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本日の追加品は~ 2014.12.31 スバルヴィヴィオ ビストロのミニパト
ミニパトロールカー スバル ヴィヴィオ ビストロ(KK3、エムテック1/43)

↑ミニパトロールカー スバル ヴィヴィオ ビストロ(KK3、エムテック1/43)

 画像はエムテック1/43、スバル ヴィヴィオ ビストロ(KK3)です。ミニパトロールカーに仕立ててあります。このレトロ調は1992年にサンバー・ディアス「クラシック」が始まりです。このヒットにより1995年、ヴィヴィオにも「ビストロ」としてレトロ調モデルを追加、たちまち街中で見かける軽自動車となりました。その後各メーカーからクラシカルな外装を施したモデルが増えたのはいうまでもありません。

 ヴィヴィオもすでに懐かしいクルマの1台。ううーん、いつの日か「スバルって軽自動車造ってたんだ?!」というひとが増えていくんでしょう。

 本日の追加、補充は以下のとおりです。

 ●トミカ赤白箱・・・2種
 ●トミカ青白箱・・・1種
 ●トミカ黒黄箱・・・2種(画像はこのうちの1台)
 ●チョロQ限定セット・・・1種
 ●京商系1/43・・・1種
 ●ダイヤペット・・・1種
 ●エムテック1/43ミニカー・・・2種
  
 2014年、たくさんの方にご利用いただきました。ありがとうございました。よいお年をお迎えください。そして、そして。2015年もモノレブでお楽しみください。
       
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本日の追加品は~ 2014.12.30 AE86 スプリンター トレノ 10Dホイール車
トヨタ スプリンター トレノ (AE86、2001イベント、10Dホイール)
↑トヨタ スプリンター トレノ (AE86、2001イベント、10Dホイール)

 画像はトミカ2001イベントスペシャル、トヨタ スプリンター トレノ(AE86)で中国製です。2001年のイベント時には1Hホイールでしたが、2002年に追加生産されたクルマは10Dホイールを履いています。これはトミカリミテッド化で裏板車軸部を0.5㎜用→1㎜用に金型変更されたためです。箱を開けてみて初めて気が付きました。

 本日の追加、補充は以下のとおりです。

 ●トミカ青白箱・・・5種
 ●トミカ特殊品・・・3種(画像はこのうちの1台)
 ●トミカリミテッド系・・・1種
 ●エムテック1/43ミニカー・・・1種
  
 本年も残すところ今日を入れて2日となりました。年末年始冬休みもモノレブでお楽しみください。
       
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本日の追加品は~ 2014.12.25 ワゴンR+の兄弟車、オペル アギーラ
オペル アギーラ (ワゴンR+ オペル版、ミニチャンプス1/43)
↑オペル アギーラ (ワゴンR+ オペル版、ミニチャンプス1/43)

 画像はミニチャンプス1/43 オペル アギーラで中国製です。あら、どこかで見たようなクルマですね。

 実はコレ、1999年発売のスズキ ワゴンR+ (MA63S)をベースにオペル製(1.0/1.2リッター)エンジン搭載、2000~2007年までヨーロッパ(ポーランド工場)で製造販売されたクルマです。当時スズキとGMが提携していた関係で、GM傘下のオペルでも造ることになりました。オペルで製造販売するにあたり、衝突基準をクリアするために手間取ったようだと当時の自動車雑誌で読んだ記憶があります。ちなみに日本でオフセット衝突テストの安全評価が導入されたのは2000年度からです。ワゴンR+はおそらく・・・。

 本日の追加、補充は以下のとおりです。

 ●トミカリミテッド系・・・2種
 ●チョロQ・・・2種
 ●京商系1/43ミニカー・・・4種
 ●ミニチャンプス・・・1種(画像のクルマです)
 ●ダイドー1/64ミニカー・・・1種
  
 ワゴンRの横幅を145㎜拡げたワゴンR+。エンジンも1.0/1.3リッターで小型車登録です。軽自動車の持つ可能性を少し広げるとこういうクルマも可能だという見本です。しかも約15年前のクルマです。
       
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本日の追加品は~ 2014.12.24 海外でも人気のトヨタ ハリアー (2代目)
トヨタ ハリアー 300G (MCU30W/35W、コナミ国産車名鑑)
↑トヨタ ハリアー 300G (MCU30W/35W、コナミ国産車名鑑)

 画像はコナミ国産車名鑑 トヨタ ハリアー 300G (MCU30W/35W)で中国製です。2代目ハリアーです。

 初代、2代目ともに海外ではレクサスRXとして販売されました。なんといっても初代ハリアーはプレミアムSUV(トヨタは当時ラグジュアリーSUVと言っていた)の先駆者でアメリカで大ヒットしました。

 2代目は大きく洗練されたイメージに進化で人気のクルマに。九州工場の生産が間に合わないためカナダ工場でも生産されました。2009年に新しいレクサスRX(型式がL10系の別番号になっている)が発売されてからも2代目ハリアーはしばらく継続販売され、生産は2012年9月に、販売は2013年7月に終了(この時に次期型の予告あり)。生産終了から1年2か月ほど間があきましたが、新型3代目ハリアーが発売されました。

 3代目は、海外ですでに新型にスイッチしているRAV4をベースにしています。ボリューム感を控えめにして軽快感を増した印象のボディデザインは日本国内専用車としてのもの。結構走っている姿を見かけるようになりました。人気があるんですね。ミニカーはまだ出ていません。これからかな?

 本日の追加、補充は以下のとおりです。

 ●トミカ赤白箱・・・1種
 ●トミカくじ・・・1種
 ●トミカリミテッド系・・・1種
 ●超リアル仕上げチョロQ・・・1種
 ●コナミ1/64ミニカー・・・4種(国産車名鑑はサイズが1/64前後ですのでここに入っています)
 ●シーエムズ1/64・・・1種
 ●日本車ミニカー1/43以下・・・1種
  
 トヨタ車の場合、クルマの型式を追うと、なんとなくルーツが見えてきます。
       
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本日の追加品は~ 2014.12.23 レクサス SC400 UZZ30 トヨタ ソアラ 輸出仕様車
レクサス SC400 (UZZ30 トヨタ ソアラ、ヤトミン1/43)
↑レクサス SC400 (UZZ30 トヨタ ソアラ、ヤトミン1/43)

 画像は香港ヤトミンのレクサス SC400 (UZZ30)で中国製す。日本では3代目ソアラです。

 1991年5月モデルチェンジで登場のZ30系3代目ソアラはバブルのときの設計で、レクサスブランド初のクーペモデル「SC」として海外への輸出も考慮、最上級2ドアクーペの豪華なモデルです。カリフォルニアのトヨタデザインセンターでのボリューム感のあるデザインで、上級モデルにはセルシオと同じV型8気筒4000ccエンジンを搭載。

 ミニカーは左ハンドル仕様で、色あいもいかにも輸出仕様車といった雰囲気プンプンであります。

 本日の追加、補充は以下のとおりです。

 ●トミカ特殊品・・・1種
 ●トミカリミテッド系・・・5種
 ●京商系・・・3種
 ●日本車ミニカー1/43・・・1種(画像のクルマです)
  
 輸出仕様車ってなんだかかっこよく見えるなあ、と思っているのは私だけでしょうか?
       
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本日の追加品は~ 2014.12.22 ドッカンターボの速いやつ、Y31 日産 シーマ
日産 グロリア シーマ (FY31、京商1/43)←日産 グロリア シーマ (FY31、京商1/43)

 画像は京商1/43 日産 グロリア シーマ (FY31)です。パールホワイトも人気でしたが、この灰色青メタが一番見かけたボディカラーです。私は明るい水色メタが好きでした。

 実車1988年、Y31セドリック/グロリアをベースに、3ナンバー専用ワイドボディとして発売されました。登場した時期がバブル初期ということもあり、シーマ効果といわれるほど大ヒットしました。今見てもなかなかかっこいいデザインです。
 
 本日の追加、補充は以下のとおりです。

 ●トミカリミテッド系・・・5種
 ●チョロQセット・・・1種
 ●京商系1/43ミニカー・・・3種(画像はこのうちの1台です)
 ●コナミ1/64ミニカー・・・1種
  
 このY31シーマ、信号待ちなどでスタートするときにググッとお尻が沈み込むのがとても目立つクルマでした。とても速い(燃費は無視ね)。
       
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本日の追加品は~ 2014.12.21 U12 日産 ブルーバード SSS アテーサX
日産 ブルーバード 2.0SSS アテーサX (U12、トミカリミテッドヴィンテージNEO)
↑日産 ブルーバード 2.0SSS アテーサX (U12、トミカリミテッドヴィンテージNEO)

 画像はトミカリミテッドヴィンテージNEOの日産 ブルーバード 2.0SSS アテーサX (U12)です。ハードトップは当時トミカやダイヤペットでモデル化されましたが、セダンはこのTLVネオが最初だと思います。最近レジンモデルでも発売されました。セダンとハードトップなら、華のあるハードトップがモデル化されてしまうのがかつては普通のことで、子どものころからセダン好きな私は新しいトミカが出ては、またハードトップかあ、と残念に思ったことが何度もあります。ま、ひとそれぞれ好みというものがあります。

 さて実車8代目U12ブルーバードは1987年に登場。ミニカーは1989年10月マイナーチェンジ車で、ノンターボ(140ps)のトップグレード(HNU12)をモデル化しています。ラリーなんかでも活躍していました。
 
 本日の追加、補充は以下のとおりです。

 ●トミカセットばら・・・2種
 ●トミカ特殊品系・・・2種
 ●トミカリミテッド系・・・4種(画像はこのうちの1台です)
 ●アオシマDISM1/43系・・・2種
  
 旧車のモデル化はこれからセドグロ以下の小型セダンも多く出て来るんじゃないかと期待しています。セダンのモデル化にあたって、当時の設定色に白があれば、それを必ず出してほしいものです。これも好みの問題なのですが・・・。
       
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本日の追加品は~ 2014.12.20 アリストのドレスアップ チューニングカー JZS161
ジャンクション 161 アリスト (JZS161、スカイネット1/43)
↑ジャンクション 161 アリスト (JZS161、スカイネット1/43)

 画像はアオシマ・スカイネットVIP4、2005年製造品のジャンクション 161 アリスト (JZS161)です。Jコレクションのアリストの金型を基に仕様変更した製品です(金型も若干の変更をしています)。最近日本ブランドの1/43サイズでもカスタムカーのモデル化が増えましたが、このジャンクションVIPカーシリーズはその走りと言えます。もうすでにプラモデルではそういう製品がいっぱい出ており、中でもアオシマが力を入れています。いわゆる族車のミニカーが出た時には、時代は変わったもんだなあと思ったものです。
 
 本日の追加、補充は以下のとおりです。

 ●トミカ赤白箱・・・4種
 ●トミカ特殊品系・・・4種
 ●チョロQ・・・2種
 ●アオシマDISM1/43系・・・2種(画像はこのうちの1台)
  
 Jコレクションのアリストと並べて楽しんでください。
       
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本日の追加品は~ 2014.12.17 チョロQ フェラーリ F40 ピッタンQ 向島自動車用品
チョロQ フェラーリ F40 (HG023-2 ピッタンQ 向島自動車用品)
↑チョロQ フェラーリ F40 (HG023-2 ピッタンQ 向島自動車用品)

 画像はチョロQ HG023-2 フェラーリ F40で、日本製です。1994年にカー用品店で販売された QBOY ピッタンQで、向島自動車用品製作所から発売されました。吸盤が付いており、窓など平滑な面につけられるようになっています。HGホイール(DUNLOPタイヤ)、プルバックモーター部分は動力部が省略されていおり、普通のチョロQのようには走りません。前に取扱いの向島自動車用品F40はチョロQ単体でしたが、今回は完全体です。
 
 本日の追加、補充は以下のとおりです。

 ●トミカ特殊品・・・3種
 ●トミカセットばら・・・3種
 ●チョロQ・・・2種(画像はこのうちの1台です)
 ●京商系1/43・・・1種
 ●エムテック1/43・・・1種
 
 また青窓のノーマルF40も同時掲載いたしました。クリアコートも、シールも、タイヤもとてもきれいな1台です。是非コレクションに加えてください。
       
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本日の追加品は~ 2014.12.16 オフロードラリーカー (パジェロ金型改修)
オフロードラリーカー (パジェロ、ダイヤペット)←オフロードラリーカー (パジェロ、ダイヤペット)

 画像はダイヤペットT-94 オフロードラリーカー、1992年の製造品です。恐らく初代パジェロの金型を改修し、1992年パリダカ出場のプロトタイプ車風にアレンジしたものと思われます(ドアはパジェロのまま)。
 
 金型を改修するということは同一形状の金型が複数ない限り、それまでのモデルは製造できないということです。日本メーカーのミニカーですと、大盛屋時代のアンチモニーミニカーはマイナーチェンジで金型を改修したモデルがいくつもありました。このころは生産数もまだまだ少なく、現在では現存するミニカーが少ないため、金型改修してもしなくても希少品です。

 本日の追加、補充は以下のとおりです。

 ●トミカ赤白箱・・・1種
 ●トミカ特殊品・・・2種
 ●トミカセットばら・・・1種
 ●トミカリミテッド系・・・3種
 ●ダイヤペット・・・2種(画像はこのうちの1台)
 ●エブロ1/43・・・1種
 
 金型自体を新造して同一車を製造というのはダイヤペットでやっていました。しかも出来が全く違うもので、アンチモニーモデルの時はいい雰囲気でバランスが良かったのが、ダイキャストで量産できるようになった途端にプロポーションが破たんしているなど、今見ると迷作(!)といったクルマがいくつもあります。

 トミカでは1970年発売の初期6点(車種は5車種)の金型は新造されましたが、こういう違いもコレクションの幅が広がる一因でもあります。集めるか集めないかはあなた次第です!
       
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本日の追加品は~ 2014.12.14 トヨタ2000GT(MF10後期型、三ツ星商店製)
トヨタ 2000GT (MF10後期型、三ツ星商店製)←トヨタ 2000GT(MF10後期型、三ツ星商店製)

 画像は三ツ星商店から発売されたトヨタ 2000GT(MF10後期型)です。レジン製モデルで「レジェンド オブ ミニチュア」ブランドの1種です。前回のブログに登場の私の目撃したトヨタ2000GTは前期型だったような・・・。
 
 現行商品を取り扱い始めたころにお世話になっていた三ツ星商店さん。ほとんど飛び込みの少額少量仕入れをしていたあの頃が今は懐かしいです。倉庫の統廃合で整理をしていたら出てきたという古いトミカのブリスタパックなど、わざわよけて取り置いてくれていたり、いろいろお世話になりましたが2003年3月でなくなってしまいました。今はもう問屋から古いものはすっかり出なくなりました。

 本日の追加、補充は以下のとおりです。

 ●トミカ特殊品・・・4種
 ●トミカセットばら・・・2種
 ●ダイヤペット・・・1種(画像のクルマです)
 ●京商系1/43・・・3種
 
 結構寒いなあ、と思っていたら、東京でも夕方雪がちらついたらしいです。12月も半ばですし。
       
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本日の追加品は~ 2014.12.12 東名パワード シルビア PS13
東名パワード シルビア (PS13、ダイヤペット)←東名パワード シルビア (PS13、ダイヤペット)

 画像はダイヤペットGT-04 東名パワード シルビア (PS13)で日本製です。1993年N2シルビアレース初代チャンピオン車をモデル化、ドライバー:玉本秀幸です。ダイヤペットにはスポーツ系の2ドア車がいくつも製品化されていたため、塗装やステッカーで簡易に仕上げたGTシリーズは展開しやすかったのでしょう。細かいことを言うと車高が、ディテールが、となりますが、まあそこはダイヤペットですから大目に見ましょう。
 
 本日の追加、補充は以下のとおりです。

 ●トミカ特殊品・・・4種
 ●トミカセットばら・・・2種
 ●ダイヤペット・・・1種(画像のクルマです)
 ●京商系1/43・・・3種
 
 昨日近くのガソリンスタンドを何気なく見ると、白いトヨタ2000GTが停まっていました。給油を終えていたらしく、豪快なサウンドを奏でて青梅街道の彼方に走り去っていきました。しびれるぅ~。
       
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本日の追加品は~ 2014.12.11 QBOY プラプラQ ワーゲン ノーマル(チョロQ)
チョロQ A-8 ワーゲン ノーマル 黄 QBOY プラプラQ 向島自動車用品製作所
↑チョロQ A-8 ワーゲン ノーマル (QBOY プラプラQ 向島自動車用品)

 画像はチョロQ A-8 ワーゲン ノーマルで、日本製です。1994年にカー用品店で販売された QBOY プラプラQで、向島自動車用品製作所から発売されました。自動車の細い金属アンテナに取りつける仕様になっています。裏板刻印はA品番のまま、HGホイール(DUNLOPタイヤ)、プルバックモーター部分は動力部が省略されていおり、普通のチョロQのようには走りません。フェラーリF40やスープラの向島自動車用品製はその存在を知っていましたが、このクルマに出遭った時は衝撃を受けました。こんなのあったんだねえ~。
 
 本日の追加、補充は以下のとおりです。

 ●トミカくじ・・・4種
 ●トミカリミテッド・・・3種
 ●チョロQ・・・1種(画像のクルマです)
 ●エブロ系1/43・・・2種
 
 食玩はまだお菓子を買う時に見つけられる可能性がありますが、カー用品のアクセサリーとなると、目に触れるのはクルマに乗ってる人にほぼ限定されます。売り場違いにご用心です。
       
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本日の追加品は~ 2014.12.10 スバル レガシィ ツーリングワゴン BP5 エムテック製
スバル レガシィ 2003 (BP5、エムテック1/43)
↑スバル レガシィ 2003 (BP5、エムテック1/43)

 画像はエムテック1/43 スバル レガシィ 2003 (BP5)です。2003年にモデルチェンジされた4代目レガシィ ツーリングワゴンで、2リッターターボ付き4WD車をモデル化しています。発売時1000円(税別)のモデルですが、ドア開閉アクションがあるにもかかわらず、かなりシャープな作りでいい雰囲気です。
 
 本日の追加、補充は以下のとおりです。

 ●トミカ赤白箱・・・2種
 ●トミカ黒黄箱・・・1種
 ●トミカ青白箱・・・1種
 ●京商系・・・2種
 ●アオシマDISM1/43・・・1種
 ●エムテック1/43・・・2種
 ●コナミ1/64ミニカー・・・1種

 このまま円安が長期に続くようだと国内生産のミニカーが出て来る可能性が・・・あるかなあ。どうでしょう。
       
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本日の追加品は~ 2014.12.9 カルソニックスカイラインR32・・・? タンポ印刷省略ですね。
日産 スカイライン GT-R カルソニック (R32) タンポなし タグ付き
↑日産 スカイライン GT-R カルソニック (R32) タンポなし タグ付き

 画像はチョロQ HG021-2 日産 スカイライン GT-R(R32)です。おや、何か様子が変です。そう、何にもマーキングがないのです。日本製も末期の頃の製品で、コストダウンのためなのか成型色むき出しのままのカルソニックスカイラインがパットでて消えました。実にそっけないです。
 
 本日の追加、補充は以下のとおりです。

 ●トミカ黒黄箱・・・2種
 ●トミカ特殊品・・・1種
 ●トミカリミテッド系・・・5種
 ●チョロQ・・・2種

 こういう端境期に出て来る製品は要注意ですね。まあ大体は後から追うことになります。
       
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本日の追加品は~ 2014.12.5 三菱 ギャラン ラムダ エテルナ A133A
三菱 ギャラン ラムダ エテルナ(A133A、マッチボックス香港製)
↑三菱ギャラン エテルナ ラムダ(A133A、マッチボックス香港製) 

 画像はレズニー マッチボックスの三菱 ギャラン ラムダ エテルナ(A133A)です。もともと1978年日本製だったのが1979年から香港製に切り替わったもので、レズニー社の製品です。

 実車ラムダ・エテルナは1978年登場。グリルやテールランプなどのデザインを変えて、三菱カープラザ店のラインナップに加えるべく用意されたモデルです。バンパーの大きさから2000スーパーツーリングE-A133ACのモデル化と思われます。当時クライスラーと資本提携していた関係で、クライスラー向けにダッジ・チャレンジャー/プリムス・サッポロ(ともに2600cc)として輸出されていました。

 本日のモノレブ2011サイト、追加・補充品は以下の通りです。

 ●トミカ赤白箱・・・1種
 ●トミカ黒黄箱・・・1種
 ●チョロQ・・・4種
 ●エブロ1/43・・・2種
 ●レズニー マッチボックス・・・2種(画像はこのうちの1台)
                 
 このころの三菱は他メーカーではやらないデザインや独自のクルマを造っていて個性的で元気でした。2ドアのスポーティ系やラグジュアリーなモデルは数は売れないものの華でありメーカーイメージです。今ラインナップにそういうモデルがないメーカーは実用一点張りなのか、余裕がないのか・・・。
          
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本日の追加品は~ 2014.12.1 ホンダが放った大型バイク CB750FOUR
ホンダ ドリームCB750 FOUR サイドカー(ダイヤペット)
↑ホンダ ドリームCB750 FOUR サイドカー(ダイヤペット)

 画像は米沢ダイヤペット0120 ホンダ ドリームCB750 FOUR サイドカーです。ほぼ同時期にモデルペットでも同車やスズキ、ヤマハのオートバイが発売されていました。スポークまでダイキャスト製なので見た目以上に重量感があります。色も渋いですね。

 1969年登場のドリームCB750FOURは、日本製オートバイとしては当時の最大排気量を誇りました。ダイヤペットでモデル化したのは、サイドカバーの形状からK2と思われます。
 
 本日の追加、補充は以下のとおりです。

 ●トミカ赤白箱・・・1種
 ●トミカ青白箱・・・1種
 ●トミカリミテッド系・・・1種
 ●チョロQ・・・3種
 ●ヨネザワダイヤペット・・・1種(画像のバイクです)
 ●京商系1/43・・・2種
 ●コナミ1/64ミニカー・・・1種
   
 たまに大事に乗られているピカピカのCB750FOURを見かけますが、今はもっと大型のバイクが多いので大きさをさほど感じません。CB400FOUR(今見るととてもコンパクト)と並んでるのを見ると、ああ、当時はコレは大きかったんだ、まさに大型車であるというのがわかります。
       
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