)は賞賛ものかもしれません。

       本日の追加、補充は以下のとおりです。
 ●トミカ黒黄箱・・・2種
 ●トミカ赤白箱・・・10種
 ●トミカ青白箱・・・4種
 ●トミカ特殊品・・・3種
 ●トミカセットばら・・・3種
 ●チョロQ・・・1種
 ●海外ブランド日本車・・・2種(画像はこのうちの1台)
   
 最近軽以外の登録車でも元気なスズキ。北米やヨーロッパ向けに日本では見られない、フォレンツァっていうカローラ級ボディに2リッターエンジンを積んだモデル(日本ではシボレー・オプトラで販売。GM大宇・韓国製です)が販売されています。いつかはホンダのようになるのか、注目ですね。

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本日の追加品は~2008年1月3日 今年も価値あるあなたの1台をモノレブから。
ダットサン・ブルーバード1200デラックス(トミカリミテッドビンテージ)←ダットサン・ブルーバード1200デラックス(TLビンテージ)

 新年明けましておめでとうございます。
本年も価値あるあなたの1台を、モノレブからお届けいたします。
 
 年初から、たくさんのご注文を戴き誠にありがとうございます。
年末年始は例年に比べ営業日を若干増やし、発送を分散しました。
休業中にご注文いただいた商品は、本日からご注文順にお送りしております。
 
 引き続きマニアックなクルマ(日本車)のミニカーを探し出してご紹介してまいります。
また、しばらく休んでいたお客様からの買取りを、4月ごろに再開する予定です。
こちらは一部商品の買取から始まります。少しずつ買い取り対象を増やしていきたいとも考えております。

       本日の追加、補充は以下のとおりです。
 ●トミカ赤白箱・・・10種
 ●トミカ特殊品・・・3種
 ●トミカリミテッド・・・1種
 ●トミカリミテッドビンテージ・・・4種(画像はこのうちの1台)
 ●チョロQ・・・4種
 ●ダイヤペット・・・1種
 ●1/64・・・3種
   
 そのほか企画中のものがありますが、こちらは完成間近になりましたらご案内差し上げます。
まだナイショです。

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