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本日の追加品は~ 2015.7.28 トヨタ エスティマ タクシー (ACR40W、トミカ99‐5)
トヨタ エスティマ タクシー (ACR40W、トミカ99-5)
↑トヨタ エスティマ タクシー (ACR40W、トミカ99-5)

 画像はトミカ99-5 トヨタ エスティマ タクシー (ACR40W) 中国製です。2000年発売、NEW DX R/Cトミカトレーラーセット(G-442)の一台です。結構ワゴンタイプのタクシーも見かけるようになりました。もはやセダンタイプはトヨタの コンフォート/クラウンコンフォート(ホイールベースが違うんです。本年誕生20周年!)だけで、プリウス、プリウスα(最近こっちの比率が高いような気が・・・)、日産リーフとハイブリッドや電気自動車のタクシーも増えています。

 タクシーといえば、イエローキャブ採用云々で話題となったNV200。日産はすでに2010年から発売の車いす対応タクシーモデル「NV200バネットタクシー」を発売していましたが、セドリックタクシーの2014年生産終了により、ワゴン型タクシーの本格展開が始まりました。2015年6月から発売の標準タクシー仕様「NV200タクシー」で、これが増えると道行くタクシーの雰囲気は大きく変わりそうです。 

  本日の追加・補充品は以下の通りです。
 
 ●トミカ赤白箱・・・1種
 ●トミカ青白箱・・・2種
 ●トミカ黒黄箱・・・1種
 ●トミカセットばら・・・3種
 ●チョロQ・・・2種
 ●エムテック1/43・・・1種

 2018年の安全基準見直しでセダン型タクシーは生産終了決定なので、トヨタも近々「JPNタクシーコンセプト」(モーターショウ参考出品車)のような新型車を出してくるのは間違いありません。

 オリンピックに向けていろいろ変わっていくんでしょう。明日はどう変わるのかな?
         
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本日の追加品は~ 2015.7.26 いすゞ ビークロス (UGS25DW、モータートミカ)
いすゞ ビークロス (UGS25DW、モータートミカ)
↑いすゞ ビークロス (UGS25DW、モータートミカ)

 画像はモータートミカ いすゞ ビークロス (UGS25DW) 中国製です。モータートミカ用のボディなので、低重心を感じるもっさりした造形になっています。モデルとなった実車は1997年から2年間国内販売されました。北米向けは2002年まで販売され、トータル5700台ほどが生産されました(うち4000台は北米仕様)。 

  本日の追加・補充品は以下の通りです。
 
 ●トミカ青白箱・・・1種
 ●トミカ黒黄箱・・・3種
 ●モータートミカ、その他・・・2種(画像はこのうちの1台)
 ●チョロQ・・・4種

 乗用車の生産も終え、車種も多くないいすゞがよくもこうしたモデルを生み出したものだと感心したものです。面白いメーカーです。ビークロスは私のお気に入りの1台です。
         
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本日の追加品は~ 2015.7.24 マツダ設計のフォード車、フォード フェスティバ
チョロQ フォード フェスティバ (DA3PF、チョロQ HG035-1)
↑チョロQ フォード フェスティバ (DA3PF、チョロQ HG035-1)

 画像はチョロQ HG-035-1 フォード フェスティバ (DA3PF) 日本製です。モデルとなった実車は1986年発売の1.3リッター車、フォード フェスティバ SX キャンバストップをモデル化しています。フォードのクルマですが当時資本提携していたマツダが開発しました。

 3ドアのみ、小さくて背が高く、ブリスタフェンダーのような外観、当時はオシャレなキャンバストップ、フルフラットになるシートなどで、人気がありました。ヨーロッパ向けにはマツダ121、北米向けには起亜製のプライド(マツダやフォードと関係のあった起亜で生産のフェスティバ)を輸出販売していました。この起亜製のフェスティバは1988~9年頃日本に少量輸入され、5ドアはフェスティバ5、4ドアノッチバックセダンはフェスティバ ベータの名でオートラマから限定販売されました。三菱で150台輸入販売したヒュンダイXL(ポニーエクセル)とともに珍しい韓国からの輸入車です。

  本日の追加・補充品は以下の通りです。
 
 ●トミカ赤白箱・・・5種
 ●トミカ黒黄箱・・・1種
 ●チョロQ・・・2種(画像はこのうちの1台)
 ●京商系1/43・・・2種

 1982年からフォードのOEM車販売を始めたオートラマ店。1994年にフォード店に変更後も初代デミオのフォード版フェスティバ ミニワゴンまでフェスティバの名前は残りました(2002年に販売終了)。
         
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本日の追加品は~ 2015.7.22 チョロQの日産 パオ PK10
日産 パオ (E-PK10、チョロQ HG-019-2)
↑日産 パオ (E-PK10、チョロQ HG-019-2)

 画像はチョロQ HG-019-2 日産 パオ (E-PK10) 日本製です。モデルとなった実車は1989年に期間限定受注で生産された車で、ベースは型式からもわかるように初代マーチです。

 こだわっているというか、日産の監修が厳しかったのか、前後車輪は同じサイズのものを使用、ホイールも専用のものです。屋根のキャンバストップ部は光沢グレー塗装仕上げで、金型を修正したシボタイプもバリエーションとして存在します。チョロQでかわいらしさアップです。

  本日の追加・補充品は以下の通りです。
 
 ●トミカ赤白箱・・・3種
 ●トミカ青白箱・・・1種
 ●トミカ黒黄箱・・・2種
 ●チョロQ・・・3種(画像はこのうちの1台)
 ●エムテック1/43・・・1種

 チョロQも35年余りの歴史があり、プラスチックの材質、品質が良いんだと思います。色褪せはするにせよ、普通に置いてて縮んだり変形したチョロQを見ません。たいしたもんだ!
         
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本日の追加品は~ 2015.7.20 FFブルーバードのワゴン U11型
日産 ブルーバード ワゴン (U11、トミカ34-4)
↑日産 ブルーバード ワゴン (U11、トミカ34-4)

 画像はトミカ34-4 日産 ブルーバード ワゴン (U11) 日本製です。1983年にFF化されたブルーバードで、トミカではワゴンボディをモデル化しました。米国輸出車はV6エンジン搭載の日産マキシマで、84年に日本にもブルーバードの上級機種として登場しています。

  本日の追加・補充品は以下の通りです。
 
 ●トミカ赤白箱・・・10種

 U12登場後も継続して販売された(約7年)ので、街中で結構見かけることが多かったクルマです。これまた今は見ないですね~。
         
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本日の追加品は~ 2015.7.19 三菱ふそう スーパーグレート KL-FU54JUZ(3V) 2003年
三菱ふそう スーパーグレート FU (1/43 三菱ふそうトラックバス特注)
↑三菱ふそう スーパーグレート FU (1/43 三菱ふそうトラックバス特注)

 画像は三菱ふそうトラックバス特注ダイヤペット 1/43 スーパーグレート FU、中国製です。モデルは2003年5月に大幅マイナーチェンジされたKL-FU54JUZ(3V)、撮影用特別仕様車です。全長約275㎜と大型で、パッケージ長も約345㎜あります。プロモーションモデルとして三菱ふそうトラックバスから出た後に、ダイヤペットレギュラー商品でも一部仕様を簡略化して発売されました。

  本日の追加・補充品は以下の通りです。
 
 ●トミカ黒黄箱・・・5種
 ●トミカリミテッド系・・・1種
 ●ダイヤペット(アガツマ)・・・1種(画像のクルマです)
 ●エブロ・・・1種
 ●エムテック1/43・・・2種

 1/43の国産トラックのミニカー、とてもいいですね。好きになってしまいました。
         
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本日の追加品は~ 2015.7.18 日野ダンプカー 初期モデル (窓の色にご注目)
日野ダンプカー 2Bホイール (トミカ52-1、初期モデル)←日野ダンプ・カー(トミカ52-1、初期モデル)

 画像はトミカ52-1日野ダンプ・カーで窓の緑色が薄い初期モデルで、リアルな形状が特徴の2Bホイール装着車です。マイナーチェンジの新グリル車と並べてくらべるとキャブ、シャーシ、荷台まで金型が違うのがわかります。お持ちの方は新グリル・旧グリルのクルマを是非比べてみてください。

  本日の追加・補充品は以下の通りです。
 
 ●トミカ赤白箱・・・4種
 ●トミカ青白箱・・・2種
 ●トミカ黒黄箱・・・4種(画像はこのうちの1台)
  
 昔のトミカ、味わいがあっていいですね。子どもの時から接しているので、なおさらそう思ってしまいます。
         
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本日の追加品は~ 2015.7.16 モンテカルロラリーのミニクーパーS
BLMC ミニ クーパーS Mk.III (トミカF8-2、1979フェア)
↑BLMC ミニ クーパーS Mk.III モンテカルロラリー #177(トミカF8-2)

 画像はトミカF8-2 BLMC ミニ クーパーS Mk.IIIで、1979年10月のミニクーパー&シトロエンHトラックフェアの1台です。ミニクーパーは5種、シトロエンHトラックは4種で、中でもこのモンテカルロラリー仕様は人気が高いです。ゼッケン177は1967年のレース優勝車モーリス ミニクーパー 1275S (アルトーネン/リドン)。トミカはマーク3 (ミニクーパーSは70-71年) なので、まあご愛嬌ということで。アルトーネン・・・ダットサンでも活躍してましたね~。

 本日の追加・補充は以下の通りです。 

 ●トミカ赤白箱・・・3種
 ●トミカ青白箱・・・1種(画像のクルマです)
 ●トミカ黒黄箱・・・1種
 ●トミカ特殊品(特注トミカ)・・・4種
 ●トミカ缶、食玩系・・・1種
   
 1Jホイールが似合いますね。ちょっぴりフェンダーからタイヤフェイスが出ている感じがGOOD!! 
         
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本日の追加品は~ 2015.7.13 短期間販売で終わったチョロQ HG022-1 シボレーコルベット
シボレー コルベット (チョロQ HG022-1、日本製)
↑シボレー コルベット (チョロQ HG022-1、日本製)

 画像はチョロQ HG022-1 シボレー コルベットです。ボディカラーはシルバー地に星条旗カラー、日本製で短期間の販売だったようです。金型は海外に渡り、ペニーレーサーで再登場、白地に星条旗カラーのクルマが出ています(車輪などチープな感じです)。

 本日の追加・補充は以下の通りです。 

 ●トミカ赤白箱・・・4種
 ●トミカ青白箱・・・2種
 ●トミカ缶、食玩系・・・1種
 ●チョロQ・・・3種(画像はこのうちの1台です)
  
 通常の色替え(販売テコ入れ)意外にバブル期であるとか、景気低迷でコストダウン(仕様や製造国を変えてみたり)するなど、外的要因でバリエーションが誕生します。潮目の変わるときに面白いのもが生まれていたりします。その時はなんだこんなもの、てな見方をしてしまいがち。だから苦労しているのですね。納得。
          
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本日の追加品は~ 2015.7.12 日産 フェアレディ 240Z モンテカルロラリー 総合3位
フェアレディ 240Z モンテカルロラリー #5(HLS30、エブロ1/43)
↑フェアレディ 240Z モンテカルロラリー #5(HLS30、エブロ1/43)

 画像はエブロ1/43 フェアレディ 240Z モンテカルロラリー #5(HLS30)です。このDATSUN240Zは1972年に開催された第41回モンテカルロラリーで総合3位のクルマです(ラウノ・アルトーネン/ジャン・トッド)。実車は現在きれいにレストアされ日産ヘリテージコレクションに保存されています。

 本日の追加・補充は以下の通りです。 

 ●トミカ赤白箱・・・1種
 ●トミカ黒黄箱・・・2種
 ●エブロ・・・4種
 ●エムテック1/43・・・1種
 ●アオシマDISM・・・1種
 ●日本車1/43ミニカー・・・1種(画像のクルマです)
  
 1968、69年にSR311フェアレディ2000でモンテに出場した日産。71年にフェアレディZにマシンを変えて参戦・上位に食い込む健闘を見せました。
          
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本日の追加品は~ 2015.7.10 ホンダ エリシオン (RR1/RR3) HDC特注トイコー製
ホンダ エリシオン (RR1/RR3、ホンダダイレクトマーケティング)
↑ホンダ エリシオン (RR1/RR3、ホンダダイレクトマーケティング)

 画像はホンダダイレクトマーケティングのホンダ エリシオン (RR1/RR3)です。2004年5月、ラグレイト(北米仕様オデッセイの日本仕様)の後継として上級ミニバン市場に登場。発売時は2.4リッター4気筒のみでしたが、7カ月遅れで3リッターV6エンジンモデルを追加、丸9年間販売されました。

 本日の追加・補充は以下の通りです。 

 ●トミカ赤白箱・・・3種
 ●トミカ黒黄箱・・・3種
 ●エブロ・・・3種
 ●日本車1/43ミニカー・・・1種(画像のクルマです)
  
 HDC(ホンダ ダイレクトマーケティング)のミニカーといえば1/43エブロのミニカーでしたが、2004年からトイコー製のミニカーになっています。プラスチックの得意なトイコー、ダイキャストミニカーでも頑張っているのはわかるのですが・・・なんだか安っぽい感じが全体に出ています。組み付けもいまいちで、HDCもずいぶん妥協したもんです。Jコレクションでもモデル化されていますので、並べて比べてみてください。
          
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本日の追加品は~ 2015.7.8 スズキ キャリィ 郵便車 ST30
スズキ キャリー 郵便車(トミカ31-2)

↑スズキ キャリー 郵便車(トミカ31-2)

 画像はトミカ31-2 スズキ キャリー 郵便車です。モデルとなった車は1979年にフルモデルチェンジしたキャリィST30(2サイクルエンジン)です。今は排ガス規制もあって2ストロークエンジンはオンロード車では廃れてしまいました。

 本日の追加・補充は以下の通りです。 

 ●トミカ黒黄箱・・・3種(画像はこのうちの1台)
 ●トミカ特殊品・・・3種
 ●エブロ・・・1種
 ●京商系・・・3種
  
 今の郵便で使われている軽自動車は1ボックスタイプが主流となっています。パネルバンタイプよりも荷物がいっぱい入ります。
          
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本日の追加品は~ 2015.7.2 イトーヨーカドー配送車 いすゞ エルフ
イトーヨーカドー配送車 (トミカ98-3、いすゞ エルフ)
↑イトーヨーカドー配送車 (トミカ98-3、いすゞ エルフ)

 画像はトミカ98-3 イトーヨーカドー配送車 (いすゞ エルフ)です。懐かしい感じの鳩マーク、久しぶりに見ました(笑)。イトーヨーカドーの大型看板は現在セブンアンドアイのものに変わっていますが、店舗内であるとか広告などにはこの鳩マークを見ることができます。

 本日の追加・補充は以下の通りです。 

 ●トミカ赤白箱・・・2種
 ●トミカ青白箱・・・3種
 ●トミカ特殊品・・・2種(画像はこのうちの1台)
 ●トミカリミテッド系・・・1種
 ●京商系・・・2種
  
 2001年頃から結構な種類が発売された配送車たち。CIがタンポ印刷やシールで付加されるだけなんですが、実際に街で見かける配送車の雰囲気を楽しむにはお手軽で良いです。
          
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