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本日の追加品は~ 2013.10.31 ハロウィーンですとぉ!?
日産 スカイライン GT-R 黒/炎タンポ(R33、トミカ20-7 G-336)←日産 スカイライン GT-R 黒/炎タンポ(R33、トミカ20-7 G-336)

 画像はトミカ20-7-78日産スカイラインGT-R(R33)で、1998年発売の日本代表チームオフィシャルセットG-336の1台です。黒に炎(フレイム)タンポ印刷。今日は巷ではハロウィーンとかで、なぜか娘にお菓子代を要求されました。そしてカボチャの代わりにミカンにマジックペンで顔を描いて渡してくれました。お菓子代の代わりとでもいうのかっ。

 本日のモノレブ2011サイト、追加・補充品は以下の通りです。

 ●トミカ特殊品・・・1種
 ●トミカセットばら・・・1種(画像のクルマです)
 ●USAトミカ・・・2種
 ●トミカリミテッド系・・・5種
 ●トミカリミテッド系ギフトセット・・・1種
  
 楽しんだもの勝ちというか、節操がないというか。そんなに行事増やしてどうするんでしょうと思う私は昭和の男。
         
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本日の追加品は~ 2013.10.30 いすゞ エルフ清掃車 初期モデル
いすゞ エルフ清掃車(TLD23P、トミカ36-1初期モデル)←いすゞ エルフ清掃車(TLD23P、トミカ36-1初期モデル)

 画像はトミカ36-1-1いすゞ エルフ清掃車(TLD23P)です。2Bホイールでリヤフェンダー(荷台台座)が水色に着色してある初期モデルです。色つきフェンダーのエルフ清掃車はほとんどお目にかかりません。おひさしぶり。

 荷台バケットのシャーシ切り欠き部の大きさや、シャーシ前車軸受け部の形状であるとか、比較資料としても大事な1台です。荷台の色も淡い色で、新鮮です。

 本日のモノレブ2011サイト、追加・補充品は以下の通りです。

 ●トミカ赤白箱・・・6種
 ●トミカ黒黄箱・・・4種
  
 こういった初期モデルを眺めていると、小学生のころお小遣いを握りしめておもちゃ屋さんに行ったのを思い出します。
         
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本日の追加品は~ 2013.10.28 BMW 3.5 CSL 1976 デイトナ優勝車
BMW3.5CSL(京商1/64、1976デイトナ優勝車)←BMW3.5CSL(京商1/64、1976デイトナ優勝車)

 画像は2005年8月9日にコンビニエンスストア(サークルKサンクス)で販売された1/64スケール第5弾、BMWミニカーコレクションの1台で、BMW3.5CSLです。3.0CSをベースに200kg軽量化されたホモロゲーションモデルである3.0CSL。そのレース仕様、59号車は1976年1月31日~2月1日にIMSA GTC第1戦デイトナ24時間レースで優勝したクルマです。

 このBMWはトミカF品番でポピュラーなモデルですね。あれからもう40年近くがたつのか・・・。

 本日のモノレブ2011サイト、追加・補充品は以下の通りです。

 ●トミカ黒黄箱・・・1種
 ●トミカギフトセット・・・1種
 ●トミカリミテッド・・・4種
 ●京商その他1/64・・・1台(画像のクルマです)
 ●コナミ1/64ミニカー・・・1種
 ●日本車以外ミニカー・・・2種
  
 スーパーカーカードでランボルギーニやフェラーリが出てくると「やったあ」となりましたが、BMWやポルシェは若干トーンが落ちたものです。むむむ。
         
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本日の追加品は~ 2013.10.26 あ~いのぉ~スカ~イライン~♪ケンメリ
日産スカイライン2000GT-X(KGC110、トミカ82-1オーストラリア輸出用)
↑日産スカイライン2000GT-X(KGC110、トミカ82-1オーストラリア輸出用)

 画像はトミカ82-1日産スカイライン2000GT-X(KGC110)でオーストラリア輸出用です。実車はオーストラリアなど右ハンドル仕様のまま、一部地域向けに2400㏄エンジンをのせて輸出されていました。もちろんダットサンブランドです。調べてみたらなんと、ヨーロッパ向けには左ハンドルの4気筒版180Kも存在する!初めて知りました。まだまだ勉強が足りません(汗)

 話はトミカに戻って、このケンメリは廃盤後に1982年発売の栄光のスカイラインセット(A)でボディ金型を作り変えられたため、ノーマルボディは再生産不可になっています。バンやワゴンがモデル化されているので、ハードトップやセダンの6気筒車ノーマルボディがトミカリミテッドヴィンテージあたりで復活するかもしれませんね。しかも後期型で。

 本日のモノレブ2011サイト、追加・補充品は以下の通りです。

 ●トミカ赤白箱・・・3種
 ●トミカ黒黄箱・・・5種(画像はこのうちの1台)
 ●トミカリミテッド・・・2種
  
 TLVネオでR30スカイラインも登場するくらいなので、期待大です。
         
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本日の追加品は~ 2013.10.24 ミニ クーパー タイプの屋根塗装状態
ミニ クーパー タイプ(トミカ88-2、屋根塗装の状態)←ミニ クーパー タイプ(トミカ88-2、屋根塗装の状態)

 画像はトミカ88-2ミニ クーパー タイプで中国製です。新しいBMWのミニではありません。

 さて、この中国製のミニの屋根をご覧ください。屋根白塗装部にヒビ割れ模様があります。塗膜割れはありません。こういう症状のトミカが結構多くて、未開封品ではおっかなくてお客様にお出しできません。ということで、念のために箱のものは開封して確認をします(撮影するために開けるわけでもあります)。

 なぜこうなってしまうのか。おそらく白塗料がゆるい、厚塗りしすぎ、もしくは塗料の材質に違いがあったかが原因でこういった症状になって仕舞ったと考えられます。塗装の替わりにタンポ印刷でボンネットや屋根を色替えしたモデルでもこの症状が顕著です(塗料とインクでは揮発成分等が違う)。果たしてベトナム製でも起こりうるのか!?要注目ですね。

 本日のモノレブ2011サイト、追加・補充品は以下の通りです。

 ●トミカ赤白箱・・・2種(画像はこのうちの1台です)
 ●トミカ青白箱・・・1種
 ●トミカ黒黄箱・・・4種
 ●トミカ特殊品・・・1種
 ●トミカセットばら・・・2種
  
 お手元のクルマの状態もご確認くださいね。特にしまっているそこのあなた!!ね♪
         
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本日の追加品は~ 2013.10.21 スーパーカーにハイブリッド
フェラーリ512BB(トミカ119-2、G-319)←フェラーリ512BB(トミカ119-2、G-319)

 画像はトミカ119-1フェラーリ512BBで、1997年発売トミカ名車ミュージアム・スーパーカーセットG-319の1台です。モデルになったのは1976年登場の512BBで、365GT/BB(4390cc380PS)をベースに排ガス対策等でトルクをUP、エンジン排気量及び馬力を4942cc/360psとしています。車名は5LのV12を意味しています。スーパーカー世代には外せない1台です。

 今や、スーパーカーにもハイブリッドの波が押し寄せて・・・。あのレッドカーペットに集まる有名人(セレブの本来の意味なんですよ)が、こぞってプリウスに乗って現れたのが数年前でして、環境に配慮している意思表示を暗にしている、なんて言われてました。で、あれはカッコイイなあ、ただもう少し大きくて見栄えのするクルマがいいなあという人向けに、トヨタはレクサスなどに用意して、プレミアム感を一所懸命に売り込みました。ハイブリッドはメカ的に高価なので、高級車に展開するには問題が少ないです。さらにアメリカのように燃費が悪いクルマには懲罰的な税金を課す国もあるくらいなので、排気ガス規制と燃費の向上の対策としてハイブリッドモデルを作らなければならないのですね。他のメーカーも遅ればせながらトヨタの後を追うことに。

 フェラーリ(ラフェラーリ)やマクラーレン(P1)、ポルシェ(918スパイダー)・・・。F1で導入のある運動エネルギー回生システム(KERS)から技術を導入したハイブリッドカーを発表しています。これらはハイブリッドであるかないかを超えています。スーパーカーだもの、ね!

 本日のモノレブ2011サイト、追加・補充品は以下の通りです。

 ●トミカ赤白箱・・・1種
 ●トミカセットばら・・・8種(画像はこのうちの1台)
 ●日本車1/43以下・・・1種
  
 70年代のスーパーカーと比べて、なんとエレクトリックで、コンピューター的になったことか。時は進んでいます。
         
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本日の追加品は~ 2013.10.20 カボチャの馬車に乗って。トヨタ WiLL Vi (NCP19)
トヨタ WiLL Vi(NCP19、トミカ27-6)←トヨタ WiLL Vi(NCP19、トミカ27-6)

 画像はトミカ27-6 トヨタ WiLL Vi(NCP19)です。ヴィッツベースのクルマで、カボチャの馬車をイメージしたボディをのせています。お堅いトヨタとしては珍しく奇抜なデザインに挑戦したWiLLシリーズの第1弾です。

 そのデザインのせいもあるのですが、当時はあまり売れ行きが良くなかったWiLL Vi。大成功した日産のパイクカーシリーズと似た遊びゴコロのあるカタチ。あと10年もしないうちに人気者になる可能性も。しかもベースがヴィッツなので壊れにくい上にパーツも豊富なので、長く乗れるでしょう。販売的に失敗作→個性的の例と思います。

 本日のモノレブ2011サイト、追加・補充品は以下の通りです。

 ●トミカ赤白箱・・・7種(画像はこのうちの1台です)
 ●トミカ青白箱・・・1種
 ●トミカ黒黄箱・・・2種
   
 実用性で言えばトランクはあの形状からして大して使えないです。運転の見切りが難しいとはいえ、慣れれば足としては充分。でも数が少ないから絶滅危惧種です。
         
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本日の追加品は~ 2013.10.19 トミカ77-1セドリックワゴン パトロールカー
日産セドリックワゴン パトロールカー(W230、トミカ77-1)
↑日産セドリックワゴン パトロールカー(W230、トミカ77-1)

 画像はトミカ77-1-1(上)と77-1-3(下)の日産セドリックワゴン パトロールカーです。屋根の赤色灯の取付位置が違うのがわかります。

 1972年10月に発売のトミカで、76-1道路公団仕様と同時に登場です。78-1ファイヤーチーフカーは翌年1973年2月発売です。78-1では76-1のルーフランプ位置にスピーカーを置くために赤色灯位置を後方にずらす必要があったため、77-1も同様に後ろへずれたものが登場となりました。これにより工程が共通化され、屋根穴を1か所あけたものは77-1、前側2か所穴をあけたものが76-1、両方の工程を使った3か所穴あけが78-1、となったわけです。

 ということは・・・77-1の前側に赤色灯があるのは生産期間が4か月(実質3か月以下)ということになります。初ロットは生産数が多いのですが、とにかくこのころはおもちゃとして消えて行ったトミカが圧倒的なので、残存数はとても少ないと思われます。

 本日のモノレブ2011サイト、追加・補充品は以下の通りです。

 ●トミカ黒黄箱・・・6種(画像はこのうちの1台)
 ●トミカ特殊品・・・1種
 ●トミカセットばら・・・2種
 ●Jコレクション1/43・・・1種
 ●トミカアクセサリ・・・2種(トミカサイズのクリア箱レギュラーとラージを追加)
   
 資料と照らし合わせてもわかりにくいのは、実際に比べてみることで確認できます。それを手に入れるのが・・・大変!
         
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本日の追加品は~ 2013.10.15 ダットサン14型セダン
1935ダットサン14型セダン(リーンレプリカ1/43)←1935ダットサン14型セダン(リーンレプリカ1/43)

 画像はリーンレプリカ1/43ダットサン14型セダン(1935年)です。1978年ごろの製造品でホワイトメタル製の少量生産品です。
 昭和9(1934)年、実用自動車株式会社から社名を日産自動車に変更。日産となってから昭和10年に完成した横浜の新しい工場で作られた乗用車がダットサン14型です。サイドバルブ722㏄14psのエンジン、全長2.8m 幅1.2mと最初の軽自動車規格よりも小型でした。

 モノレブを始めた1996年に英国にBeaulieu International Auto Jumble(ビューリー インターナショナル オートジャンブル)を見に行ってきました。で、そばにビューリー ナショナル モーター ミュージアムもあったので立ち寄った際に、この黒い14型セダンに出会いました。英国最初の日本車で、ハーバート オースティン卿によって輸入されたと(調べてみたら特許侵害勉強の参考のためだとか)、クルマのそばの説明書きに書かれていました。そのまま長い間倉庫にしまったままだったそうで、未走行と思われるダットサン(排気量は744㏄と表示されていました)。展示車としては長い間あまり手入れがされていなかったように見え、端っこのほうにひっそりとたたずんでいました。現在は展示されていないそうです。見れてラッキーだったかもしれません(つぶやきモノレブ2005年5月8日版に関連記事)。

 本日のモノレブ2011サイト、追加・補充品は以下の通りです。

 ●トミカ赤白箱・・・1種
 ●トミカ特殊品・・・1種(画像のクルマです)
 ●トミカリミテッドヴィンテージ系・・・4種
 ●チョロQ・・・3種
 ●マテルキャラウィール・・・1種
  
 ミニカーで再会。ちょっと懐かしい気分に浸っております。
         
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本日の追加品は~ 2013.10.14 バンダイBEC43 ランチア ストラトス ターボ
ランチア ストラトス ターボ(バンダイBEC43)←ランチア ストラトス ターボ(バンダイBEC43)

 画像は1977年頃に発売のバンダイ エグザクト コレクションNo.3ランチア ストラトス ターボです。トミカに比べて平面的ですが、出来は悪くないです。スーパーカーブームでバンダイも一枚かんでいました。

 バンダイのダイキャストミニカーはオートバイであったり、エアポートシリーズをやってみたり、スーパーカーも作ったり、結構いろいろやってます。プラ製のクルマがガイドレールを電池で走るミニミニカーは、当時バンダイがかなり力を入れていた製品と思われ、CMも流れていましたし種類も豊富でした。私はあのガイドレールを走る、ってのが気に入らなかったので、エルフダンプを1台買ったきり見向きもしませんでした。マッチボックスからトミカでダイキャスト一辺倒な私でしたから、ミニミニカーのCMが流れるたび「こんなのミニカーじゃないよ!」と弟に言っていたものです(笑)

 本日のモノレブ2011サイト、追加・補充品は以下の通りです。

 ●トミカ赤白箱・・・3種
 ●トミカセットばら・・・1種
 ●トミカダンディ・・・1種
 ●チョロQ・・・3種
 ●日本車1/43・・・1種
 ●日本車以外・・・1種(画像のクルマです)
  
 スーパーカーブームで抜けていた日本車のモデル化がここ最近でググッと進みました。しかもリアルな造形のものが多いのも特徴です。
         
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本日の追加品は~ 2013.10.13 日産 シルビア S15
日産シルビア スペックRエアロ(S15、エムテックM4)←日産シルビア スペックRエアロ(S15、エムテックM4)

 画像は1999年に発売のエムテックM4日産シルビア(S15)です。5ナンバーサイズに戻された7代目です。モデルはスペックRエアロとこれまたトップグレードです。まあミニカー化されるのは大体が上級グレードというのがお約束でした。S15のデザイン、面白いですね。嫌いじゃないです。

 爆発的ヒットになったS13。そして大ぶりなボディのS14。反省のS15。軽自動車なども同じ衝突試験を実施しているので、もはやボディを大きくしないと安全性が・・・なんていうのは通用しなくなりました。確かに大きなボディはぶつかったときに有利ですが。

 排ガス規制をパスできないという名のもとに2002年8月生産終了となりました(生産期間3年7か月)。スカイラインGT-R(R34)やスープラ(A80)、マツダRX-7(FD3S)などFRのスポーツモデルは軒並みなくなるという事態になって。。。それでもNSXやロードスターは残りました。

 本日のモノレブ2011サイト、追加・補充品は以下の通りです。

 ●トミカ黒黄箱・・・5種
 ●エブロ1/43・・・1種
 ●エムテック1/43・・・2種(画像はこのうちの1台)
 ●日本車1/43・・・2種
  
 たまーに走り込んだ感いっぱいのS15を見ます。ノーマル然とした個体はとても少ない印象です。
         
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本日の追加品は~ 2013.10.11 クルマの文字表示の向き
トヨタ ハイエース レッカー車(PH10、トミカ39-1)←トヨタ ハイエース レッカー車(PH10、トミカ39-1)

 画像はトミカ39-1-3トヨタ ハイエース レッカー車(PH10)です。右側面のラベルが進行方向から東京トヨタサービスと読めるようになっています。

 会社名や商店名、商品名などを入れているクルマ、街でよく見かけますよね。右側面の文字をクルマの先頭方向から読めるように書いているのは、ここ最近急激に見かけなくなったように思うんです。

 小さいころから不思議に思っていたことの一つであります。例えば個人タクシーなんかで見かけるのですが、「鈴木タクシー」と書いてある場合、右側は「-シクタ木鈴」となっていて、文字下にある電話番号はそのまま左から00-0000-0000となっているので、ううーむ・・・なぜなんだろう?と。ケータイしながら歩いていると気が付かないことがいっぱい。私はケータイを持って出るのを忘れるくらいなので、いろんなものを見て、おや、これはなんだ?というのに出くわします。ええ、アナログニンゲンなんです。

 本日のモノレブ2011サイト、追加・補充品は以下の通りです。

 ●トミカ赤白箱・・・2種
 ●トミカ黒黄箱・・・3種(画像のこのうちの1台)
 ●トミカリミテッド系・・・1種
 ●コナミ1/64ミニカー・・・3種
 ●日本車以外のミニカー・・・1種
  
 今日の東京は南風が強く暑いです。まだまだ夏の恰好のまま。10月だってのにねえ。
         
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本日の追加品は~ 2013.10.7 日産キューブ Z11
日産キューブ(Z11、J-コレクション)←日産キューブ(Z11、J-コレクション)

 画像は2005年に発売のJコレクション1/43日産キューブ(Z11)です。人気の2代目です。好きです♪

 ユーチューブで醜いクルマベスト10に3代目キューブが出ていることがあります。丸ヘッドランプを残しておけばよかったのに・・・と思うのはおそらく自分だけでしょう。ま、ともかく個性の強い、好き嫌いに分かれるクルマというのも、これからは大事な要素です。好き嫌い二分になったら、好きと言ってくれた分は全部いただき!くらいのクルマがもっと出てくるといいなあ。そのように思ってミニカーを眺めております。

 本日のモノレブ2011サイト、追加・補充品は以下の通りです。

 ●トミカ赤白箱・・・1種
 ●トミカリミテッドヴィンテージ系・・・2種
 ●Jコレクション1/43・・・3種(画像のこのうちの1台)
 ●エムテック1/43・・・3種
 ●日本車1/43・・・1種
  
 ピンクのクラウン、650台ほど売れたんだそうで。すごいなあ。走ってるところが見られる日も近い!?
         
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本日の追加品は~ 2013.10.1 最後のトヨタ マーク2 (JZX110)
トヨタ マークII 2.5グランデG JZX110(Jコレクション)←トヨタ マークII 2.5グランデG JZX110(Jコレクション)

 画像は2002年に発売のJコレクション1/43トヨタ コロナ マーク2です。完成度も高く人気があります。

モデルになったのは2000年10月発売の9代目マークIIです。コロナとクラウンの中間を担うモデルとして誕生したマークII。しかし年々肥大化する他モデルとの垣根が崩れ、特にこの9代目ではクラウンとシャーシが共通となりポジションがあいまいになったためもあって、ライバル車ローレルと同様に引退していきました。新たなフィールドを目指して2004年11月にマークXへとバトンを渡しました。

 本日のモノレブ2011サイト、追加・補充品は以下の通りです。

 ●トミカセットばら・・・7種
 ●Jコレクション1/43・・・1種(画像のクルマです)
 ●日本車1/43以下・・・2種
  
 この車名はこの大きさのまま、とはいかなのでしょうね。イメージが付きすぎちゃうからか、制約が多くなってしまうからか。いろいろ考えてるうちに秋の夜はふけゆくぅ~。
         
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