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本日の追加品は~ 2014.8.30 スバル インプレッサ WRX NB (GDA)
スバル インプレッサ WRX (GDA、トミカ54-8初回メタルバッジ入り)
↑スバル インプレッサ WRX (GDA、トミカ54-8初回限定メタルバッジ入り)

 画像はトミカ54-8-1スバル インプレッサ WRX (GDA)です。モデルになったクルマは2000年8月モデルチェンジのEJ20ターボエンジン車、インプレッサWRX NBをモデル化しています。

 ランエボは現行モデル限りで生産終了のニュースが流れていますが、インプレッサWRXはWRXとして独立モデルとして新たに登場しました。現在絶好調のスバル。プレミアムとあえて言わない感じも好感が持てます。プレミアムブランド化にさらに拍車がかかるかもしれません。日本ではまだ発売されていない新型レガシィも控えています。スバルは大忙しです

 本日の追加、補充は以下のとおりです。

 ●トミカ赤白箱・・・1種(画像のクルマです)
 ●トミカ黒黄箱・・・4種
 ●トミカ特殊品・・・1種
 ●トミカセットバラ・・・1種
 ●コナミ1/64ミニカー…2種
 ●デルプラド1/43…1種

 ここのところのぐずついた天気で秋の気配。涼しくてありがたいのですが、何だかさびしいなあなどと思うのでした。
       
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本日の追加品は~ 2014.8.21 ビールのほろ苦さと駄菓子の味と・・・味覚の変化
ふそう ウィングルーフトラック アサヒビール(トミカ76-3)
↑三菱ふそう ウィングルーフトラック (トミカ76-3アサヒビール)

 画像はトミカ76-3-9三菱ふそう ウィングルーフトラックです。モデルになったクルマは1966年~1974頃のT911をベースにしたもの思われます。アサヒビールの輸送車をイメージしています。

 連日猛暑ですね。ちょっと外に出ると汗がブワッと吹き出て、シャツがあっという間に汗染みだらけに・・・。喉がかわいたときの一口目のビールをとても「うまいっ!」と感じるシーズンであります。大人になってビールの苦さが甘く感じられたり、おいしいなあと思うようになったり。慣れというか味覚の変化というか。そう、もうあのころは帰ってこないんだよねえ(変にしみじみ)。

 本日の追加、補充は以下のとおりです。

 ●トミカ黒黄箱・・・7種(画像はこのうちの1台)
 ●トミカ青白箱・・・1種
 ●トミカ特殊品・・・1種
 ●ダイヤペット・・・1種

 子どもらが駄菓子をくれるので食べてみたりするのですが、うーん・・・あんまりおいしく感じないぞ。そういえば私の両親に駄菓子あげた時にもそんなことを言っていましたっけ。遠いむかしの夏のお話でした。
       
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本日の追加品は~ 2014.8.20 三つ巴の戦い、2001年のコンパクトカーたち
ホンダ フィット (LA-GD1、特注エブロ)←ホンダ フィット (LA-GD1、特注エブロ)

 画像は2002年にホンダダイレクトマーケティングで発売の特注エブロで、初代ホンダ フィット (LA-GD1)です。エブロ通常品とは仕様が違っております。

 ホンダ シティ、そしてホンダ ロゴの後継として2001年に登場したのがホンダ・フィットです。ミニカーはオプションのサンルーフが付いた1.3W以上のグレードをモデル化しています。

 ホンダ ロゴ。ツルンとした見た目(誰?子どもが描くクルマみたいって言うのは!でもそんな感じ)や内容も実用車ですね。実家で乗っています。そのロゴとは打って変わって、フィットは折り目のついたボディデザイン、センタータンクレイアウト(ホンダの特許)の採用で室内スペースを拡大(実際ロゴと比べてかなり広い)、コンパクトカーのベストセラーになりました。足回りもロゴの個性のない乗り心地よりもグっと良いです。

 本日の追加、補充は以下のとおりです。
 
 ●トミカ赤白箱…3種
 ●トミカセットバラ…4種
 ●チョロQ・・・1種
 ●エブロ1/43…2種(画像はこのうちの1台)
       
 この2001年頃のコンパクトカーは2代目マーチ、初代ヴィッツが販売されていました。フィットは最新でしたが・・・デザインは2代目マーチ(今でも好きな1台。特に初期型)や初代ヴィッツ(これがトヨタかと思ったほど良い!)には負けてたかなあ。3車三様で競ってましたね。
          
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本日の追加品は~ 2014.8.16 2代目 ホンダ プレリュード (AB型、ダイヤペットG-26)
2代目 ホンダ プレリュード(AB型、ダイヤペットG26)←2代目 ホンダ プレリュード(AB型、ダイヤペットG26)

 画像はダイヤペットG-26 ホンダ プレリュード (E-AB)です。ミニカーは1983年発売のもので、結構凝ったつくりです。サイドモールがシールやタンポ印刷ではなく、3分割のプラパーツで再現されています。形もこの時代のダイヤペットでは良い方で、バランスも悪くなく好感が持てます。2代目プレリュードのミニカーはモデル化に恵まれず、コナミ1/64絶版名車コレクションくらいしかありません。1/43あたりで出てもおかしくないのですが・・・なぜ?

 さて、実車は1982年11月に登場の2台目プレリュードで、ワイド&ローなボディデザインで一躍大ヒットしたモデルです。FFなのに低いボンネット(エンジンを傾斜して補機類は背面に)、小型車枠いっぱいの全幅、リトラクタブルヘッドランプ(当時発売されていたリトラクタブルライトのクルマはRX-7やコスモ、セリカXX、パルサーEXA、スタリオン)、初代からお約束のサンルーフ、フロントに凝ったダブルウィッシュボーンサスペンション(かなり変わった形)、日本初のABS(オプション)など、初代に比べると見た目も装備も充実しています。クラス最大のワイドトレッドと低重心、車重も1トン(XX、ABS装着車)と軽量で、125psでも充分スポーティ。登場時はフェンダーミラーだったのがマイナーチェンジでドアミラーになり、更にスマートな印象になりました。 

 本日の追加、補充は以下のとおりです。休み明けのご注文品発送は8月14日より順番に行っております。
 
 ●トミカリミテッド系…3種
 ●ダイヤペット…2種(画像はこのうちの1台)
 ●京商1/64…1種
 ●日本車1/43以下ミニカー・・・2種
 ●日本車以外…2種
       
 ホンダ車の1980年代の流れを決定づけた1台と言えるクルマです。しかし見ないなあ~。
          
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