モノレブ ミニカー サイトの裏口
トミカ チョロQ ダイヤペット など ミニカー がいっぱい!モノレブ
プロフィール

モノレブ

Author:モノレブ
絶版ミニカーを中心に通信販売しております、モノレブです。


カテゴリー


最近のコメント


最近のトラックバック


最近の記事


月別アーカイブ


ブロとも申請フォーム

この人とブロともになる


モノレブのブログQRコード

QR


リンク

このブログをリンクに追加する


ブログ内検索


RSSフィード


本日の追加品は~2008.12.31 1960年代の日産中型トラック、680シリーズ
日産DU680ダンプカー(トミカリミテッドヴィンテージLV-66a)←日産DU680ダンプカー(トミカリミテッドヴィンテージLV-66a)

 画像は先ごろ入荷した1/64トミカリミテッドヴィンテージ、日産ディーゼル680型ダンプトラックです。5/6トン積載車のラインナップで、いすゞTX61とかトヨタFA/DA系と同じカテゴリーです。現在では中途半端な積載量です。

 民生デイゼルから日産傘下に入った1950年代。日産の中型トラックを民生デイゼルへ生産委託をし、ミンセイブランドでも日産380ベースの車種から独自開発の車種へと移行、以後大型化が進んでいきました。つまり、日産トラックとは住み分けが進んでいったのです。

 日産680は66年にグリルデザインを大幅に変え、フロンドガラスを1枚タイプに改めた681シリーズになります。基本的には680と同じラインナップで、1969年にモデルチェンジの780シリーズ(ディーゼルエンジンは新しくなった)でも変わりませんでした。時は高速大量輸送の時代。ボンネットタイプのトラックは消え去る運命にありました。

 ボンネットタイプのトラック、顔つきは結構怖いものが多い感じですが、なかなか味があって面白いです。幼稚園から小学校時代に見かけた数々のボンネットトラックたち。剣道の面みたいなグリルの日産ディーゼルや日野、鬼のような顔のふそう、サイのようないすずTD・・・迫力あるよぉ。

 本日の追加、補充は以下のとおりです。
 
 ●トミカ黒黄箱・・・3種
 ●トミカ赤白箱・・・1種
 ●トミカ特殊品・・・1種
 ●Bトミカ・・・1種
 ●トミカリミテッドヴィンテージ系・・・12種(画像はこのうちの1台)
 ●ダイヤペット・・・1種 
 ●京商・・・1種
 ●コナミ1/64・・・3種
 ●海外ブランドミニカー・・・3種
 
 今年も最後の日となりました。2008年、たくさんのご利用ありがとうございました。
また2009年も皆様のお役に立てるよう励んでまいります。

 新年は1月3日土曜日より発送開始いたします。良いお年をお迎えください。
           
※このブログの商品はすでに取り扱いを終了している場合がございます。
最新情報は「絶版品ミニカーMono-Rev(モノレブ)type2011販売サイト」にてご確認ください。
           
絶版品ミニカーMono-Rev(モノレブ)type2011販売サイトへGO!

本日の追加品は~2008.12.28 妖しく心揺さぶる・・・ワインレッドぉ~
ランボルギーニ・イオタSVR(ジール特注品、京商1/43)←ランボルギーニ・イオタSVR(ジール特注品、京商1/43)

 画像は先ごろ入荷した京商1/43ランボルギーニ・イオタSVRで、ジール特注品です。ジョーシンとかキッドボックスとか、特注品花盛りです。実車の存在が数台で、この色はあくまでミニカーだけのものと思われます。それにしても実にいい色合いです。キャンディレッドのようなパッと明るい感じではなく、白い皿の上に赤いワインを3mmほど静に注いだところの濃い部分にパールを混ぜたような色です(あまり説明になっていません)。

 流石年末に近づいて、ワインだのビールだの飲む機会がやや増えまして、夜はほろ酔いの日があります。二日酔いは年に1度あるかないかです。まあ、深酒しないのであるはずがないです(にやりっ)。

 本日の追加、補充は以下のとおりです。
 
 ●エブロ・・・1種
 ●京商・・・21種(画像はこのうちの1台)
 
 年内は12月31日まで発送業務を行います。サイトの商品補充更新はあと1回予定しています。年末年始でお時間の許す限り、ゆっくりモノレブの商品をご覧いただけたらと思います。ついでによろしければ、いや「ついで」じゃなくて、気になるミニカーは「是非」お求めください。
           
※このブログの商品はすでに取り扱いを終了している場合がございます。
最新情報は「絶版品ミニカーMono-Rev(モノレブ)type2011販売サイト」にてご確認ください。
           
絶版品ミニカーMono-Rev(モノレブ)type2011販売サイトへGO!

本日の追加品は~2008.12.22 新型小型車を生産予定のホンダ新工場
ホンダ・シティ(トミカ54-3)←ホンダ・シティ(トミカ54-3)

 画像は1982年発売されたトミカ54-3、ホンダ・シティです。実車は1981年発売。現在のシティはホンダ・タイランド製の現地生産車で、日本にはフィット・アリアの名で輸入されています。そう、輸入車なんですね。

 話は戻って、初代シティはヨーロッパにも輸出され、Jazz(ジャズ)の名で販売されました。ホンダ・ロゴ、先代フィット、そして今のフィットもヨーロッパではやっぱり「ジャズ」です。カブのエンジンを積んだアメリカン風バイクもそういえばジャズだったような・・・。いすゞ・ミューのホンダ向けOEMもジャズだったっすね。

 現在工事中のホンダ寄居製作所(組立)/小川製作所(エンジン工場)の前をよく通るのですが、そこでフィットよりも小型のクルマを造るらしいです。初代シティのような車になるかもしれませんね。フィットよりも背が高めの、排気量は1000ccくらいで、あまりスピード感を感じさせないデザインで。
 
 本日の追加、補充は以下のとおりです。
 
 ●トミカ黒黄箱・・・4種(画像はこのうちの1台)
 ●トミカ赤白箱・・・6種
 ●トミカセットバラ・・・1種
 ●トミカ特殊品・・・1種
 ●トミカリミテッド系・・・1種
 ●エムテック・・・1種
 ●京商・・・1種
 ●コナミ1/64・・・3種
 ●日本ブランド・・・1種
 ●海外ブランド日本車ミニカー・・・2種

 円高だからとかで急に生産を変更はできませんよね。仕様も違うし、それ相応の準備期間も要るわけだし。ホンダの新工場は世界的に自動車の需要が増加中のときに計画されたもの。現在の状況では過剰になってしまうため、寄居工場は1年以上稼動延期になりました。場合によっては埼玉製作所(狭山)を無くして、新工場へ集約するとかの話もニュースになっています。
           
※このブログの商品はすでに取り扱いを終了している場合がございます。
最新情報は「絶版品ミニカーMono-Rev(モノレブ)type2011販売サイト」にてご確認ください。
           
絶版品ミニカーMono-Rev(モノレブ)type2011販売サイトへGO!

本日の追加品は~2008.12.18 在庫あちこちひっくり返し中(汗)
ホンダS-MXローダウン(ダイヤペット)←ホンダS-MXローダウン(ダイヤペット)

 画像は1998年に限定生産されたダイヤペット1/43ホンダS-MXローダウンです。ホワイトボディは限定品だけと思われます。1/43となっていますが、エムテックのS-MXよりも若干大きい感じです。

 さて、掃除も兼ねながら段ボール箱をあけては確認して、まさにデフラグ状態。ばらばらになったクルマたちをメーカーブランド別に分けたりしながらの作業、なかなか進みません。そんなこんなであっという間に時間は過ぎてしまい・・・。

 探し物ってホント、歌の文句じゃないけど探してないときにでて来るんですよねえ。もっとちゃんと片付けるべきである!と自分に文句を言いたい!!(は~い、と低い声で返事しそう)
 
 本日の追加、補充は以下のとおりです。
 
 ●トミカ赤白箱・・・4種
 ●トミカセット・・・1種
 ●トミカリミテッド系・・・1種
 ●チョロQ・・・1種
 ●ダイヤペット・・・1種(画像のクルマです)
 ●エブロ・・・1種
 ●エムテック・・・8種
 ●レズニーマッチボックス・・・3種
 ●海外ブランドミニカー・・・3種

 しかし、よくもまあ、こんなに箱に詰め込んだものだ・・・。自分であきれております。
           
※このブログの商品はすでに取り扱いを終了している場合がございます。
最新情報は「絶版品ミニカーMono-Rev(モノレブ)type2011販売サイト」にてご確認ください。
           
絶版品ミニカーMono-Rev(モノレブ)type2011販売サイトへGO!

本日の追加品は~2008.12.17 どんなコーラがすき?
トミカ コカ・コーラ サンタセット(トミカギフトセット、1997年)←トミカ コカ・コーラ サンタセット(トミカギフトセット、1997年)

 画像は1997年に発売されたトミカ コカ・コーラ サンタセットです。このコカ・コーラ系セットは数種類発売されましたが、このセットの車体のシール部分はレトロな感じのサンタクロースのイラストのものです。

 コーラといえば、まず最初にコカ・コーラ(190ml入り)を覚えました。炭酸がきつかった印象で、ゲップが「むはぁ~」と喉から鼻に抜けるときの、鼻が炭酸で膨張するような感覚が「あ、もう、やだなぁ~」と思ったものです。小学生も高学年になると、ペプシ300(当時では大きな300ml入り)が50円で発売になり、コカ・コーラよりも若干炭酸が軟い感じであったので、おこづかいでたまに買ってました。

 中学生の頃、群馬の方にスキーに行った帰り、立ち寄ったドライブインの自販機に、300mlだったか350入りのちょっと大きなスチール缶入りのファンタやコーラを発見。当時のキングサイズ(?)缶は、缶詰のようにまっすぐだったので、結構その缶がお気に入りでした。ほか、京都の修学旅行でも同様のスチール缶のものが売られており、迷わず購入したのは言うまでもありません。今は350mlは普通で、500ml入りペットボトルはもはや常識のように店頭に、自販機に並んでいます。日本車の排気量が上がってきたのと、なんだか似てます。

 似て非なるもの、ドクター・ペッパー。コーラ風でありながらその名から連想する、なにやら薬っぽい怪しい味が好きだ!って方、いると思います。いや、友人にもいました。摩訶不思議な飲み物で、チェリー・コークにも結構似てるんですが、ん~、好きになれません。飲めなくはないですが・・・。
 
 本日の追加、補充は以下のとおりです。
 
 ●トミカ赤白箱・・・1種
 ●トミカセットバラ・・・2種
 ●トミカセット・・・1種(画像のです)
 ●トミカリミテッド系・・・2種
 ●チョロQ・・・2種
 ●エブロ・・・1種
 ●京商・・・1種
 ●コナミ1/64・・・8種
 ●CMs1/64・・・4種
 ●日本ブランド・・・2種
 ●海外ブランド日本車・・・1種
 ●海外ブランドミニカー・・・1種

 後は「ガラナ」とか「サスケ」って言うコーラっぽい飲料もありましたねー。すぐ消えたところからすると、売れなかったんでしょう。最近買って飲む物は、濃いお茶が多いです。コーラじゃないです。
           
※このブログの商品はすでに取り扱いを終了している場合がございます。
最新情報は「絶版品ミニカーMono-Rev(モノレブ)type2011販売サイト」にてご確認ください。
           
絶版品ミニカーMono-Rev(モノレブ)type2011販売サイトへGO!

本日の追加品は~2008.12.11 縮小されるポンティアック
ポンティアック・グランプリ・スポーツ・クーペ(レズニー・マッチボックス)←ポンティアック・グランプリ・スポーツ・クーペ(レズニー・マッチボックス)

 画像はマッチボックス22、ポンティアック・グランプリ・スポーツ・クーペです。初版はスタンダードホイールで1964年に登場。車高が重さで低くなっているような雰囲気が絶妙でしたが、1969年から始まったスーパーファースト化はその雰囲気を台無しにしました。もともとプロポーションのしっかりしたミニカーたちだったので、取り合えず1972年辺りまではまともな感じでした。その後に出てくるファット(太って大柄)でサイケ調のモデルたちが登場するに連れ、日本でのマッチボックスの売れ行きは落ちていきました。

 ポンティアックはGMの1部門で、BMWとは違う2分割グリルがトレードマークです。車種統合の波がこのブランドにも押し寄せてきそうです。オールズモビルのように消えていったものもあるので、もしかすると・・・もしかするかもしれません。

 1964年型ポンティアック・グランプリ、2ドアスポーツクーペのみのラインナップなのですが、全長が5.4m近くもあり、重さも1.9トンほどあって、エンジンも約6.4リッターV8という代物です。軽快さとは無縁の「スポーツ」ですね。走るアメリカン・フルサイズは過去の産物ですが、たたずまいや景色の一部として見ると、なかなか味のある連中です。
 
 本日の追加、補充は以下のとおりです。
 
 ●トミカ黒黄箱・・・6種
 ●トミカ赤白箱・・・2種
 ●トミカ青白箱・・・9種 
 ●トミカ特殊品・・・5種
 ●トミカリミテッドヴィンテージ・・・1種
 ●京商1/64・・・1種
 ●コナミ1/64・・・2種
 ●マッチボックス・・・1種(画像のクルマです)

 恐らくアメリカのドラマとかで、頭の中に刷り込みがあるせいだと思うのですが、あの大きな車体が「ドドドドド~」と低く大きな排気音でゆっくり走っていく様子が、私は好きです。スピード出さなくても楽しそうです。
           
※このブログの商品はすでに取り扱いを終了している場合がございます。
最新情報は「絶版品ミニカーMono-Rev(モノレブ)type2011販売サイト」にてご確認ください。
           
絶版品ミニカーMono-Rev(モノレブ)type2011販売サイトへGO!

本日の追加品は~2008.12.9 ホンダ、F-1撤退。
ロータス・ホンダ99T(トミカ78-5、F-1チャンピオンセットG-189)←ロータス・ホンダ99T(トミカ78-5、F-1チャンピオンセットG-189)

 画像はトミカ78-5ロータス・ホンダ99Tで5、1988年発売のトミカF-1チャンピオンセットG-189の1台です。1987シーズンを戦ったマシンで、ドライバーは中島悟とアイルトン・セナです。カーナンバー12はアイルトン・セナが乗っていたマシンです。ウィリアムズ、ロータス、マクラーレンと、1980年代はホンダのF-1黄金期でした。

 再参戦していたホンダはF-1から撤退することになりました。チーム維持に400~500億円もかかるなんて、報道で初めて知りました。お金かかるんですね~!!更にそのF-1チームで働く人も700人いるらしいです。こんなにお金がかかるのに、そこに遣えるだけの余裕があったってことですね。
 
 来るべき未来に備えるために、その資金を他の事に遣う・・・これは会社としては真っ当なことです。言い換えると、F-1に対しては未来への投資ではないと判断したことにも取れます。

 本日の追加、補充は以下のとおりです。
 
 ●トミカ黒黄箱・・・1種
 ●トミカ赤白箱・・・4種(画像はこのうちの1台)
 ●トミカ青白箱・・・4種
 ●トミカセットバラ・・・4種 
 ●トミカ特殊品・・・2種
 ●トミカくじ・・・1種
 ●Bトミカ・・・3種
 ●京商・・・2種
 ●エブロ・・・1種
 ●アンチモニーミニカー・・・1種

 レースといえば、今から25年ほど前に弟と一緒に初出場したスクーターレースを思い出しました。ヤマハ・パッソルIIを新車で買って、秋ヶ瀬サーキットを走りました。懐かしいなあ。6位でした。
           
※このブログの商品はすでに取り扱いを終了している場合がございます。
最新情報は「絶版品ミニカーMono-Rev(モノレブ)type2011販売サイト」にてご確認ください。
           
絶版品ミニカーMono-Rev(モノレブ)type2011販売サイトへGO!

本日の追加品は~2008.12.4 米国自動車3メーカー、気になる・・・。
ホンダ・シビック3ドア(1983年型E-AH、トミカ17-5、グループAフェア)←ホンダ・シビック3ドア(1983年型E-AH、トミカ17-5、グループAフェア)

 画像はトミカ17-5ホンダ・シビック3ドアです。いわゆるワンダーシビックってヤツですね。1984年にグループAフェアと銘打って12種のレーシングカラートミカを発売しました。当時のフェアだとかのクルマも、通常価格と同じ値段でおもちゃやさんで売られていました。

 連日米国ビッグ3のニュースが流れています。サブプライム問題でローンの審査が厳しくなったため、クルマを買いたくても売ってもらえない人もいたり、買うのをやめる人がいたりで、結局売れなくなってるわけです。すでに中堅自動車メーカー1社分以上の販売減になっています。日本系メーカーの減産は世界規模でみて、マツダ1社分くらいの台数になりそうです。
 
 GM、ハマーは消滅か?ポンティアックは風前の灯火・・・。サーブはいずこへ。

 フォード、マツダの株式をあとどのくらい手放すのか?ボルボはどこに売られるのか?

 クライスラー、どうなってるの?

 いずれにしてもモデル数を大幅に減らしていくらしい。「代替動力車、低燃費車の開発に補助金を」って言ってるらしいけど、もう何年も前から流れがわかっていたはずなのに、一体どうしたことか?

 70年代の日本車の躍進は何だったか忘れたのか?何度かあった石油危機のときの低燃費車開発のチャンスはどうしたのか?GMはNUMMI(トヨタとの合弁工場)で何を学んだのか・・・?

 米国ビッグ3のラインナップって、コンパクトカーなんかは韓国や台湾、タイ、メキシコ、オーストラリア、一部ヨーロッパからのバッジエンジニアリング車がとても多いです。日系の合弁工場なんかでも生産されています。で、SUVとかピックアップ、中型車から上のモデル、スポーツ系は米国製が多いです。売れる、燃費の良いクルマは輸入車ですね。

 販売店の関係で、兄弟車が多いのも問題です。ディーラー同士で戦ってしまうので、効率は悪いし、販売店舗も結果として多いです。国内ではトヨタがそれに近い感じです。お客が欲しいクルマなのかどうかは、販売実績で判断するにしても、販売店向けに作る必要があるからなのか、モデル数がとても多いと感じます。

 新車が売れないってことは、中古車も売れ行きが悪くなるかもしれません。下取りなどでくる中古車の流通量も減ってしまうわけですし。で、買い換えないでそのまま乗ろうってことになるとすると・・・修理する会社は繁盛するかもしれません。もはや必需品なわけですしね。

 このまま行くと、400万台クラブなどの生産規模の問題どころじゃないことで、淘汰が進みそうです。環境がキーワードでしょうが、いずれにしてもクルマを売って赤字にならない会社が残るってことだけは確かです。

 本日の追加、補充は以下のとおりです。
 
 ●トミカ黒黄箱・・・1種
 ●トミカ赤白箱・・・10種(画像はこのうちの1台)
 ●トミカ青白箱・・・1種 
 ●トミカ特殊品・・・3種
 ●エムテック・・・1種
 ●京商・・・1種
 ●エブロ・・・1種
 ●日本ブランドミニカー・・・3種
 ●海外ブランド日本車・・・1種
 ●海外ブランドミニカー・・・1種

 この記事を含めて、ブログのページ数がやっと300になりました。
           
※このブログの商品はすでに取り扱いを終了している場合がございます。
最新情報は「絶版品ミニカーMono-Rev(モノレブ)type2011販売サイト」にてご確認ください。
           
絶版品ミニカーMono-Rev(モノレブ)type2011販売サイトへGO!

本日の追加品は~2008.12.2 お疲れ様、さようなら!0系新幹線
新幹線トレーラー(トミカ97-4、日野セミトレーラー)←新幹線トレーラー(トミカ97-4、日野セミトレーラー)

 画像はトミカ97-4新幹線トレーラーです。荷台に載っているのは500系新幹線です。

 11月末で0系新幹線の定期運転が終了しました。12月に臨時の「さよなら運転」はありますが、もうすでに乗ることの出来ない車輌の仲間入りです。新しい車輌が導入されていても、開業から44年間生き残っていたのですから、これは立派です。で、0系の後継は500系改造車(最高速を300kmから220Kmに落としたデチューン仕様なんだって!)が導入されるそうです。
 
 私も何度か修学旅行や旅行などでお世話になりました。特に中学生のときの「新幹線で行く修学旅行」は結構豪華な印象でした。速いなあ~、と感心しているうちに京都に到着!

 父は開業当時の昭和39年10月に東京~熱海だけ乗ったといっておりました。当時勤めていた会社の社内報の記事を書くためといっていましたが、うむむ、それはそれで役得かも。

 たまに行く青梅鉄道公園に、0系新幹線が置いてあります。そのたたずまいを眺めたり、かがんで床下をのぞいてみたり。車体床の裏側って結構シンプルだなあと思いました。もっとも、機械類が外されているのかも知れません。屋外展示なので、サビも結構ありました。そんなこんなでクルマ好きな私は、子供以上に鉄道も好きになってしまいました。梅小路蒸気機関車館でも一番はしゃいでいたのは、何を隠そうこの私です。

 本日の追加、補充は以下のとおりです。
 
 ●トミカ赤白箱・・・6種(画像はこのうちの1台)
 ●トミカくじ・・・2種 
 ●トミカ特殊品・・・3種
 ●チョロQ・・・5種
 ●京商・・・3種
 ●エブロ・・・2種
 ●オートアート1/64・・・2種
 ●1/64ミニカー1種
 ●日本ブランドミニカー・・・1種

 またどこかの博物館で会いましょう。0系新幹線!
           
※このブログの商品はすでに取り扱いを終了している場合がございます。
最新情報は「絶版品ミニカーMono-Rev(モノレブ)type2011販売サイト」にてご確認ください。
           
絶版品ミニカーMono-Rev(モノレブ)type2011販売サイトへGO!