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本日の追加品は~ 2010.4.29 久しぶりの入荷、日野HH340トラクタ
日野HH340重量物運搬トラクタ(シンセイミニパワー1/54)←日野HH340重量物運搬トラクタ(シンセイミニパワー1/54)

 画像はシンセイミニパワーの1/54日野HH340重量物運搬トラクタです。経年変化でタイヤひび割れがあり、ラベル類の欠品があります。僅かな傷がほんの少しあるだけで、色褪せも無くとてもキレイなクルマです。パッケージも若干傷みがあるものの、これまた色褪せがほとんどありません。過去に6台ほど取り扱いましたが、このカラーでは一番状態が良いです。やっぱりダイキャストは違うね~。この路線の後継者は・・・トミカリミテッドヴィンテージかな。ガンバレー。

 いよいよゴールデンウィークですね。私はあまり出かけずに部屋にこもっているかもしれません。家族の用事で出かける程度でしょう。お時間のある方は、是非是非モノレブでじっくり選んでください。

 本日の追加・補充品は以下の通りです。
 
 ●トミカ赤白箱・・・7種
 ●トミカくじ・・・2種
 ●トミカギフトセット・・・1種
 ●ダイヤペット・・・2種
 ●エムテック・・・5種
 ●エブロ・・・2種
 ●日本ブランドミニカー・・・2種(画像はこのうちの1台)
        
 日野HH340、この重量感がたまりません。

※このブログの商品はすでに取り扱いを終了している場合がございます。
最新情報は「絶版品ミニカーMono-Rev(モノレブ)type2011販売サイト」にてご確認ください。
           
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本日の追加品は~ 2010.4.26 230型セドリック・スタンダード
日産セドリック・スタンダード(230、TLVネオ)←日産セドリック・スタンダード(230、TLVネオ)

 画像はトミカリミテッドヴィンテージネオの日産セドリック・スタンダードです。ついに製品化されました。待ってて良かった!この日が来るのを待ちわびた方も多いことでしょう。

 実車は途中テールランプの少変更があったものの、基本的に1971年登場時から330にモデルチェンジするまで、この「基本型(スタンダード)」は変わらず造られました。もう、なんていうのかな、裸一貫て感じなんですよね。飾りは要らない、そのままで良い、のような(高倉健とか)渋いストレート(ブラックコーヒー)な雰囲気です。あたしゃあ好きだねっ。

 この色の実車は覆面パトカーで見たことがあります。覆面車には他に白、事務机のようなというか古いオフィス用品のような灰色、黒、クリーム色のような黄色のもありました。なにぶん子供のころの頃の記憶なので・・・。ドライブ中に遭遇なので、大体が青梅街道(16号に近いあたりね)で見かけたものです。

 タクシーも多かったですね。その当時住んでいた近所で見かけるのは白いのとかオレンジのタクシーでした。

 本日の追加・補充品は以下の通りです。
 
 ●トミカ黒黄箱・・・3種
 ●トミカセットばら・・・7種
 ●トミカリミテッド系・・・2種(画像はこのうちの1台です)
 ●京商・・・4種
 ●コナミ1/64・・・6種
        
 テレビドラマ「大都会」や「西部警察」、あるいはそれ以前の警察系ドラマなんかでは、たくさん登場し、アクションシーンでは破壊されていました。あのクルマでこんなことができるのか・・・と想像していた自分が妙になつかしいです。四角くて見切りがよさそう。

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本日の追加品は~ 2010.4.23 トミカ40周年記念復刻品をみて思うこと
日産フェアレディZ432(トミカ6-1、トミカくじ1)←日産フェアレディZ432(トミカ6-1、トミカくじ1)

 画像はトミカくじ1で発売の日産フェアレディZ432です。金色メッキは蒸着ではなく金属メッキです。

 1970年から数えて今年はトミカ40周年記念を迎えています。限定商品が多数出ていますね。その中でも私が注目しているのは、1970年に最初に発売された6台のオール・リニューアル・バージョン(新規金型復刻品)です。もうお手にとってご覧になっている方もおいでのことと思います。細部は全く違いますね~。ベトナム製ですし。

 ピラー(屋根とボディの間の柱のこと)が太い!なんかズングリしているなあ、と思うのは私だけではないと思います。車軸も1mmタイプです。おもちゃとしての耐久性は向上しました。トヨタ2000GTはトミカリミテッドで登場のもので、旧金型の出番は終わっていますね。ということは・・・・・。

 恐らくブルーバードSSSクーペ(510)、コロナマーク2、クラウン(MS50系)、フェアレディZ(S30系)はこれ以降、旧金型での生産はないものと考えられます。金型の摩滅のこともあるでしょう。

 本日の追加・補充品は以下の通りです。
 
 ●トミカ赤白箱・・・7種
 ●トミカくじ・・・2種(画像はこのうちの1台です)
 ●トミカセットばら・・・1種
 ●トミカ特殊品・・・1種
 ●チョロQ・・・5種
 ●ダイヤペット・・・1種
 ●エブロ・・・2種
 ●京商・・・1種
 ●ダイドー1/64・・・1種
 ●海外ブランド日本車・・・1種
       
 ん~、これも新時代に向けての行動なのですね。世界展開をさらに推し進めるらしいので、外国車のモデルも増えるものと思われます。楽しみですね。

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本日の追加品は~ 2010.4.16 準備快調(モノレブ2011サイト)
三菱ランサー・エボリューション7(チョロQ)←三菱ランサー・エボリューション7(チョロQ)

 画像は2002年チョロQカレンダーパックの三菱ランサー・エボリューション7です。価格が高かったこともあり(当時店頭売価税込み1050円)、人気が出なかったカレンダーパック。新しい試みは良いのですが、チョロQだけ欲しいコレクターからすれば、これはウケません。

 現在の販売サイトが1年後に終了するのに合わせ、現在新サイト(仮称2011サイト)を準備中です。在庫がなく表示されない設定の商品などがかなりあるため、単純にCSVのみで完了とは行きません。進捗率20%です。トミカのデータが他を圧倒しております。

 開店前には改めて在庫確認作業も行うので、まだ道のりは長いです。夏には公開できそうです。

 本日の追加・補充品は以下の通りです。
 
 ●トミカ赤白箱・・・3種
 ●トミカくじ・・・3種
 ●トミカリミテッドヴィンテージ系・・・6種
 ●チョロQ・・・1種(画像のクルマです)
 ●シーエムズ1/64・・・7種
       
 気温の変化が非常に激しい昨今、体調に皆様お気をつけください。

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本日の追加品は~ 2010.4.11 素朴な味わい。レズニーマッチボックス
ダッジ・ステーキトラック(レズニー・マッチボックス)←ダッジ・ステーキトラック(レズニー・マッチボックス)

 画像はレスニー・マッチボックスのダッジ・ステーキトラックです。1968年頃の後期モデルです。

 最初に見た印象というのは、後に影響を強く与えるものです。このレズニー・マッチボックスに出会ったのはスタンダードホイール全盛が終わりを告げる前でした。実車に結構忠実なミニカーばかりです。

 ゴロゴロと転がして遊ぶ。これがミニカーというものなんだと思っていた幼少期。ミニカー入れのカゴにはレズニーがほぼ山盛りで、数台のアンチモニー製ダイヤペットと、ディンキーがありました。

 トミカが登場したとほぼ同時期に、そのレズニーもスピードホイールの付いたものが登場しました。1、2年はスタンダードホイールの入れ替えだけで、イメージがさほど変わりませんでしたから、そのホイールがまだ細かった頃は良かったんです。ミニカー入れのカゴにも仲間が増えていきました。しかし、ほぼ原形を留めていたレズニーも、1972年頃になると「ん?」というクルマばかりが登場し始めました。

 ホイールがワイド化されると、なんだか違うクルマに見えてしまいます。新製品はカタチや色も派手でした。当然カゴに入っているクルマは、新型のマッチボックスは増えず、トミカだけが増えていきました。

 あのゴロゴロ転がしていたスタンダードホイールの感じ・・・良いんですよ。ほんとに。単なる懐古趣味なのかもしれませんけども。

 本日の追加・補充品は以下の通りです。
 
 ●トミカ黒黄箱・・・4種
 ●トミカ赤白箱・・・8種
 ●トミカセットばらし・・・3種
 ●トミカリミテッド系・・・2種
 ●レスニー・マッチボックス・・・3種(画像はこのうちの1台)
 ●ダイドー1/64・・・1種
       
 スピードホイールはホットホイール(ハットウィールスっすね。発音だと)の影響だったなんて。そのことを知るのは20代になってからでした。あぁ~っ。

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本日の追加品は~ 2010.4.2 トヨペット・コロナST10
トヨペット・コロナST10愛知県警察(リーンレプリカ1/43)←トヨペット・コロナST10愛知県警察(リーンレプリカ1/43)

 画像はリーンレプリカ1/43トヨペット・コロナST10愛知県警察です。1976年から販売されたオールドカーシリーズは6種で、そのNo.5がこの初代コロナです。愛知県警仕様は名古屋丸栄で販売された限定品です。パトランプもまだ袋に入ったままの未使用ですが、もともと手作りなのと、経年による状態変化が若干あります。

 ST10コロナが発売された1957年といえば、トヨタの乗用車はまだクラウンのみです。2代目コロナを造る前にダットサンの牙城を崩したい。そういう背景から生まれた初代コロナはトヨタの持てるパーツを寄せ集めた急造モデルです。といっても一応新型車なので新しい構造(モノコックボディ)はちゃんと持っています。

 当時のダットサンもそうでしたが、コロナも当初はOHCでもOHVでもないサイドバルブ(SV)エンジンのクルマでした。なんたってトラックのお下がり(流用)だもの。吸排気のバルブが燃焼室上方にあるのが今のクルマで、サイドバルブはその名のとおりシリンダーの横にバルブがあるんです。コンパクトでシンプル、頑丈なエンジンですが、難点があります。燃焼室と部屋続きになっているバルブの動く空間があるため、燃焼室が広いのと同じで圧縮が高くなりません。結果としてパワーが出にくい、燃えるのに時間がかかるため燃焼効率が悪い、高回転では回せない、てなことに。・・・・・ま、難しい話はこのくらいにして。

 2輪好きな方なら、ハーレー・ダビッドソン(ハーリィデーィビッドゥスン?)のフラットヘッドでご存知の方もおられるのではないかと思います。映画「タッカー」でも、高速で走る装甲戦車を追いかけるポリスバイクがそれですね。エンジン始動時にマフラーから火を噴くシーンがあります。

 本日の追加・補充品は以下の通りです。
 
 ●トミカ黒黄箱・・・4種
 ●トミカ赤白箱・・・7種
 ●チョロQ・・・3種
 ●ダイヤペット・・・1種
 ●京商・・・3種
 ●アンチモニーミニカー・・・1種(画像の1点)
 ●日本ブランド・・・1種
       
 ん~、ダットサンは走っているのをみれても、この初代コロナはさすがに博物館に行かないと見れませんね~。

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