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本日の追加品は~2008.5.29 気になる燃費のおはなし、私のクルマの場合。
トヨペット・クラウン・デラックス(RS41型、TLヴィンテージ1/64)←トヨペット・クラウン・デラックス(RS41型、TLヴィンテージ1/64)

 画像はトヨペット・クラウン・デラックス(RS41)です。初代(RS~RS30)に比べると、スラリと長く伸びたボディはグッとモダンで、フェンダーからの造型などデザインでこだわりが見られます。この40が発売される前に、スタディモデルといえるトヨペットX(2ドアハードトップで、市販はされませんでした)が第8回全日本自動車ショウに出品されていました。

 話は変わって、私が使用しているクラウンは、初年度登録から早16年ほどが経過しました。排気量2000cc、車重1.5トン、燃費は9.2km/L(いずれもカタログ値)で、当時としてはマシなほうです。通常使用で10km/L以上走るのですが、もっと走らないかなあ、と気にしています。

 つい最近、夜の空いている道を160キロほど走った燃費が13km/Lをマーク、今までの最高記録です。今までよりもかなり違う結果に驚いてしまいました。実は信号待ちでアイドリングストップをしたみたのです。
 普段は踏み切りで電車の通過待ちのときくらいしかエンジン停止をしていなかったのですが、コレをすぐに変わる信号待ち以外にやってみました。全部で20回ほど、各停止時間は10秒~25秒程度でした。
 満タン(入口ギリギリまで注入)で、走行後に同じ給油をしました。トリップメーターは166km、使用ガソリンは12.77L(レギュラー)です。走行時はアクセルをゆっくり踏み込んで加速、赤信号が見えたら、かなり手前から惰性でいきます。もちろん、後続車等にストレスを与えないであろう加速と、交通の流れに即した車速を維持しました。ま、私の普通の運転方法です。

 なにやら低燃費ゲームのようになりました。結論として、やっぱり運転の仕方やアイドルストップは効果がある、と言うことです。特にアイドルストップは効果てきめんで、CO2削減にも有効なのでこれからもやっていこうと思います。

 本日の追加、補充は以下のとおりです。
 ●トミカ赤白箱・・・3種
 ●トミカ特殊品・・・2種
 ●トミカリミテッドヴィンテージ・・・4種(画像はこのうちの1台です)
 ●チョロQ・・・12種
 ●京商・・・2種
 
 日中はクルマが多いのと、信号の間合いが悪すぎるので、今回のような記録は出せないと思います。
優しい運転でイキマショーッ!

※このブログの商品はすでに取り扱いを終了している場合がございます。
最新情報は「絶版品ミニカーMono-Rev(モノレブ)type2011販売サイト」にてご確認ください。
           
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本日の追加品は~2008.5.25 ドラマティックカー、コスモAP
マツダ・コスモAP(1975年CD23型、コナミ1/64)←マツダ・コスモAP(1975年CD23型、コナミ1/64)

 画像はコナミ絶版名車シリーズ第六弾のマツダ・コスモAPです。
実車もめっきり見なくなりました。
 私の最初に買ったクルマがコスモAP後期型(角目ランプ)だったので、このミニカーを見ると当時のことを思い出したりします(遠い目)。
 そういえばCMで流れていた「マイラグジュアリーナイト」や「夜はドラマチック」のしばたはつみさんのLPレコードも持っています(初めて買ったLPレコードでした)。なんか縁があるというか、ん~、懐かしい。

 今こうしてみると、この70年代の車は実に個性的ですね。丸いヘッドランプでどの車も同じに見える、なーんて言っていたのが、はてさて、どうでしょう。現在のクルマのほうが、カタチソックリなモデルばかりが増えてしまっている様に思えてなりません。
 クルマのシステムが大きく変わってしまうなら、クルマのカタチも大きく変わることも充分にあるわけです。恐らく、20年後くらいには、この2008年に路上を走るクルマたちは「個性的だったねー」と言われているかもしれません。

 このコスモ、屋根に擦れがあります。製造時の擦れそのままに出荷されてます。トミカくらいの価格なので、結構検査がラフなのは仕方のないことなのかもしれませんが、うーん、ちょっとひどい。

 先日、京商のR31カルソニック・スカイラインの回収の件を掲載しましたが、それ以前に「そりゃないよ」と言うことがあったので触れておきます。

 日産キューブは国内専用車種です。右ハンドルですね。JコレクションからキューブSXネオクラシカルの輸出仕様車というのが先ごろ発売されました。当初「左ハンドル」の告知だったので、「え?本当なのか?」とおもいました。で、届いたクルマは海外向けパッケージに入った「右ハンドル」車。メーカーに確認した上で全数返品しましたが、左ハンドルで出てきたら、それはネタとして面白いなあ(悪意はありませんよ)と思ったのですが、うーん、惜しい、残念でした。

 本日の追加、補充は以下のとおりです。
 ●トミカ青白箱・・・4種
 ●トミカ赤白箱・・・2種(画像はこのうちの1台)
 ●トミカ特殊品・・・4種
 ●トミカチョロQ・・・2種
 ●エブロ・・・1種
 ●京商・・・4種
 ●日本ブランド・・・1種
 ●海外ブランド・・・ 2種
 ●1/64ミニカー・・・4種
   
 NHKドラマ「トップセールス」、話が進むにつれて、クルマも徐々に入れ替わっていますねー。
次はいよいよ最終回第八話。もうおしまいなのが残念です。

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本日のお知らせ~2008.5.21 京商1/43ミニカー品質不良による商品回収のお知らせ
1/43カルソニックスカイラインGTS-R(R31)No.12筑波1988←1/43カルソニックスカイラインGTS-R(R31)No.12筑波1988

 本日京商から
品番K03707B 1/43カルソニック スカイライン GTS-R #12 筑波1988 HR31(画像のクルマ)
 ならびに
品番K03707D 1/43カルソニック スカイライン GTS-R #32 インターTEC 1989 HR31の
グリル上のボンネット部(左ヘッドライト横)のCALSONIC文字が
「CALSON」と間違ってプリントされているため、
品質不良による商品回収を実施するとの連絡を受けました。

 当店在庫品もすべてリコール対象であり、ご注文いただいたお客様の商品も該当します。
交換は京商が直接取り扱います。交換商品の発送は再生産が整う8月上旬頃から
開始されるとのことです。

 交換される場合は下記の京商交換係へ着払いで送るよう指示が出ております。
ご対応くださいますよう、お願い申し上げます。

<着払い送付先住所>
243-0034神奈川県厚木市船子153 京商株式会社
ユーザー相談室「1/43 C.スカイライン不良交換係」
電話:046-229-4115 FAX:046-229-1501

 他、当店では取り扱いのない1/64品番「K06581E」と「K06581F」にも
ミスプリントによる回収情報が出ております。
詳しくは京商ホームページ・重大なお知らせをご覧ください。

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本日の追加品は~2008.5.18 各社から一斉に製品化される、R35日産GT-R
日産スカイライン250GT(V35型、オートロッツア1/43)←日産スカイライン250GT(V35型、オートロッツア1/43)

 画像はオートロッツア(ガリバー)のV35日産スカイライン250GTです。ミニカーは大体がトップグレードをモデル化していますが、オートロッツアから出たのは250GTです。警察の捜査車輌などにも使われています。

 エブロや京商、トミカからも日産GT-R製品化のアナウンスが出ています。同じクルマのモデル化でも、各社違いがあるので、比べる楽しみがあります。1/43は設定色を全部を用意する模様で、買うほうも資金と気合が必要です。この後いろんなメーカーの商品化が続くことでしょう。

 クラウンやスカイラインのように、かつて国内専用車(と言われていたが少量は輸出していた)だったブランドも、いまや海外で製造・販売される時代です。その間量産効果の小さいクルマは、部品の共通化やブランドの廃止もあり、いくつも消えていきました。その分、新しいブランドのモデルも登場しています。

 自動車メーカーの新型車が出ると、ミニカーも商品化されます。版権やミニカーメーカーの思惑もあり、ミニカーにならないモデルも多数出るでしょう。でも果たしてこれ以上各社の車種ラインナップが拡大するでしょうか?

 ・ブランド統廃合が進んでも、なおかつ車種を増やしているのはトヨタ。海外でも絶好調。
 ・系列販売店の統廃合及び車種整理を進めて、効率化を推進の日産。
 ・海外では成功で充実、国内では売れているモデルとそうでないモデルの差が大きいホンダ。
 ・車種構成は以前とほぼ同じだが、ネーミングはほとんど入れ替え、商品力UPを果たして躍進のマツダ。
 ・車種は少ないけどまともな感じ、行く末がやや心配なスバル。
 ・最近カチッとした印象で、もう一段上に行けそうだがモデルが少ない三菱。
 ・トヨタグループのスモールカー担当、コスト管理はトヨタの上かも、のダイハツ。
 ・安く作れるノウハウに磨きがかかった商品力、普通車などへ成長過程のスズキ。
 ・ベース車はともあれ、独自路線で突き進んで欲しい、光岡。

 国内乗用車メーカーの、現在私の思う印象などを簡単に書いてみました。
 世界的にグループ化が進んで、仕向け地別に仕様が若干異なる程度で、基本が同じクルマがますます増えるでしょう。同じシャーシでも、ホイールベースなんかも伸ばしたりちじめたりして使っているようですし。

 ミニカーは大なり小なりデフォルメされています。手本になるデザイン命なわけです。車種を限って時系列で並べてみると、カーデザインの変遷を感じられます。それだけ時間が経過した証です。

 本日の追加、補充は以下のとおりです。
 ●トミカ赤白箱・・・4種
 ●トミカセットばら・・・5種
 ●トミカエブロ・・・1種
 ●エブロ・・・1種
 ●京商・・・4種
 ●1/64ミニカー・・・5種
 ●海外ブランド・・・4種(画像はこのうちの1台)    
 注)オートロッツアはミニカーショップ・ガリバーの製品ですが、海外ブランドに掲載しました。

 しかしR35って、ミニカーメーカーが版権クリアを待っていたクルマなんでしょうねー。
 スカイライン/GT-Rはファンが多いので、ドル箱(死語かも)です。期待の高さが伺えます。

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本日の追加品は~2008.5.14 ダットサン160Jのラリーカー
日産バイオレットGT(1981コートジボアール出場車、CMs1/64)←日産バイオレットGT(1981コートジボアール出場車、CMs1/64)

 画像は日産バイオレットGTで1981コートジボアール出場車、CMs1/64です。
とにかくFR車では強いラリーカーでした。その活躍がテレビに流れるたびにワクワクしました。

 PA10バイオレットはブルーバード510によく似た直線基調の古典的なセダンです。他に3ドアハッチバック、ワゴン/バンのボディを持ち、兄弟車にオースター、スタンザがありました。スタンザには5ドアハッチバックの「リゾート」の設定も後半で加わりました。

 市販車はラリーカーとのイメージとは程遠い、地味なクルマです。バイオレットの名前も国内のみで、米国仕様車はダットサン510、他の地域はダットサン140J/160Jの名前が使われていました。台湾は現地生産もあったので、名前が違うようです(漢字だったような・・・)。

 以前にも書いたのですが、米国でダットサン510と名乗ったがために、散々こき下ろされたPA10です。510ブルで独立懸架だったサスはリーフリジットであったり、明らかに510ブルーバードから退化した印象です。おしゃれな新階級のクルマだったダットサンも、魅力が失せ始めたと言われた頃のクルマでもありました。しかしオイルショックを引きずっていたのも手伝って、そこそこの販売結果でした。

 ノーマルとラリーカーの、このギャップがいい!
なんだかスーパーマンみたいですね(ワークスカラーもスーパーマンぽい)。
もさっとしたクルマが、ラリーでバリバリのマシンになってたりで、面白いです!!

 本日の追加、補充は以下のとおりです。
 ●トミカくじ・・・1種
 ●トミカリミテッド・・・1種
 ●トミカリミテッドヴィンテージ・・・2種
 ●チョロQ・・・1種
 ●京商・・・5種
 ●1/64ミニカー・・・7種(画像はこのうちの1台)
 ●日本ブランド・・・2種
 ●海外ブランド・・・1種
    
 最近のハイ・パフォーマンスカーは最初からスーパーマン、いや、スーパーカーですね。
一貫してマッチョモリモリなので、ん~、ギャップというか、非日常の部分、世界がとても少なくなってしまいました。こう思っている私は、こりゃもう、懐古主義にハマってしまってますがな。

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本日の追加品は~2008.5.13 韓国製ミニカー、キングスター
起亜ポテンシャ(1/35キングスター韓国製)←起亜ポテンシャ(1/35キングスター韓国製)

 画像は起亜ポテンシャです。韓国キングスターブランドのミニカーで、スケールは1/35です。
クルマのベースは5代目マツダ・ルーチェ4ドアセダンです。

 車に多少詳しい方ならなんとなくお分かりかと思いますが、今ほど韓国車の実力が無かった頃、韓国では日本メーカーの技術提携などで自動車を生産していました。古くはトヨタ車を生産した新進自動車は様々なメーカー車種のライセンスを経て大宇(デーウ)となり、93年ごろにホンダと提携。ヒュンダイは三菱、起亜はフォード/マツダ、三星(サムサン)は日産(現在はルノー三星で、日産系車種を生産)と、もうかなり入り乱れていました。

 独自車種を開発できるようになり、ボディデザインはイタリアなどの海外からのもので、あっという間に見た目は垢抜けたクルマが増えました。事実、日本では今ひとつな販売も、米国やヨーロッパ、中東やアジアではかなりの人気で、現地生産の工場もいくつもあります。

 米国ではヒュンダイが品質などの顧客満足度で上位に入るようになり(一部ではトヨタをも脅かす存在)、なかなか手強い存在になりました。で、価格が安いから売れているのかと言うと、上級車は決して安くはありません(ウォン高になったのもあるのでしょう)。お客が買うきっかけは何か、メーカーはきっと悩んでいることでしょう。

 話は戻って、韓国車のミニカーって日本にはあまり入ってきていませんよね。韓国車自体、日本ではなじみがあまりにもなさ過ぎるのもあり、当然ミニカーも売れない(=輸入販売する会社が無い)ので流通しないと考えられます。日本車そのままの形のもあれば、オペル系ボディのミニカーなどもあり、さらには全く見たことのないクルマもあります。かなり前の話になりますが、当店でも取り扱った三星SM525(FFセフィーロ)は問屋経由で販売された唯一の韓国車ミニカーと思われます。

 コレクションに頭打ち感を感じている方には、こういった「クセモノ(ちょっと亜流のミニカー)」がオススメかとおもいます!!

 本日の追加、補充は以下のとおりです。
 ●トミカ黒黄箱・・・3種
 ●トミカ赤白箱・・・8種
 ●トミカセットばら・・・2種
 ●トミカ特殊品・・・4種
 ●トミカリミテッドヴィンテージ・・・2種
 ●Bトミカ・・・1種
 ●ダイヤペット・・・1種
 ●エムテック・・・1種
 ●京商・・・1種
 ●海外ブランド・・・ 2種(画像はこのうちの1台)
    
 10日以上も商品追加ができなく、少し焦っていました(汗)。気を取り直して更新を続けていきます。

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本日の追加品は~2008.5.2 連休中もモノレブでお楽しみください
イベントカー伊藤園(トミカ37-4、トラックセット1997年)←イベントカー伊藤園(トミカ37-4、トラックセット1997年)

 画像はイベントカー伊藤園です。
あまりイベントの類は行かないので、なかなか実車を見ることがありません。

 お茶は夏本番のときに冷えた麦茶(麦湯ですな)でお世話になります。それ以外、家で飲むのはコーヒーが多いですね。そのコーヒーが熱いのからアイスコーヒーに切り替わり、季節が移り変わっているのをここでも感じてしまいます。ガムシロップは抜きで飲むことにしてます(メタボ対策)。飲みすぎもいけないので、暑い日にわざと熱いコーヒーをいれて、妻からは好奇のまなざし光線を浴びることもあります。

 トップセールス第3話にはいすゞ・ベレットが出ていました。トヨタ車・日産系車以外の国産車では初登場です。第4話ではどんなクルマが出てくるかな?

 本日の追加、補充は以下のとおりです。
 ●トミカ赤白箱・・・1種
 ●トミカセットばら・・・7種(画像はこのうちの1台)
 ●トミカ特殊品・・・1種
 ●トミカリミテッド・・・2種
 ●トミカギフトセット・・・1種
 ●Bトミカ・・・1種
 ●京商・・・2種
 ●海外ブランド・・・ 4種
 ●1/64ミニカー・・・2種
   
 いよいよ明日から4連休の始まりです。お出かけの方はお気をつけて。
連休中はサイトの更新はありません。PCの前にいる方や、携帯電話でご覧になれる方は、
モノレブのサイトでじっくりお楽しみください。

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本日の追加品は~2008.5.1 連休最中の更新です。ガソリンは高くなりました。
1966年ダットサン・サニー1000デラックス(エブロ1/43)←1966年ダットサン・サニー1000デラックス(エブロ1/43)

 画像はエブロ1/43、1966年ダットサン・サニー1000デラックスです。再入荷いたしました。

 イヤー、暖かいと言うか暑いですね。昨日までガソリンスタンド前もヒートアップしてました。
列で待っているのは良いのですが、アイドリングストップしている方の少ないこと・・・。
しかしまあ、政府は強行採決だかなんだかで、もはやむなしさ+脱力感です。
予算に穴があいた?節約したまえ、日本政府よ。

 役人たち(不要な関連団体を含む)でムシャムシャと食い散らかすように使うのをやめて、ソーラーパネルだとかそういうのの補助金を増額して、普及を進めるとかやることあるだろうに。脱石油じゃ、政治献金が集まらないか・・・?

 政府はちい~っとも優しくないので、せめてお財布(環境)に優しい工夫を。

 ・クルマのトランクなどの荷物は降ろす。
 ・ガソリンは満タンではなく半分くらいにしておく(若干軽くなる)。
 ・加速したらアクセルをやんわり戻してエンジンブレーキが効かない程度にパーシャル状態(結構難しい)。
 ・信号ですぐには変わりそうに無いと思ったら停止とともにエンジンも停止。
 ・近場は徒歩や自転車。クルマに乗ったつもりでバスで行くと意外と安く付く。
 ・ついでに自分の摂取カロリーも落とす(コレはなかなか出来ないな)。

一歩進んで・・・車のダウンサイジングをする(何年乗るかを考えると、かなりオトクだったりする)
更に進んで・・・車を手放す(もはやクルマを運転する楽しみを放棄せざるを得ないのか・・・)

 地方にお住まいの方には現実的ではない方法が多いでしょう。足代わりだし、公共交通機関が廃止になっていたり、路線が無かったりもするでしょう。治安上、深夜徒歩や自転車では危険な場合もあります。 

 「税金をまずこのくらい集めます」ではなくて、「いろいろ精査して、○○にいくらお金を使います。どこにお金がどのくらい流れていったのか公表します。税金を納めてください」くらいのことは言ってくれなくちゃ。今時どんぶり勘定なんてないよな。今の状態じゃ、「収めろ!一般財源だ!それで終わりだ!」だもの。不明朗なのは止めて欲しいです。

 本日の追加、補充は以下のとおりです。
 ●トミカ特殊品・・・2種
 ●チョロQ・・・5種
 ●エブロ・・・3種(画像はこのうちの1台)
 ●京商・・・12種
 ●海外ブランド・・・ 2種
   
 ガソリン1リットル200円の時代が、結構そばに来ているのかもしれない。
維持費もかかるので、そうなったらクルマを手放そうかなあ。悩みます。

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