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本日の追加品は~ 2010.11.28 ブリスターパック(バブルパック)
日産セドリック・タクシー(Y31、トミカ8-4)←日産セドリック・タクシー(Y31、トミカ8-4)

 画像はトミカ8-4日産セドリックタクシーです。1Hホイールを履いた初期モデルです。ほとんど見かけないですね。入荷もたまーにしか来ません。

 普段量販店で見かける吊り下げタイプの棚にあるトミカはバブルパック(ブリスターパック)入りのものです。中身が見えるのでわかりやすいですが、箱が無いのでコレクションで保管の際やや不便です。パックのまま保管するのもかさばりますね。たまにパックのみにだけの専用仕様があったりで楽しみがありましたが、現在は箱、パック共に同じ仕様のものが入っています。

 当初はクルマ部分の大きさのプラ容器に僅かな圧着代(シロ)部分を台紙に熱圧着させていただけでしたが、落下させると簡単に取れてしまい中身が出てしまう場合がありました。途中シロ部分を大きめにしたものもあり、更に改善が進んで、1995年ごろにはクルマ部分の箱容器+圧着代(シロ)のシロ部分が台紙と同じ大きさになりました。落下して品物が飛散ということはほぼ皆無です。開けにくいですが・・・。

 この台紙形状もいろいろであります。赤白パックの場合。縦長のもの、丈の短いもの、フック用穴が丸穴、あるいはJ型のものなどかなり多岐に亘ります。また、梱包工程に問題があるのか、台紙の番号とクルマが全く合っていなかったり、クルマが上下あるいは左右逆向きに入っていたりというものもたまにあります。

 徐々にトミカの箱に価値を見出す動きがありますが、パックのバリエーションは未だ価値評価はありません。

 本日の追加・補充品は以下の通りです。
 
 ●トミカ黒黄箱・・・3種
 ●トミカ赤白箱・・・8種(画像はこのうちの1台)
 ●トミカセットばら・・・9種
 
 トミカ青白箱、トミカセットばらの新規更新は次回から2011サイトのみで行います。

※このブログの商品はすでに取り扱いを終了している場合がございます。
最新情報は「絶版品ミニカーMono-Rev(モノレブ)type2011販売サイト」にてご確認ください。
           
絶版品ミニカーMono-Rev(モノレブ)type2011販売サイトへGO!

本日の追加品は~ 2010.11.20 タクシー車両の今後は?
トヨタ・クラウンタクシー(トミカ28-2、S60系)←トヨタ・クラウンタクシー(トミカ28-2、S60系)

 画像はトミカ28-2トヨタ・ニュークラウンタクシーです。28-1に対してニューな訳ですね。このカラーリングはクラウンタクシーのカタログカラーで、ほかに白/緑もありました(こちらは28-2-4と5の小田急特注でモデル化されています)。

 家の前の通りでも、プリウスのタクシーを随分と見かけるようになりました。信号待ちやスタート時は静かなものですね。まだまだ多数を占めるまでには至っていませんが、確実に増えている気配です。

 電気自動車のタクシーも走っているようですね。アイミーブのタクシーや、都内のあるタクシーメーカーではバッテリー交換タイプの電気自動車タクシーが走っている模様です。充電時間や走行距離にまだまだ課題はあるものの、それでもゴー・ストップの多い都会では大気汚染の心配が大幅に減りますね。

 日産リーフもいよいよ発売になることだし、リーフのタクシーも見られるようになるかな?アイミーブよりも車が大きいので、今のLPGタクシーのポジションにもしかすると入れ替わるかも。タクシー乗り場も「片道30km以下の近距離専用」なんてのができたりして。可能性としては充分ありえますな。

 本日の追加・補充品は以下の通りです。
 
 ●トミカ黒黄箱・・・3種(画像はこのうちの1台)
 ●トミカ赤白箱・・・12種
 ●トミカセットばら・・・5種
 
 充電設備の普及、どのように進むんでしょう?そのほうに興味があります。

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本日の追加品は~ 2011.11.18 ん?なんじゃこりゃー!なカウンタックLP500S
トミカ名車ミュージアム・スーパーカーセットG-319(1997年)←トミカ名車ミュージアム・スーパーカーセットG-319(1997年)

 画像は1997年発売のトミカ名車ミュージアム・スーパーカーセットG-319(1997年)のランボルギーニ・カウンタックLP500Sです。何十セットも見てきましたが、発売後13年を経て、今回初めて見つけたものです。それというのも・・・。

 G-319のカウンタックは艶有りの黒なのですが、今回のはなんと艶消し黒のクルマが入っていました。未開封品です。あけて確かめるのは惜しいので、このまま販売することにしました。

 本日のモノレブ2011サイト、追加・補充品は以下の通りです。
 
 ●トミカ特殊品1・・・2種
 ●トミカくじ・・・2種
 ●トミカギフトセット・・・2種(画像はこのうちの1台)
 ●トミカリミテッドヴィンテージ・・・6種
 ●ダイヤペット・・・1種
 ●エブロ・・・2種
 ●京商系・・・2種
 ●1/43以下日本車・・・1種
 
 いや、もうコレを見つけたとき、「おおお!」と、久しぶりに興奮しました。

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本日の追加品は~ 2010.11.14 旧車トラックのミーティングってあるのかなぁ
三菱キャンター・グリットスイーパ(トミカ77-4)←三菱キャンター・グリットスイーパ(トミカ77-4)

 画像はトミカ77-4三菱キャンター・グリットスイーパです。廃液汚泥処理では欠かせないクルマですね。

 こういうトラックのエンジンはディーゼルがほとんどで、1~1.5トンタイプだとガソリンエンジンのものがラインナップにあったりします。NOx法である年数経過したディーゼル車はフィルターなどの処理を施すなどをしないと生きながらえない状況下になりました。

 近年旧車イベントがあちこちで行われるようになりましたが、ディーゼルエンジン搭載車のモデルが、特にトラックがイベントに出てくることは将来的に難しいんだろうなあ、と思うのが率直なところです。工場敷地内で使用されているクルマでは昔の消防車などが結構キレイなままで生きながらえていることもあります。博物館にあるのもキレイにされていますね。

 だいたい旧型トラックはスクラップになるよりも、東南アジアなどに中古輸出されていることもあるため、これもまた見かけなくなる一因でもあります。

 トラックは自動車の中でも消耗品の位置に一番近いです。古いトラックは草むらや山郷のふもとなどで朽ち果てながら余生(?)を送っているものも多いです。東京の多摩地区でもかつてはそういう風景に出くわしたものですが、今はほとんどといっていいほど、そういう場所がなくなりました。

 本日の追加・補充品は以下の通りです。
 
 ●トミカ黒黄箱・・・8種(画像はこのうちの1台)
 ●トミカ赤白箱・・・12種
 
 案外日本製の古いトラックたちの旧車ミーティングが海外で流行ったりして。ないとは言えませんなぁ。

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本日の追加品は~ 2010.11.12 新しいY31セダンに遭遇(タクシーでしたが)
日産セドリック・タクシー(トミカ8-4、中国製)←日産セドリック・タクシー(トミカ8-4、中国製)

 画像はトミカ-4日産セドリック・タクシー(Y31)です。トミカは4ドアハードトップですが、実車は現在でも4ドアセダンの生産が続けられています。ほぼ毎年小変更されており、つい先ごろは見た目のイメージは変わらないものの、前フェンダーやボンネットの形状が改められました。

 昨日いつものようにとおりを歩いておりますと、おろし立てといった緑色のタクシーが交差点を曲がろうとしているのを見かけました。新しいY31セダンは、ボンネットの開口部が車幅イッパイに拡げられ、ボンネットフードの下に前フェンダーがある、という形状になりました。対衝突安全性を高めたための構造変更でも行ったのでしょうか?今までのセドリックを見慣れていたので、その形状に違和感を感じました。セドリックっぽくないと。

 本日の追加・補充品は以下の通りです。
 
 ●トミカ黒黄箱・・・3種
 ●トミカ赤白箱・・・14種(画像はこのうちの1台)
 ●トミカセットばら・・・3種
 
 いや、コレは単に見る目が「保守的」になっている所為かも知れぬ(最近鬼平にハマってます)。

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本日の追加品は~ 2010.11.11 う~ん1967年!DOHCエンジン!
トヨタ1600GT(RT55-M、コナミ絶版名車)←トヨタ1600GT(RT55-M、コナミ絶版名車)

 画像はコナミ絶版名車コレクション4のトヨタ1600GTです。型式RT55-Mは5速マニュアル仕様(トヨタ2000GTと同じもの)のGT5です。ベースのトヨペット・コロナ・ハードトップ1600S(4Rエンジン90ps、1967年東京店頭価格793,000円)と比べトヨタ1600GTは9Rエンジン110ps、同960,000円(4速車GT4の価格です)。クラウンデラックスが100万円ですので、かなり高いクルマであることは間違いありません。

 1967年まだDOHCエンジンのクルマ自体が珍しい頃で、1967-68の自動車ガイドブックによると、いすゞ・ベレットGT(2ドアクーペとファストバック)、トヨタ2000GT、トヨタ1600GT、ニッサンプリンス・スカイライン2000GT-AとGT-B、ホンダS600(オープンとクーペ)、ホンダS800、ホンダL800(ライトバン)、ホンダT360とT500(コの2台はトラックです)と、数えるほどです。車種数ではホンダの圧勝ですね。

 新しいモデルになればなるほど、魅力的な装備もさることながら、同じボディでもエンジン出力の大きなモノが登場してきたのもこの頃です。スポーツカーとは何ぞや?というのをいろいろ考えては造って、テストをしたりレースをしたり。それをフィードバックして市販車へというのが比較的色濃く反映されていました。ハイパワーへの憧れは、クルマのレースを見たり自動車雑誌を見たりで大きく膨らみ、「未来はバラ色」的70年代へと続いていきます。大量に様々なクルマが溢れ、ハイパワー化は進んで、古いモデルは陳腐化という言葉でスクラップ置き場の片隅に追いやられるのを、一部の人を除いて知らんふりをしたのではと思われるほど、現在の日本国内に古いクルマは残っていません。

 本日の2011サイト追加・補充品は以下の通りです。
 
 ●トミカ特殊品2・・・1種
 ●トミカリミテッド系・・・3種
 ●モータートミカ、キャラトミカ他・・・1種
 ●トミカダンディ・・・1種
 ●エブロ・・・1種
 ●京商系・・・3種
 ●1/43日本車・・・1種
 ●シーエムズ1/64・・・4種
 ●コナミ1/64・・・6種(画像はこのうちの1台)

 当時のクルマでも、もはやパーツを集めるのはかなり大変らしい。生産数の少ないクルマは尚更ですね。

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本日の追加品は~ 2010.11.3 おお~、青空ぁ~。バジルの葉~ぁ
マツダ・サバンナRX-7(SA22C、トミカ50-3、G-429)←マツダ・サバンナRX-7(SA22C、トミカ50-3、G-429)

 画像はトミカ50-3マツダ・サバンナRX-7で、2000年発売のトミカ30周年記念限定セットVol.2スポーツカーコレクションG-429の1台です。黒黄箱時代の緑メタとは雰囲気がかなり違います。なんだかまぶしい感じの緑メタです。ん~、初夏の葉っぱの色に似ていたりして。そうだ、バジルの若い葉っぱの色にも似てるな!

 パリッと晴れまして、風もあまり無いので陽に当たると暖かいですね。家庭菜園とはいえないほど小さな、プランターにバジルを植えておりますが、今年2回目に苗で買ってきて植えた今のバジルは虫にも食われず、順調に育っています。お気に入りはトマトとたまねぎのみじん切り+バジルのサラダ(with フレンチドレッシング)です。トマトが高いのぉ。このまま枯れるまでハッパをつけ続けて欲しいものです。

 1回目は種から育てたのですが、間引きする頃になると虫が付き始め、葉がのびるたびにコバエのような虫に葉の水分を吸い尽くされて枯れてって・・・。全くひどいものでした。途中シャクトリ虫が葉をムシャムシャ食べてもいましたっけ。手でツンと突いてやると「ボ、ボクは枝ですっ!」とピーンと体を張っていました。見てて笑えます。

  本日の追加・補充品は以下の通りです。
 
 ●トミカ青白箱・・・3種
 ●トミカ赤白箱・・・7種
 ●トミカセットばら・・・11種(画像はこのうちの1台)
 
 随分と道に枯れ葉が落ちています。秋が深まります。

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