←ポルシェ930ターボ(コミックトミカVol.3サーキットの狼セット初版) 時間を節約するのと便利さで、高速道路を良く利用します。私の旧いクルマに昨年ETCを取り付けてからというもの、夜間割引などがあるため利用回数が増えました。 で、毎回ドキドキするのは、料金所ゲートを通過するときです。 「もしかして、(あのバーは)開かないんじゃないか!?」 そう思ってしまいます。なんだか壁とか岸壁の端に向けて車を走らせ、ギリギリまでブレーキを踏まないチキンレースな気分であり、いつでも踏めるようにブレーキペダルに足を乗せています。
前を走るクルマや隣のゲートを通過するクルマは、おそらく50km/h程度で進入している感じで、私にはそんな勇気はありません。そこで思いっきり減速してゆっくり通過するのですが、なんとなく後続のクルマに申し訳ないような気持ちになります(なんでかなあ・・・)。
ゲートを強行突破する車や、前走車の後にぴったりくっついて料金を踏み倒す輩もいるとかで、ニュースになっていたりします。そういったことの対策として、あのゲートのバーがもっと大きくなるようだと、私の恐怖心が増大するのは必至です。ますますスピードを落として通過だな、こりゃ。
本日の追加、補充は以下のとおりです。 ●トミカ赤白箱・・・3種 ●トミカセットばら・・・10種(画像はこのうちの1台) ●トミカ特殊品・・・4種 ●トミカリミテッド・・・2種 ●チョロQ・・・6種 ●コナミ1/64・・・1種 ●京商・・・1種 運転するにあたって、視力の低下も心配な今日この頃です。
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