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本日の追加品は~ 2012.4.28 ニシキの二階建バスシリーズ
横浜市営バス ブルーライン  ニシキ 二階建バスシリーズ←横浜市営バス ブルーライン ニシキ 二階建バスシリーズ

 横浜市営バス ブルーライン スペースドリーム 二階建バスシリーズ 日本製です。1984年運行開始の横浜市内観光周遊バス「ブルーライン号」で、日産ディーゼル(現UDトラックス)のスペースドリーム (P-GA66T)をモデルにしているものと思われます。1983年の東京モーターショーにて試作車を発表、翌1984年に試作車先行販売で横浜市交通局に3台導入されました。定員64人(1F:13人、2F:51人)のバスです。実車の正式販売は1985年~1988年までの間で、少量生産後に製造中止されています。

 このニシキの二階建バスシリーズ、今となっては結構古いカラーリングや車両のバスたちです。問屋さんには100番台の路線バスはまだあるものの、この1000番台は見かけなくなりました。路線バスよりも細かな処理が追加されており、まずまずといった出来がかえって味わい深さを出しています。同時にネオプランバスも掲載しましたが、今回はニシキつながりで日本車1/43以下のコーナーに入っています。

 本日のモノレブ2011サイト、追加・補充品は以下の通りです。

 ●トミカ赤白箱・・・1種
 ●チョロQ・・・2種
 ●京商・・・1種
 ●ダイヤペット・・・2種
 ●アオシマDISM・・・2種
 ●日本車1/43以下・・・3種
           
 連休といってもどこに行くわけでもなく。近場でBBQくらいはしたいですねー。
          
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本日の追加品は~ 2012.4.21 クリアカラーがキレイです
メルセデス ベンツSLK(E-170447、チョロQ)←メルセデス ベンツSLK(E-170447、チョロQ)

 画像はチョロQ メルセデス ベンツ SLK クリアライムグリーン/スモーク窓 台湾製です。1999年3月発売のスーパーカスタマブルチョロQのスーパー・トライフィールド・スピードバージョン購入で応募できるプレゼント景品用の特別仕様です。デフォルメとプルバックモーターがチョロQ最大の「売り」なわけですが、このプラスチック素材でできるクリア系モデルも特徴の一つに挙げられるのではないか、と私は思います。

 一時期、ミクロマンや変身サイボーグにほんのちょっぴり凝っていたことがありました。クリアパーツで中身が透けて見えるのに惹かれてしまったからです。また、金型上どうしても形状的に肉逃げや突起など、普通の成型色では見えない部分が丸見えで、そういったものも合わせて見えているので、ちょっと不思議な感じがわくわく感をさらに増幅させています。こうしたこともあって、クリア系チョロQ、結構好きなんです。

 本日のモノレブ2011サイト、追加・補充品は以下の通りです。

 ●トミカ赤白箱・・・1種
 ●トミカ特殊品・・・3種
 ●チョロQ・・・2種(画像はこのうちの1台)
 ●コナミ1/64ミニカー・・・1種
 ●日本車1/43・・・2種
 ●日本車以外・・・1種
           
 素材の持つ面白さも楽しんでしまいましょう。
          
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本日の追加品は~ 2012.4.19 オレンジ色の憎いやつ!ではありませんが(笑)
小松D65Aブルドーザ(トミカ70-1、日本製最終モデル)←小松D65Aブルドーザ(トミカ70-1、日本製最終モデル)

 画像はトミカ70-1-12小松D65Aブルドーザです。日本製では一番最後のモデルで、中国製に切り替わっています。タイトルは夕刊○○のコピーですね。昔のテレビCMで、枝を膝でぽきっと折って、たき火に放り込むとゴォォォ~~~ッと火の勢いが強くなるというのがあったんですが、子どもながら不思議でならなかったです。そんなかわいい時代もありましたな。

 本日のモノレブ2011サイト、追加・補充品は以下の通りです。

 ●トミカ赤白箱・・・2種(画像はこのうちの1台)
 ●トミカ特殊品・・・2種
 ●USAトミカ・・・1種
 ●トミカリミテッド・・・2種
 ●京商系・・・2種
 ●日本車1/43以下・・・1種
           
 火の勢いは強くなくていいので、ゆっくり静かに燃え続けていたいです。
          
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本日の追加品は~ 2012.4.16 日産ムラーノ(初代Z50系)
日産ムラーノ(Z50系、1/43Jコレクション)←日産ムラーノ(Z50系、1/43Jコレクション)

 画像は1/43Jコレクションの初代日産ムラーノ(Z50系)です。2002年に北米輸出モデルとして発売、日本には2年半遅れで登場しています。このクルマのリヤ周りの造形は、3代目プリメーラワゴンの形状を発展させたような感じです。

 80年代の平面的なデザインから比べ、角は丸く、結構凝ったデザインが多くなった現在の日本車のスタイリング。海外に目を向けると、まだまだ目立たない感じです。国内向けと海外で売るクルマでは、お客の嗜好がかなり違い、海外工場でその地域にあったクルマを生産することが増えてきました。

 ピックアップトラックは日本での生産はなくなってしまいました。海外の現地生産で日本メーカーのバッジがついたピックアップが何十万台も作られ(それ以上ですが)、各国へ輸出されています。タイはその一大拠点です。いすゞのD-MAXなど大胆な造形は日本で受け入れられるかどうか・・・。

 セダンも日本では元気がないです。ホンダ アコード、トヨタ カムリ、日産アルティマ(米国専用車)は米国で月間2万数千台売れています。車も大きいです。日本とは売れてるクルマが違いすぎますね。カムリはともかく、ほかのクルマはだんだん彫が深く複雑になっています。並べればクラウンが平面的な印象を受けます。

 国内でたくさん売れてるミニバンはアジア地区で必要とされるので、もっと売れる可能性がまだまだ残っています。全体に言えることは、平面的なスタイリングは欧州などで戦うには没個性であるということですねー。

 本日のモノレブ2011サイト、追加・補充品は以下の通りです。

 ●トミカ特殊品・・・4種
 ●チョロQ・・・1種
 ●京商系・・・5種(画像はこのうちの1台)
           
 もっと「すごい!」「なんじゃこれは!」「うほ~!」「おおお!!」と声の上がるようなクルマが出てくるのを期待します。特にスタイリングを、ね!
          
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本日の追加品は~ 2012.4.14 同一ロットでバリエーション!
マツダ ボンゴ フレンディ(SGL5、トミカ23-5)←マツダ ボンゴ フレンディ(SGL5、トミカ23-5)

 画像はトミカ23-5マツダ ボンゴ フレンディです。1995年発売の最上級モデル、RF-Vオートフリートップ車(2500ターボディーゼル4WD)をモデル化しています。

 本日アップのボンゴ フレンディは、問屋経由在庫車で2台とも1999年6月製造品です。標準とされている23-5-6に比べ、この画像のクルマ(23-5-10)はリヤフェンダーそばの印刷が両側とも後方にずれております。同一ロットでバリエーションということは、同じ印刷工程をする段取りが複数あることを示唆しますね。かつて販売していた2001年2月製造品は今のところ23-5-6と同じです。

 バリエーションにこだわらない方には、価格の安い方をお勧めします。

 本日のモノレブ2011サイト、追加・補充品は以下の通りです。

 ●トミカ赤白箱・・・6種(画像はこのうちの1台)
 ●トミカ特殊品・・・1種
 ●トミカセットばら・・・2種
 ●チョロQ・・・1種
           
 昨日は桜の花びらがちらほらと舞い落ち、今日は雨。花見は楽しみましたか?
          
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本日の追加品は~ 2012.4.9 満開でございます。気温約25℃!
ポルシェ930ターボ(トミカ81-2、アミューズメント用景品)←ポルシェ930ターボ(トミカ81-2、アミューズメント用景品)

 画像はトミカ81-2ポルシェ930ターボです。2000年にゲームセンターのアミューズメント用景品として作られたトミカです。もちろん専用仕様。ボディには玉チェーンを通すために穴があけられ、裏板はやはり削られています。裏板がプラの場合、削りはニッパーかなんかで切り落とした状態で、手作業であることがうかがえます。ボディに穴が開いていることから、コレクションするのに敬遠する方もいると思います。しかし、こういったクルマたちを後々集めようとなると、意外に入手しにくくなるのでは?と考えてしまいます。

 ま、入手しにくい云々よりも、コレクションに加えたいかどうかのほうが大事です。ね!

 本日のモノレブ2011サイト、追加・補充品は以下の通りです。

 ●トミカ青白箱・・・1種
 ●トミカ黒黄箱・・・2種
 ●トミカ特殊品・・・5種(画像はこのうちの1台)
 ●トミカセットばら・・・1種
 ●日本車以外・・・1種
           
 練馬はとても暖かく25℃近くになりました。桜は満開です!
          
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本日の追加品は~ 2012.4.5 マツダ ファミリア(6代目)
マツダ ファミリア(4-5、誕生記念コレクション2003)←マツダ ファミリア(4-5、誕生記念コレクション2003)

 画像はトミカ4-5-6マツダ・ファミリアです。2003年発売の誕生記念コレクションセットG-530の一台で中国製です。カラーは通常品初期と同じレッドです。本来なら4-4ファミリア(5代目)が復刻されるべきですが、金型修正で強引に4-5を造ったことから、このファミリアとなりました。全然似てない、はっきり言って駄作です。試作車はちゃんと6代目ファミリアになっていたんです(古いトミカカタログに写真が出てる)。86トレノ→ホンダ クイントインテグラもそうですが、コスト意識でこういうことになる典型です。発売当時、お店で買って非常にがっかりした1台です。

 最近は車種も豊富になり、頻繁に絶版になるクルマがでています。よく見るとドアアクションの無い、良い言い方ではプロポーション重視、悪く言えばコスト削減(安全性優先)のトミカもずいぶん増えています。ドアの開かないトミカは昔は少数派でしたが、多くなりましたね~。その分、メルセデス・ベンツSLS AMGのように、頑張ってるモデルもあります。要はバランス、ということなんでしょう。

 本日のモノレブ2011サイト、追加・補充品は以下の通りです。

 ●トミカ特殊品・・・1種
 ●トミカセットばら・・・2種(画像はこのうちの1台)
 ●USAトミカ・・・1種
 ●トミカリミテッド系・・・4種
 ●チョロQ・・・2種
           
 5日はとても暖かく、桜が5分咲きになっています。いや~ぁ、綺麗だ。
          
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