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本日の追加品は~ 2015.5.29 Y31 日産セドリック 4ドア ハードトップ
日産 セドリック (Y31、トミカ13-6初期モデル1Hホイール)
↑日産 セドリック (Y31、トミカ13-6初期モデル1Hホイール)

 画像はトミカ13-6-1 日産 セドリック (Y31)です。初期の13-6はこれぞメタリックマルーン、しっかり濃い色です。少し前にあぶない刑事もののミニカー(アオシマ製)で1/64スケールが出ましたので楽しみが増えましたね。

 本日の追加・補充は以下の通りです。 

 ●トミカ赤白箱・・・2種(画像はこのうちの1台)
 ●トミカ黒黄箱・・・2種
 ●トミカ特殊品・・・3種
 ●トミカリミテッド・・・1種
 ●エムテック1/43・・・2種

 ダイヤペットのFY31シーマを先日アップしました。Y31シーマが丸、としたら、Y31セドグロは四角に見えますね。うまくデザインを別けたもんです。
          
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本日の追加品は~ 2015.5.28 スズキ フロンテ クーペGX (LC10W、ダイヤペット)
スズキ フロンテ クーペGX 1971 (LC10W、ダイヤペット)
↑スズキ フロンテ クーペGX 1971 (LC10W、ダイヤペット)

 画像はダイヤペット0467 スズキ フロンテ クーペGX 1971 (LC10W)です。ダイヤペット100シリーズでモデル化され、出来が良かったのかダイヤペットパッケージでも継続販売されました。スケール1/30なので、全長100㎜です。実車と比べると、ホイールアーチ部の処理とタイヤがちょっと小さい感じです。しかし全体はよくまとまっています。実車の原案スケッチはジウジアーロで、スズキはうまく3メートルの大きさにまとめています。

 本日の追加・補充は以下の通りです。 

 ●トミカ赤白箱・・・2種
 ●トミカ黒黄箱・・・2種
 ●トミカ特殊品・・・1種
 ●ダイヤペット・・・3種(画像はこのうちの1台)
 ●エブロ1/43・・・2種

 軽自動車は小さな芸術品。決められた規格内で競っていろんなアイデアを盛り込んで多種多様なモデルが誕生してきました。技ありですね~。
          
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本日の追加品は~ 2015.5.24 D22 ダットサン ダブルキャブ4WD
ダットサン・ダブルキャブ4WD(D22型、エムテック1/43日産配布品)
↑ダットサン・ダブルキャブ4WD(D22型、エムテック1/43日産配布品)

 画像はエムテック1/43日産ダットサン・ピックアップ(D22系)で日産配布品です。ダブルキャブ4WDのモデル化で、実車の雰囲気をよく捉えていると思います。

 海外では新型ハイラックスが登場したりでダブルキャブも含めてピックアップトラックの需要は大きいようです。なぜ日本ではすたれてしまったのか・・・。維持費たかい→なら効率の良いクルマにしよう(本当に乗りたいクルマではなかったりする)、単純にこういう図式ですかね。

 本日の追加、補充は以下のとおりです。
 
 ●トミカ赤白箱・・・3種
 ●トミカ青白箱・・・1種
 ●エブロ・・・1種
 ●京商系・・・2種
 ●エムテック1/43・・・3種(画像はこのうちの1台)
  
 トミカでランドクルーザーのダブルキャブ(紺色)が発売されました。いい感じです。トヨタ自動車向けパッケージのクルマはカーキ色で、これはまた入手しにくいため高人気の1台です。
          
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本日の追加品は~ 2015.5.20 ホンダ プレリュード Si VTEC (BB4)
ホンダ プレリュード Si VTEC (BB4、ダイヤペットSV-34)
↑ホンダ プレリュード Si VTEC (BB4、ダイヤペットSV-34)

 画像はダイヤペットSV-34 ホンダ プレリュード Si VTEC (BB4)で1992年の日本製です。この1988年頃からバブル期終わり頃のダイヤペットは、全体の造りがかなりカッチリ仕上がった印象のクルマが多いです。やればできるじゃないか、と思ったもんです。何しろ70年代終わり頃からのクルマは似ても似つかないようなモデルも多く、リアル指向のコレクターはおそらくしぶしぶ集めていたのではないでしょうか。何しろ国産ブランドではダイヤペット、トミカがメインなわけですから。

 ●ダイヤペット・・・2種(画像はこのうちの1台です)
 ●エブロ・・・1種
 ●京商系・・・1種
 ●エムテック1/43ミニカー・・・3種
 ●コナミ1/64ミニカー・・・3種    

 それに比べて現在は大きくても小さくても実車に近い雰囲気のクルマばかりになりました。これはこれで素晴らしいことですが、あの曖昧さがなくなってしまったのは残念と今になって懐かしがっている方も多いことでしょう。私も含めて、ないものねだりで困ったもんです(これがコレクションの原動力の一つだったりします)。
          
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本日の追加品は~ 2015.5.18 トヨタ エスティマ (TCR11W、トミカ99-4ガリバー特注)
トヨタ エスティマ (TCR11W、トミカ99-4ガリバー特注)
↑トヨタ エスティマ (TCR11W、トミカ99-4ガリバー特注)

 画像はトミカ99-1-10トヨタ エスティマ (TCR11W)で1996年頃のガリバー特注品です。ブリスタパック入りのと、クリアケースにガリバーのシールが貼られたパッケージに入れられたものの2種類あります。どちらも同じ仕様です。

 ●トミカ赤白箱・・・1種(画像のクルマです)
 ●トミカ黒黄箱・・・1種
 ●京商系・・・4種
 ●コナミ1/64ミニカー・・・1種
 ●シーエムズ1/64ミニカー・・・3種    

 レギュラー品の改廃が年に24台もあり、色替えトミカが出るよりも先に新車種が登場してます。色替えでラインナップを維持する必要が少なくなったのと、初期生産品で色違いをだしているので、当分このスタイルで行くんでしょう。
          
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本日の追加品は~ 2015.5.15 コスモ石油 タンクローリ 日産アトラス (F23系)
コスモ石油 タンクローリ 日産アトラス (F23系、B/Oトミカ)
↑コスモ石油 タンクローリ 日産アトラス (F23系、B/Oトミカ)

 画像はB/Oトミカ コスモ石油 タンクローリで日産アトラス F23系のモデル化です。トミカレギュラー品番でモデル化されていないクルマがこういったシリーズで発売されています。わざと重複を避けていたんでしょう。

 1997年にB/Oトミカからモータートミカへ名称変更するとともに、中国製になりました。2004年まで製造販売され、以後は実車にはない車種でプラレールの一員、プラロードシリーズのモータートミカとして8車種(セット物に入っているバリエーションを含む)、きかんしゃトーマス系で3種発売されただけで2006年以後新製品が出ませんでした。 

 ●モータートミカ、キャラトミカ他・・・4種(画像はこのうちの1台)
 ●京商系・・・1種
 ●ダイヤペット・・・2種
 ●エムテック1/43・・・2種     

 トミカは手で転がして遊ぶ、というのが基本、というか一番です。過去に発売されては無くなっていった動力系トミカがそれを物語っています。
          
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本日の追加品は~ 2015.5.13 トヨタ センチュリー VG45 1993 タイプL
トヨタ センチュリー (VG45、1993 Lタイプ)
↑トヨタ センチュリー (VG45、1993 Lタイプ)

 画像はtosa特注エムテックホビーシリーズ1/43 トヨタ センチュリー 1993 Lタイプ VG45です。実車は1990年9月に追加された、ホイールベースを150㎜延長したLタイプ。その最終型をモデル化しているものと思われます。雰囲気満点ですがよく見るとタイヤがかなりオーバーサイズで何とも惜しいです。 

 ●トミカ赤白箱・・・1種
 ●チョロQ・・・3種
 ●コナミ1/64・・・4種
 ●日本車1/43ミニカー・・・2種(画像はこのうちの1台)     

 GZG50センチュリーのミニカーがいくつも出るようになりました。センチュリーやプレジデントの昔のクルマもつられて出て来るかもしれませんね。楽しみ楽しみ。
          
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本日の追加品は~ 2015.5.11 スバルP-1を経て小型車に本格参入、スバル1000
スバル 1000 (1967年A12、1/64コナミ絶版名車)
↑スバル 1000 (1967年A12、1/64コナミ絶版名車)

 画像は1/64コナミ絶版名車コレクションVol.7のスバル 1000 (A12) 1967年です。1967年2月に追加のスバル1000・2ドアセダン(A512)の同6月マイナーチェンジ車(A12)のスーパーデラックスをモデル化しています。ホイールベースを20㎜延長、型式も2ドア/4ドアで共通のA12に改められました。簡潔明瞭なクルマです。

 スバルの普通車と言えば1954年に完成した試作車、スバル1500(試作呼称P-1)を抜きにはできません。11台は富士精密工業(のちにプリンス自動車と合併)製のOHV4気筒48psエンジン、1955年春には、富士重工になる前の1社である大宮富士工業が開発した軽量4気筒1500エンジンを搭載した試作車も完成。トータル20台の試作車が作られたそうです。非常に先進的で凝った内容のクルマでしたが、採算が取れないなどの事情で、小型車市場参入は見送りに。

 昭和20年代の末期といえば、まだクラウンも生まれていませんでしたし(登場は1955年、昭30)、1500㏄(当時の小型車上限)クラスのモノコックボディは1960年(昭35)と、ずっと後です。スバルP-1は富士重工業群馬製作所矢島工場内のスバルビジターセンターに昭和29年試作車が1台保存されています。

 ●トミカ赤白箱・・・1種
 ●チョロQ・・・3種
 ●コナミ1/64・・・4種
 ●日本車1/43ミニカー・・・2種(画像はこのうちの1台)     

 スバル360の成功の裏でP-1に続く小型車の計画は続いており、1960年に試作した1500㏄A-5、1963年再検討でダウンサイジングのA-4計画を経てスバル1000開発が始まりました。そして今日に至る、ということです。
          
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本日の追加品は~ 2015.5.8 日産 スカイライン 250GT 黒 (V35、オートロッツア1/43)
日産 スカイライン 250GT 黒 (V35、オートロッツア1/43)
↑日産 スカイライン 250GT 黒 (V35、オートロッツア1/43)

 画像はオートロッツア1/43 日産 スカイライン 250GT(V35)で今回はスーパーブラックもやってきました。2001年6月に登場のスカイラインV35をモデル化しています。国内よりも北米で人気がありました(輸出モデルはインフィニティG35)。 

 ●トミカ赤白箱・・・1種
 ●チョロQ・・・3種
 ●コナミ1/64・・・4種
 ●日本車1/43ミニカー・・・2種(画像はこのうちの1台)     

 お問い合わせもいただきましたオートロッツアのミニカーですが、入荷してもすぐに売れてしまいます。是非この機会にお求めください。
          
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本日の追加品は~ 2015.5.4 三菱 パジェロ パトロールカー V24WG
三菱 パジェロ パトロールカー(トミカ106-3-1、日本製)
↑三菱 パジェロ パトロールカー(トミカ106-3-1、日本製)

 画像はトミカ106-1三菱 パジェロ パトロールカーで日本製です。

 モデルとなったのは1992年登場の2代目パジェロで、メタルトップワイドV24WGです。雪の多い地域や山岳地帯で活躍しています。

 本日の追加・補充は以下の通りです。 

 ●トミカ赤白箱・・・7種(画像はこのうちの1台)
 ●チョロQ・・・3種
 ●ダイヤペット・・・2種
 ●エムテック1/43・・・3種

 この連休の東京は半袖でも全く問題なく過ごせる暑さです。お休み中のご注文分は5月7日より順次発送いたします。
          
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本日の追加品は~ 2015.5.1 JRバス ドリーム号 744形 (三菱P-MS735SA)
ダイヤペット ニュー ハイウェイバス(JRバスカラー、三菱P-MS735SA)
↑ダイヤペット ニュー ハイウェイバス(JRバスカラー、三菱P-MS735SA)

 画像は1996年頃の日本製でダイヤペットB-5 ニュー ハイウェイバスです。ダイヤペットでは1985年に国鉄仕様が発売され、JR文字のついたJRバス仕様、そして本品のJR文字の省略されたものがバリエーションとして存在します。

 モデルとなったのは国鉄時代の1984~86年に16台導入された三菱ふそうのP-MS735SA型(744形)で国鉄専用車です。2000年まで活躍していました。このバスを最後に1987年以後のJRバスは市販車を導入しています。

 本日の追加・補充は以下の通りです。 

 ●トミカ(ダンディ)・・・1種(画像のクルマです)
 ●トミカリミテッド系・・・4種
 ●ダイヤペット・・・2種
 ●エムテック1/43・・・3種

 バスやトラックなどのこうしたモデルたちも、いつの間にか新型のものに置き換わっていたりで時間の流れを感じます。
          
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